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おにぎりCG大敗北


ちょっとおにぎり 作ってました。

おにぎり3DCG


なんでこんなん作ったかというと、


(まぁこれは自分の中では既に結論出てることだからどうでもいいことなんだけど)
「MMD界の影響で、フリーで高品質のモデルを落とせてしまう感覚がどうたらこうたらで、
そのせいでクリエイターが足元見られたり買い叩かれたりして困ってる~」
 とかなんとかいう話題があって、
 (でこれに関しては、自分はサイレントテロリストだから構わない、という結論)

・・・
それについて考えてたら、
「おにぎり作ろう」ということになったのです。


それも
なんでかというと、

ずっとまえに「シドニアの騎士」のアニメのサイトで
アニメ内で使用されていた3DCGモデルを販売していたのです。

シドニアのサイト

その時の値段設定が、おにぎり一個、2980円だったのですね。
 (まぁ、これに関しては、それがプロの思う値段感覚ということだろうということ)



でも、その2980円のおにぎりが、このクオリティだったんです↓

シドニアのおにぎり

これですよ。


これって、「立方体のプリミティブ」置いて、
こんな感じに横に伸ばして、
キューブのプリミティブ

そんで"8"くらいの曲面分割つけて、
サブディブおにぎり

あとはちょっとランダムつけたら完成するではないですか。
本当に、2秒とは言わないけど、一分以内に作れますよ。このおにぎり。


・・・まぁそういうのがあって、
こんなもんを2980円で売っていいのかよ、という感覚がずっとあったのです。

自分なら、もっと良いモデルをタダで配布してやるのに、ということです。

 (ていうかさ、ポリゴン・ピクチュアズのモデリングって、なんか、もっさいよね)




・・・というわけで、高品質のおにぎりモデルをつくっておきたい。


これも「他事」といえば「他事」なんだけど、
一応、自分のサイト内に、このおにぎりを置いておく、ということは、
自分の中で、「この手のこと」に対する、1つの意志表明になる

 (無料モデルを配布する意味とか、 プロの有料モデルに対する思いとか・・・)


ソレくらいの感覚で始めたのです。


・・・で、「高品質のおにぎりCG」といえば、
それは当然、FF15 ですよ。

FF15のおにぎり

あの、リヴァイアサン級おにぎり

FF15のおにぎり


というわけで、FF15風のおにぎりを作ってみよう!ということになった。



・・・
で、出来たのがこれ。

自作おにぎり


・・・
はい、あんま大したことになりませんでした。

どうやってもFF15のクオリティには程遠いモノにしかなりませんでした。



FF15のおにぎりに比べると、自分のは、

・なんか固そう。

・なんか食品サンプルのプラスチックみたい

・米粒が立ってない。 つーか形状がヘボい

・全部同じとろけかた

・とてもじゃないが食えそうにない

・「輪郭」に注目すれば、ヘボいのがよく分かる

・・・・


逆に、自分のに対してFF15の凄さがわかる点としては、

・おにぎりのしっとりした質感、「水気」を感じられる

・場所によって、
 (よそわれたり、握った際の)米粒が「崩れ・溶けている感じ」がわかる! つまり質感が場所によって違う!

・とにかく美味そう (これ重要)

・撮影の「色味」からして、なんか違う。
 (あえて寒色系のライティングが手前から来ている気がする)
 (でもそれが「おにぎり感」を高めている)
 (自分のは暖色系のオーバレイをかけてはいるが、それでも誤魔化せないヘボさがにじみ出ている)

・「輪郭」をみるだけで、凄いのがよく分かる。

 どうなってんだこれ? ディスプレイスメントマップの力なのか??
 それとも本当に、物凄いポリゴン数なのか?



ていうかFFはこれ、リアルタイムでこれでしょ???
だめじゃん 雲泥の差じゃん 

・・・
・・・


といった感じなので、


まぁ、意気込んで作り始めたは良いものの、
最終的に出来たモノは、やはり本物のクオリティに比べて ヘボすぎて ヘボすぎて、

なんかテンションが落ちるばかりでしたね。という感じでした。



もうちょっとこういう愚痴やら解説が続くんじゃ
[ 2017/10/10 12:35 ] 3DCG | TB(0) | CM(8)

アビモン

 
もう10月で、
やっぱ今年も大して何もできてないなぁとかそういう意味のない焦りが出て来る。

アビモン


で、「アビモン」が一応出来てたんで、そいつの解説とか言い訳とかします。


この程度のドット絵くらい2秒で出来んだろ?って思うかもしれんけど、
結果5日はかかってますね。 なんで?


・ガンキマス
アビモン ガンキマス

特に面白みもなく。
もっとガンギマった顔(アヘった顔)に出来たらよかったんだけど。


・ツチバシ
アビモン ツチバシ

「これツチバシじゃなくてオニツチバシじゃね?」と思った人は正しいです。

色違いのモンスターを並べる予定はなかったので、オニツチバシで作っちゃってます。
だったら4層のところに配置すべきだったんだけど、そこはバランスの問題で1僧にいるという。


・ゴコウゲ
アビモン ゴコウゲ

非常に出来が悪い。
産卵管なのか蜘蛛の糸なのか、こういうほっそいのは、どう処理していいかわからんくて困ります。
2ドットかけるのも、変な気がするし。

あとコイツの影の薄さは以上。
こんなヤツいたっけ?って感じでしょう。

(てかコイツが紫色なので、全体的に紫色のモンスが多いです!)
(自分はギリギリまで赤色で作ってて、アニメの配色確認しなおして、急遽直しました)


・ナキカバネの雛
アビモン ナキカバネの雛

なんとなく、ダグトリオ的なモノを意識しました。


・ナキカバネ
アビモン 

ナキカバネのポージングは、
例の、「見返り美人」的なポーズをさせとけりゃ間違いなかったんだろうけど、

なーんか、「ポケモン風」だし、正面向かせようとして、微妙なことになってます。 (足のバランス感が)


・オットバス
アビモン オットバス

アニメでのオットバスは、色が「単色」みたいな感じでした。
どうもそのまま作ったらドット絵映えしなさそうだったので、
勝手に色を増やしてます。 (あと尻尾とかも勝手に短くしています)


・ベニクチナワ
アビモン 

色々と、
もうちょっとなんとかなったんじゃないかなぁぁぁと思ってしまう出来です。

あとちょっとポージングを考えたら、もっと巨大感とか出ただろうに。 
 (こう、ホエルオーのようなアングルにするとかさぁ)


・マドカジャク
アビモン マドカジャク

このポーズは気に入ってます


・ネリタンタン
アビモン ネリタンタン

アホみたいにシンプルだけど、
背中の突起とか、頭の上の模様とかを、
描くべきかなぁ?描くべきじゃないかなぁ?ってのは、ずーっと悩んでました。


・クオンガタリ
アビモン クオンガタリ

虫ポケ


・ミーティ
アビモン ミーティ

ミーティはアビス内の生物じゃなくて「なれ果て」なワケですが、普通に入れてます。 心外ですよね。

「だったらナナチも作れよ!」って感じなんだけど、そっちはやらんのですよね。

なんでだろ?メンドイから? 
まぁ、ナナチのドット絵をこの中に入れたところで、「プレイヤー側」っぽいからでしょう。


・タケグマ
アビモン タケグマ

キノコ部分に関しては、気に入ってます。

これも、最初のラフの時点でのイメージが1番ピッタリしてて、 (いい感じにとぼけた顔しとる)
ソレ以降ドンドン出来が悪くなってく気がしてしまって、案外大変だったヤツなのです。


・タマウガチ
アビモン タマウガチ

今回のドット絵集の中で、自分的に1番満足いってる、1番マシだと思ってるのが、実はこれです。


といっても、これは背景色とのバランスでかなり見え方が変わってしまうドットなので、
その点結局どうなのよ?って感じなんだけど。

とにかく、これくらい背景色を白くして見ると、なんかいい感じ。多分。
1番、「ポケモンのドット絵らしい」感じが出せたと思うのです。


・ハマシラマ
アビモン ハマシラマ

こっから先は5層なので、色は完全に謎です。 想像です。


・カッショウガシラ
アビモン カッショウガシラ

「7本も針があるサソリのドット絵」なんかやるもんじゃねーですね。

大変な割に、出来も、何が何やらという感じで、
しかも、「ポケモンのドット絵の作法」みたいなのからも、かなり離れてしまっています。


・メイニャ
アビモン メイニャ

これについて釈明したくて今回この文章描いてるようなもんです。


自分は、メイニャの色が何色なのか、分かっていません。

多分、本当は、
まっとうに「茶色系」だったりするんじゃないかなぁとか思うんですが、「緑色」にしてしまっています。


なんで「緑」にしたのかというと、まぁ、プルシュカのイメージが「緑」なので、それに合わせたのもあるし、
あと、すぐ下にヤドネとかがいたりするので、なんか茶色系ばっかにするのはなんかなぁという思いがあったんです。



ところで、アニメで、イリムの色がわかりましたね!

メイドインアビス イリム

ピンク色でした。

てことは、メイニャの色はピンク色なのかもしれません。 (なぜそうなるのでしょう)


でも、こっち見ると、白く見えます。
メイドインアビス イリム 


メイニャの色はまだまだ謎です。 二期が来い。


・ダイオウカブリ
アビモン ダイオウカブリ

1ページ、1コマしか登場していない、ライザの走り書きだけの!こんなグチャグチャしたやつ!
満足に作れるわけないだろ!という感じです。


・ファプタ
アビモン 

ファプタの胸の辺りには、なんか腕輪のような?、ゴーグルのような?、
なんかの装備がついてるのですが、このドット絵には描いてません。
なぜか? メンドかったからです。


・まあああ君
アビモン まあああ君

前回、4色で作ったまあ君の色を増やしただけです。
だったら腕の部分の色とかもっと分ければいいだろって感じですが、やりませんでした。


ところで、「リアルに見えるドット絵」ということについて考えていた。 (リアルの意味が違う)
金銀風


・ぬいぐるみ
アビモン ぬいぐるみ

これ もはや、生物でもなれ果てでもなんでもないけど、一応作りました。

これはこれで「みがわり人形」っぽいから。


・リュウサザイ
アビモン リュウサザイ

当然色もわからんし、
ポーズ的に物凄く「縦に長い」生物なので、
このサイズのドット絵の中では相対的に小さくなってしまい、巨大感も出せません。

(多分これ、滅茶苦茶デカイ生物でしょ? それこそ、ミストのラスボス級に)
アビモン ミストのラスボス
(自分の中で、リュウサザイを映像化するなら、↑理想イメージはこんな感じなのです)


よって凄い苦しみました。


そういうのをなんとかするため、主線を黒にしないということをしました。
 (一応、極稀に、そういうポケモンはいます)


色は、もうわからんので、アクセントに緑をちょっと混ぜました。
そんだけです。


・ヤドネ
アビモン ヤドネ

ヤドネは可愛い

こんな奴が6層で生きていけるのかよと。


・・・という感じでした。

本当にポケモン風ドット絵は難しい。


ポケモン風ドット絵は、色も少ないし、
アンチエイリアスも、そんなにするわけでもない。 
 (全くしない訳でもない)(このバランス感覚が謎)
 (一応、背景色に対して、「内側」にはアンチエイリアスかけるけど、「外側」には余りかけない、というのがあると思う)
 (でも、その法則も完全ではなかったりする) (よってわからん)

だから凄い楽そうに見えるかも知れんけど、
じゃあそれで「ポケモンらしさ」がすぐに出るかというと、全っ然出なくて困ります。


「何故ポケモンっぽく見えないのか」
未だにコツがわかりません。

上手く行くやつは上手く行くんですが、駄目な奴はいくら直そうとしても最終的に直りません。

大体そういうことになっています。

だから、出来が良さそうに見えるやつに限って、時間が全くかかってなくて 
出来が悪そうなやつに限って、滅茶苦茶時間かけてる割に、ダメダメなままなんですね。


大体そういう、「デキが悪いやつの底上げ」という部分に、作業時間の大半がかけられてます。


最後に、背景色を変えて並べてみたヤツ。

アビモン  アビモン 


背景色との兼ね合いで、出来の良し悪しが大分変わって見える、気がする。


当然、ゲーム中のスプライト素材として、
本家のポケモンは「そういうことも考えた上で」作られてるわけで、

だから、背景色とのバランスを言い訳にしているウチは、まだまだダメダメってことなんだろうなぁ。

[ 2017/10/01 11:17 ] ドット絵/Web素材 | TB(0) | CM(2)

けもフレパライヴ論


「けもフレ騒動」について
なんか結構な長文を書こうとしてたんだけど、
ギリギリの所で踏みとどまることに成功した。

一日放置することで凄い冷静になれました。

「まぁ、騒ぐほどのことでもないか」
 ↑この精神大事。


ということで、そのかわりに、けもフレに関してずーっと書いてみたかったネタ文章を書く。







やーなむちほー

よく、↑こういうネタがある。

「けもフレ」「ブラッドボーン」をクロスオーバーさせたネタです。

何故よりによって「ブラボ」なのかというと、多分「獣の病」という設定があるからだろう。
 (案外、その「獣の病」ネタの一点突破だけなのではないかと思う)



でも ここで、
自分に言わせれば、ブラボ以上に けもフレと親和性が高いゲームがあるのです。



最も、けもフレに近いゲーム。 最も、けもフレと絡めやすいネタが多い(と思われる)ゲーム。


それが、パラサイト・イヴ2である。



というわけで、
「けものフレンズパラサイト・イヴ説」というネタです。


◆シャンバラちほー

パラサイト・イヴ2には、「シャンバラ」という、巨大なビオトープ施設のような場所がある。

そこでは様々な地球上の環境が再現されていて、そこに「ある種の生物」が飼われ、展示されているのだ。

これ、完全にジャパリパークじゃないですかっと。

パラサイト・イヴ2 シャンバラ


◆サバンナちほー または アフリカ単一起源説

けものフレンズは、サバンナからお話が始まる。


パライヴ2のシャンバラちほーも、なんと サバンナから始まるのである。

アフリカ起源



この事について、「けもフレは人類の進化の歴史を辿っている」とかいう考察がされていたように思う。

で、この説は、話が進むにつれて正しいのかどうなのか怪しくなっていったんだけど、
パライヴはそうではない。

明らかに、ちゃんと人類史を意識してサバンナから開始されているのです。
つまり、パライヴのほうがしっかりしているくらいなのではなかろうか。


◆フレンズ化と ANMC化

けもフレの「フレンズ化」というのを一応ざっくり説明すると、

野生の生物にサンドスターとかいうのが入ると、
人間と動物の中間っぽい「フレンズ」というモノに変化してしまう。
・・・
そんな設定だったように思う。


この辺、ブラボと絡める場合は、「獣化の病」「ヤーナムの血の医療」とかと引っ掛けているワケですが、

じゃあパライヴの場合は何に当たるのかというと、
「ANMC化」ですね。 (アンミックと読む)


アーティフィシャル・ネオ・ミトコンドリア・クリーチャー

前作の「NMC」、ネオ・ミトコンドリア・クリーチャーに対して、
人工的に作られたクリーチャーという訳です。


この、シャンバラにいるキチガイのようなモンスターが、みんな「元人間」。 
 (一応虫系のモンスターは違うんだけど)

しかも、その人口進化を「自ら」望んだ「志願者」だというのは、本当に強烈な設定でした。


「ゲーム中に出て来る化物が実は元人間」という設定なんて、本当に山ほどあると思うけど、)
(この、「自分で志願した」という一点だけでも、パライヴ2のANMCの設定のドギツサは突き抜けていると思うんです。 今でも)




ボーンサックラー系


赤ん坊のような姿をしていて、
餌となる生物を見つけると、自分の頭に血液を集中させて、頭蓋骨を爆発させて、獲物を倒す。
それで自分は死ぬけど、仲間が餌にありつければいい。
そんな、究極的な利他的行動を取れる。


・・・とかいう、完全に頭がおかしい敵クリーチャーの生態。
これに志願するってどういうことなの・・・。

本当に、デドスペのネクロモーフとかも裸足で逃げ出すほどのキチガイ設定だと思うんです。


◆すごーい知能


けものフレンズのフレンズ達は、「全員馬鹿」と言っても過言では無いほど、「全員馬鹿」でしたね。
このことについて、なにか理由付けはあるんでしょうか?
(まぁ、元動物だから、むしろ賢くなってるくらいだという解釈も出来るかもしれんけど)


で、パライヴの場合は
ANMCの知能に関して、しっかりとした設定があります。




ANMCは、
「下手に知能が高いと不幸になる」というので、わざと知能を落としているという設定があるのです。
これほんと哲学。


何も分からなくなって、快楽物質だけ供給されてる人生で良いんじゃないかと、
赤ん坊のような姿で、ずっとそうやって生きてりゃいいんじゃないかと、
世界中の金持ちがそれを望んだということになっています。

(だから自分はいつも、「快楽機械」について考える時、パライヴ2のベータジェネレーター君に思いを馳せてしまうんだ)



・・・
まぁそんな感じなので、
自分は
「敵が馬鹿であることにちゃんと理由があるゲーム」というのが大好きなのですね。
これもいつも言ってるけど。


・デモンズソウル
・ダークソウル
・SIREN
・・・


敵モブの行動が多少変でも、単純でも、ルーチンワークでも、
「ああ納得」ということですよ。



「馬鹿なことに理由がある」

すばらしい・・・


◆色んなフレンズ達

とまぁそんな感じで、
実際にパライヴ2のフレンズ達を紹介していこうかと思う。


・走るのが得意なフレンズ
チェイサー 由良先生


・泳ぐのが得意なフレンズ
泳ぐのが得意なフレンズ


・食べるのが大好きなフレンズ (博士と助手)
パラサイト・イヴ2 グラトン


・火を使えて、自分で"調理"が出来るフレンズ (博士歓喜)
火男

(ところで↑コイツは「るろうに剣心」に出てきた「火男」「般若」のミックスだと思ってる)
 (バーナー君、御庭番衆説
 (「火男」は誰でもわかるだろうけど、)
 (顔が壊れたところが「般若」の素顔にすごい似てるんです)
  バーナー


・カメレオンのように透明化できるフレンズ
透明化できるフレンズ


・擬態が出来るフレンズ
擬態が出来るフレンズ


・あと、バッテリーのフレンズもいます。 
これで3話のネタと絡めることもできますね。

バッテリーのフレンズ



・・・まぁざっとこんな感じ。


ところで自分としては、
パライブ2の敵モンスターというのは、「家畜人ヤプー」が根っこにあるんじゃないかと
勝手に思ってたりもするんです。


家畜人ヤプーの中で、ヤプー(日本人)は、
人間が使役するためのありとあらゆる形態に改造されているワケですが、
そのパターンというのが、非常にパライブ2に酷似しているような気がするんです。



家畜人ヤプーの、
・舌人形

・セッチン(人間便器)

・海中畜人(マリン・ヤプー)

・畜人(ヤップ・ホース)



パライブ2の、
・サックラー系エネミー

・ファッティー系エネミー

・ダイバー系エネミー

・チェイサー系エネミー

・・・
見事に一致してると思うんだよね。


自分は、パライヴ2の敵をデザインしてた人は、明らかに家畜人ヤプーを意識してると睨んでるんだけど、
これ、どうなんだろうか?

(偶然ですか? こじつけですか? 箇条書きマジックですか?)

(「マンアフターマン」とかもあるのかなぁ?)
(いやでもやっぱし、ヤプー志向だと思うんだよ)

(とにかく、「人体改造の極み」つったら、これですよ)


◆あとまぁミュージアム

けもフレの7話で、なんかクイズがやってましたね。

ミュージアム

あれ見てる時なんかも、自分はパライブ1の博物館を思い出してましたよ。
パライブ1の博物館でもクイズがあるんです。

だからなんだって感じだけど、まぁそんだけ。

無人と化した博物館の中で、自動の音声ガイダンスのクイズだけがやってるという・・・
(そういう全体の雰囲気に、似てるものを感じたのです)


・・・
以上、
そんな感じでした。


まぁこれくらいの類似性(無理やり)で、
自分は けもフレと パラサイト・イヴには繋がりがあると主張している訳です。


でも、ブラボよりかはよっぽど近いでしょう???


というわけでアイディアは提示した。
誰か、けもフレとパライヴを絡めたネタMADでも作ってくれ (他力本願)

[ 2017/09/28 20:10 ] 駄文 | TB(0) | CM(3)

最近やったこと


最近やってること


なぜだか何も出来てない感がある。 何か知らんけど「なんもかんも上手く行かない感」がある
こうやって並べてみると色々やってる筈なんだけど。



ウナゲリオン

ウナゲリオンは 実はとっくに 羽根作ってボーン入れて、
つまり大体できてる筈なんだけど、なんか言われたことをやれてないので
 (脇の下とか口とかの作り込み)
なんとなく「完成」という感じにならない。

てか、あれは一応 弐号機も完成させてから、色々撮影してから、報告したい。



ロンギヌスの槍


ロンギヌスの槍も、3種類どころか6種類くらい作ってた。
これはまぁ

ロンギヌスの槍



やるべきこと放置して、
なんか最近やってるのはメイドインアビス系のことばっかな気がする。


こんな絵を描いた。
ボンドルド
デモンズソウル風
だから何だよって感じなんだけど、思いついたから描いた。


無尽槌

でもこれも、pixivに上げたあとから ローディングのとこ↑こうやって無尽槌にすればよかったことに後から気がついて、
なんか嫌になった。 本当にこの一手間を最初に思いつくかどうかだよなぁと


あとメイドインアビスのAAばっか作ってる。


他にも、
メイドインアビスの、↓こういう「ポケモン風のドット絵」をいっぱい作って、
階層ごとにならべていったら、結構いい眺めなんじゃないか?みたいなことを思いついてしまった。

ネリタンタン ヤドネ


アビスモンスター。 アビモン。

(多分、漠然と思いついたキッカケは、オットバス。 あれがまず凄いポケモンっぽい)
 ((まぁ自分はよくそういうことをやるんだが サウスパークといいなるたるといい・・・))


ファプタ ファプタ

まずこれは、ファプタをポケモン風に作ってみたモノ。
 凄い アブソル っぽい。



まぁこんな風に、なんもできてないくせに、ほかごとばっか思いついてしまう。

てかこれは出来るんだろうか。

前に「キングダムハーツのハートレスのドット絵全部作る」とかいいだして、
それを放置して以来、ドット絵系のことを何もしてなかったことを思い出した。


(アビスの手頃なモンスター、今んトコ20種類くらいしかいない)
(仮に一日二個とかのクソペースでも、10日で完成する筈なんだけどなぁ~) (皮算用)


あと、こんなアホなモノも作ったり。

ゲームボーイ風 メイドインアビス ゲームボーイ風 メイドインアビス


これは金銀時代の形式。
4色キツイ。


まぁそんな感じ。

やるべきこと放置してほかごとばっかり。

1番やるべきことはゲーム作りなんだけど、
ゲームが1番うまくいってない。 全くもってうまくいかない。 つーかほぼ止まってる。

なんでこんなにうまくいかないのか、小一時間説明したいくらい。

unity


で、色々うまくいかないと、アホな文章を書いてしまうというわけだ

[ 2017/09/22 16:48 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)

質問を質問で返す または 「迷う」意味について


頭の中に渦巻く寝言みたいな文章を、ノー推敲・無編集で貼るってやつ
久々にやります。



「質問されたときに逆に質問攻めにしてやりたいような質問」が世界には多いと思う。



よくある
「究極の質問系のやつ」は、大抵そうである。



質問に答えるための、前提となる部分が曖昧すぎるので、
答える条件が整ってないように感じてしまうのだ。





例えば
「もし好きな国に生まれ変われるならどの国で生まれ直したい?」

みたいな質問。


自分はこういう質問が来た場合、
真っ先に考えてしまうのが、「宇宙人について」なのだ。

[ 2017/09/19 15:59 ] 駄文 | TB(0) | CM(4)
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