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ちょろっと後始末


すいませんね。
やっと戻ってきました。


もっとボロクソ叩かれてるかと思ってたのですが、
案外、割と理解されてるようでよかったです。 (毎度まいどこうなのですよね)

コメントは全部ちゃんと読んでます。 更になにか書くかどうかはわかりません。



まぁいっつもこうなのですね。


ところで、自分の中で叩かれる以前の別の妙な恐怖というのも更にあります。
「言葉を間違って使ったんじゃないか?」という不安感があります。


「ガスの元栓しめてないんじゃないか?」
「玄関のドア鍵しめるのわすれたんじゃないか?」

みたいなタイプの恐怖ですね。



前回の記事でいえば、「プランナー」と書く所を「プロデューサー」とか書かなかったかなぁ?
みたいな恐怖があるんです。


「ちょっとズレた言葉遣いをしたんじゃないか?」という触感だけが、そこにある。
妙な口触り。


そういう恐怖や不安感があるのなら、さっさと見返して直せばいいだろうに、
それは毎度のことで、出来ない


ブログに強いことを書いた後は、10日は自己嫌悪で戻ってこれないみたいな感覚があって、やっぱりできない。


そんで10日間戻ってこれなかったわけですが、
プランナーは間違えてませんでした。


そん代わり間違えてたのが、 「ハチの子散らす」という表現ですね。

当然ですが本当は、「蜘蛛の子散らす」が正しい。


そんなことは知ってる。 分かってる。 でもなぜか、こういうことを間違えて書いてしまう。

そんで書いた後、しばらくしてて頭の中で、なぜか時間差で気づく。
「あそこ、間違えて書いたんじゃないか?」と、なぜか寝ながら不安になる。

これはなんなのでしょうね。

自分でも後から考えたら間違えてるの分かるのですが、言ってる最中は気づかない。
変なもんです。 

ちょっとした言い間違い。言葉のねじれ。


まぁそういうの、面白いと言えば面白いですけどね。 ハチの子散らす。



まぁあとは、
コストの話は分かります。

でも、そこも一応書いてるつもりです。

もちろん理想としては敵のAIづくりを極めてほしい。 (本当はスクリプトレベルの話です)
敵にきちんと視界をもたせ、周囲に居る仲間を認識して、そこで条件によって変化が生まれるようにすればいいわけですが、
・・・
・・・
まぁそれを作るのが大変というのもわかる。


しかしなんだろうか。

「超大作RPG」とか「超大作アクション」とかっていって、
ものすごい金も労力もかけて作られ、アピールされるというのが、いつもいつも主人公アクションの数だとか
装備の量だとかマップの広さだとか、そういうことばかりなのが自分は謎なのですよね。


そんなに超大作超大作いうのなら、もっと別のところに力入れたものをいっぺんつくって欲しいもんです。



で、その上で、自分が提唱するような網目の行動制御システム、
そんなのがまだ無理だというのなら、
せめて、

「ゴブリンの見た目に老若男女の分類だけでもする」、
そんでそれら4種類の行動ルーチンが違うのくらいを用意する、


「まずはそれくらいのところから始めてみてはどうか」

というのでもいいと思うのですよね。

そういう話でもあります。



あとはAIまかせは良くないとか、
いや、そういう話のつもりでもないなぁ、とか。


どっちにせよまだ今のゲームは大体において敵の行動が単純すぎますよ。
簡単に後ろが取れるというのもそう。


実際、2対1の状況を敵スクリプトが感知して、そこで敵がフォーメーションが変化させてくるゲームというのを作ったら、
それは面倒でやっかいなだけのゲームになるか?

自分はそうは思わないのです。


それはそれだけ、作り込んだだけ面白い戦略性のゲームになるはずです。


どうやって2対1を回避するかとか、 2対1になったら地形と位置取りを考え直すとか、いろんなことを考え備える必要がでてきますからね。
・・・

それは現実の喧嘩でも同じじゃないですか!
複数の敵に絡まれたら路地に逃げたりする、自分から、地形的に1対1を生み出さないといけないとか。


今、ダクソデモンズで複数のモブに感知されても、それは結局二本の線に追われるからちょっと面倒になる程度のことであって、
結局大した不利ではない。 だから、あんまりなんも感じなくなってくるのかもしれません。


もし、本当に多対1が作り込まれてるゲームなら、
もっと真剣にプレイヤーは敵の配置と数について考えるようになります。


そして一度そういうゲームを経てきたら、改めて帰ってきた時、
「ああ、やっぱ、昔のゲームは敵がおバカだったんだなぁ」と、実感できると思うのですよね。


(でもちろんその上で、ソウルシリーズやSIRENは敵がおバカである理由付けをちゃんとやってるゲームなので、
 その点は実は問題ないのですよね)
(問題は、追従だけしてて、モブの動きがそっくりなパクリゲームのほうです)



・・・
結局これも延々と語れるのですよね。



「敵がラリアットしてくるゲームはいいゲームか悪いゲームか」

これで一個語ってみたいですね。

[ 2021/05/02 12:12 ] 駄文 | TB(0) | CM(2)

不健康税 またはジャンクフードが高級品になっている世界

 
こういうのも書くだけ書いたボツ文章ってことで。


大体、クソ忙しい(つもり)で 色々お題もある筈なのに、
なんでこういう頼まれもしないクソ文章を書いてる暇があるんだ、ということだけど、
そもそもこの説明をしておきたい。

多分自分の脳の問題。 夜中に考えてることが爆発して眠れなくなるから。
だからこういう文章を書きなぐっておくってことは、なんかもう発作なのですね。 
これも何回か言ったことがあると思う。


じゃあ こういうクソ文章は気がついたら書きなぐれるのに、お題文をすぐ書けないのは何故か?

これも理由があります。


モンハンの話をする前に、「ゴブリンの話をしたい」と思ってしまった。 
その話をするときに「デモンズリメイクの坑道のスクショ画像を撮影したい」 と思ってしまった。
だが、まだデモンズリメイクをする暇はない。 これはバルタンが完成してからだ。

そう「思ってしまった」から。 全部これ。


・・・というわけで結局、月のお題がある程度一段落しないと進められないのです。


一方、寝られなくなるのは困るので、こういう文章は発作的に書いてしまうという、まぁそういうことになってるわけ。


だから、こういう文章は本当に文字通り「寝言」なんですよね。

[ 2021/04/16 10:55 ] 駄文 | TB(0) | CM(2)

自分の「ヤマアラシのジレンマ」



これはもうボツ文章にしようと思ってたのですが、 それでも、どっかのタイミングで貼らないといけない気がする。
あらゆる意味でひどい文章なのですが、 それでも、 やっぱり、必要ではある気がする。


いや、4/2日に、結構なことが起きると思うのですよ。 
その前に、 自分はこういうヒドイやつなのですよ、という話を 定期的にやっておきたい気がするから。



これをメモ帳に書きなぐってたタイミングは、実はシン・エヴァみたすぐ後です。 
直後感想の次くらいに書いてたのが、「こういうこと」です。

中身が中身だけにこれは貼れないと思っていたのですが、それでもやっぱ貼っておきたい。


自分のヤマアラシのジレンマ

[ 2021/03/31 19:28 ] 駄文 | TB(0) | CM(1)

和風CUBEより和風SAW


「和製CUBE」をやるだとかなんだとか ニュースになっていました。
それを聞いて 「なんも分かってねぇなぁ~~~」と思ってしまいましたとさ という話。
(またそういう文章かよ)
 (でも読んだ上で、納得いって貰えればいいのだ)



なんで今、CUBEなんだろうか。  (別に自分もCUBE嫌いじゃないけど)



でも 自分の考えとしては、 どうせなら、「和製SAW」なのだ。


こっちをやったほうがよっぽどいい。



CUBEもSAWも似たようなもんだろうがと思うかもしれないが、なーんかこの場合、
和風CUBE と
和風SAW というのでは随分な隔たりがあると思うのだ。 
和風にすることで出てくる味の変化といいますか。


正直、和風CUBEは、あんま ハネんよ。
でもこれが、和風SAWにすると、一気にハネると思うのだ。

和風パスタ
和風ハンバーグ
和風ドレッシング

見事に良いハーモニーになる気がするんです。 なんのこっちゃ

[ 2021/02/06 21:18 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)

ザ・メイキング、巨人の肩、学習タイミング


日記。コラム。メモ。知らん。

(後から見てみるとアレだけど、こんな文章を書きなぐりたくなるときがあるのだなぁ、という話)


youtubeにある ザ・メイキングというシリーズを見るのに本当にハマっています。

というかそんなのは数年前から知ってたしハマっていたと言えるんだけど、 なんか一念発起して、
もう漫然とオススメに来てたら見るとかじゃなくて、

「もうこの再生リスト最初から最後まで全部見てやろう!」

「一日一個以上のペースで、全部制覇してこう!」
 くらいのことを思い立ちました。


まぁそんだけの話です。

[ 2021/02/05 20:02 ] 駄文 | TB(0) | CM(1)

チューイングを敢えて擁護してみると面白かった



ようやく本格的にボツ文章をそのまま貼り付けていく。


(今回は 更に一段底抜けてるクソさなので 覚悟しといたほうがいいと思う)



どんなことでも強引に、終わらない議論に持ち込める気がする。


もう結論なんか とっくに出てそうなことでも。
自分でも誰でも もう当たり前に決まってると思われるようなことでも。



例えば  寿司屋でコメだけ捨てるアホとか 食べ物をトイレで吐いて また食ってる大食いチャレンジのやつとか、
もう「そいつが邪悪」と 100%結論でてるし それ以上考えることなんか無いはず と思っていし、
実際 発覚したら やった奴はアカウント消して逃げるくらいのことしか起こらないと思ってたのだけど、

いや実は、
「本当に開き直ったら」 誰も矯正できないし反論できないんじゃないか とか思った。



そういう話。


逆のこと考えるのが面白いわけですよ)
(普段は自分が糾弾してる側のほうを全力で擁護したり、
 「そいつが全力で開き直ったら太刀打ちできねぇな?」ってことに気付くことが、ひたすら面白く感じるのです)

[ 2021/02/04 20:51 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)

またしばらく流します


申し訳ないけど、いま心が「そういうモード」になってるので、ちょっとコメ返信しづらいです。



先月の終わり頃は、当然あの糞文章を書いたあとのこと、
いつものようにスーパー自己嫌悪モードになってたので
もうこっから毎日更新をして 全部この辺の糞文章流してやろうか、という、またいつもの「自暴自棄モード」を発揮しようかと思ってました。


(で、毎日更新のなんかは自分はいつだって十分山程持ってるわけです)
(それを、貼れるかどうかは気分の問題 本当に、気分の問題)





でも、 結局それはできませんでした。 やっぱりああいうのを書きなぐった後は、
ブログを開くこと自体嫌になるという いつものやつだから。





じゃあ今はどうかというと、その真逆のヤツ
確定申告を終わらせた後の心のフリーダムさというのにはすごいものがある。


もう、 「誰からどんな風に嫌われようが平気だ!」 という気分になる。 これはすごい。


もう全然平気。 どう思われようが どう引かれようが どんだけ呆れられようが、平気。

そんで返事も大体しません。 いつもの奴です。


めんどくさい文章書いたり 毎日更新しだすときに限って返事しないのはおかしいと思うかもしれないけど、そういうもんです。
一週間に一回くらいのときに話しかけるしかなかったわけですね。 誠に勝手ながら。

(こういう「人間が自分勝手になっていく現象について」も、一個考えていっていいとは思ってるけど)



自己嫌悪からくる 自暴自棄による、毎日更新、
その真逆の気持からくる毎日更新もある。 それも結局、自暴自棄なんだけど。


というわけで、 また一週間くらい、 毎日ボツ文章貼り付けして糞更新して流します。 結局流します。


一応前回の記事の自分での分析とかもしてもいいけどね。


そもそものああいう「他人をドン引きさせるような文章を書いちゃう」ってのがなんなのか、ということだけど、
それ自体もこういう心理だ、みたいな話もできるかもしれない。

結局ああいう文章自体が、一種の「幸せ恐怖症」の現れだったんじゃないかと。
そういう分析をしてくれてもいい。


(にしてもやっぱり、「心理カウンセラー」のする話って、 ↑「こういう調子」でしょ?)
 (こういうのをどんだけ真に受けたもんだか)

大体、こういうのの克服方法の胡散臭いことと役に立たないことと言ったら!
 (百歩譲って「分析」まではいいとしても、そっから先の解決方法が、かなり怪しいのですよね。 こういうのって)


まぁいいや。 色々漏れ出てるとは思う。

[ 2021/02/02 22:04 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)

読まずに読書感想文を書く! その2


前回のはひでーもんだと分かっています。 今ん所ワースト記事。 
そうですね。心理学というモノに失礼すぎる偏見でしたね。

でも仕方がない。


しかも、前回のはまだ中身ではないのですね。 読まずに感想文の、本編にも行けていない。



というわけで、 今回やっと、
「読まずに感想文を書く!」の前半。 「嫌われる勇気」を読まずに感想文です。
読んだこともない本を、 タイトルだけで中身を想像して、 読んだ気になって、読書感想文を書いてみようと思います。


これをやっちゃいます。 
もちろん、依頼だというのにこれをやるのは不誠実すぎるわけですが、
まずは実際に読む前にこれをかかないと、読む気にならないってことが見えてきました。
思いついてしまったんだから。 読まずに感想文を書いてみようということを。



一応、これを書いたあとでちゃんと読もうと思います。

で、それでなにか新しい視点とか勘違いとか気づいたこととか、 
実際に読んだことで完全に平服するようなことが大量にあったなら、
その上でまた改めて感想文を書いてみようと思っています。
 

書かない可能性も、多分にあります。

(てか、今冷静に考えたら、100分で名著で読んだ気になってる可能性もある)



てか、そもそも自分は「こういうこと」が何でも、山程できると思っているわけです。 読まずに感想。


よく、痴豚様が自分の奥方様について、こんなことを言っています。
「ウチのかみさんは30分のドラマ見て、その感想について3時間喋れるからさー」みたいなことを。



自分にも、そういうところがあると思う。 (自分の場合は喋らないけど)


更に自分の場合は、 「読んでもない本」や 「見てもいない映画」について、延々と語れるってのさえあるんです。
タイトルだけで思ったことを、延々と。



その最たるモノが、 「万引き家族」だと思う。


自分は万引き家族って映画を未だに見たこともないし、どういう映画か、概要も知りません。

でも、「あのタイトルから」想像がつく内容について、そこからの展開予想だけで、延々と語れると思ってます。

(最終的に、r-K戦略とかの話にいきます。 万引きから。 でも、わかるよねぇ? その、思考の流れ)
(それが面白いと思ってるので、いつかやりたいと、ずーっと思ってる)


まさにこれ自体がそれだよ。
人間の、感想圧縮能力と、 感想展開能力について。


「万引き家族って映画を見たことないけど、内容を想像するだけで延々と感想が書ける。 最終的にr-K戦略についての話になる」

↑こんな風にメモしておくだけでいい。

↑この一行だけで、 自分がどういうことをあのタイトルから感じ取り、どういう話を延々とするか、
想像がつく人は想像できると思うわけですよ。


人間は、一行のタイトルから、無限の情報を展開することができる。
だからこそ、タイトルからだけでも 無限の感想文が、書こうと思ったら書けるんです。


そういうことについても、最近よく考えます。



てか、自分がよくやってる 「最近考えてることリスト」って、要はそういうことだと思います。


もうぶっちゃけ、一行ずつ羅列するので自分的には十分なのですよ。
それさえ書いときゃ、その一行から「そのとき何を考えていたのか」 あとから自由に引き出すことができる。


(プロ棋士は ただの棋譜から、そのときの「対局者の感情!」までを引き出すことができる
(そしてそれは、多分エスパーとか妄想じゃない。 多分「確かな展開」なのだよ。 合ってるんだよ。)
(そしてこの話から、自分はデジタルクローンに将来本当に必要な技術と能力の話につなげていく)
(これもメモ)



ということです。 これが前提の前提の。 もういいや。


続きでやっと中身。


でも結局こっちは短いです。 結局中身ゼロ。

次回の、「幸せになる勇気を中身読まないで感想文」が、今回の3部作で一番やりたかったことです。

[ 2021/01/24 18:37 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)

読まずに読書感想文を書く! その1


やらなきゃいけないことが山積みなわけです。
そういうときはどんどんやる気がなくなってくるけど、まぁ、一つ一つ順番にこなしていくしかないわけです。


やっとスペースゴジラが一段落いったので、
というわけで次はやっとこれに取り掛かります。





これ。

↑こういう感想文の依頼が来てましたが、いざ書こうとした内容は自分的にもあまりにもアレなので、100円で置くのもおかしいです。
というわけでここに置いておきます。


(ちなみに「こういう画像」の掲載、問題だというのなら消します)

(ただ自分の場合、こういうのを自作自演でやってんじゃないかと思われるのが嫌なので、貼りたくなるのです)
(重要なのは、 「お金あげるけど別に書かなくても結構」とまで言ってくれてる依頼文だということなのです)
(こんなの、いくら説明してもそんな都合のいい依頼が来たなんて、信じてくれない人もいるかもしれないので)


で、これに手を付けたいのですが、 実はとんでもないメチャクチャなことをします。


結論から言うと、 まずは 「一切読まないで感想文を書く」 というのをやります。


そういうことを、思いついてしまったのだから、仕方がない。


でも流石にそれで終わらせたらやばいので、結局あとで読んで、その上でまた感想文を書こうかと思っています。

が、それは図書館に行く機会が出来てからにしようと思います。

結局のところ、「本当てゲーム」が全く乗ってこられなかったので、図書館に行く機会がないのです。



他にも思ってること山程あるけどね。


でもこの、「感想文系の依頼」ってのは、もうちょっと増えてもいいと思ってます。 

(3DCGの依頼ばっかりだから、本当限界なのです もういっぱいいっぱい 無理)
(じゃあこれをまずは真面目にやれという話なんだけど)



例えば、 プペルをボロクソに貶してみたいけど、自分で見に行くのはイヤ、って人は今、結構いると思う。

「見たくないけど叩きたい!」

じゃあどうしたらいい?

だったら、自分に5000円くれたら、プペルをボロクソに叩くレビュー書いてもいいけど? みたいなことを考えたりします。
そういう依頼はどうでしょうか?



すっごい邪悪でしょ?

「キンコン西野以上に邪悪な方法で、プペル金稼ぐ方法つったら、これですよ。 自分はこれを思いついちゃう)

(酷い話だ。 てか、叩くのはもう見る前から決まってるのかよと)
(もちろん自分も、叩き目的じゃなかったらあんなの観に行きたくないけど)

[ 2021/01/23 20:21 ] 駄文 | TB(0) | CM(3)

県恐竜


どうでもいい話がしたいのだよね2


県恐竜

前に世界地図で恐竜作ろうとしてたけど、 じゃあ県ではどうだ? みたいなことを考えていた。


てかそれ以前に「県という物」には注目してたんだけどね。



なんか、チリメンモンスターでシューティングゲームみたいなことを考えてた次の糞アイディアで、
県が全部モンスターになったようなシューティングとかどうなん?みたいなことを考えていた。


そのままでモンスターになりそうな県はいくつかあるのですよ。

神奈川とか 愛知とかは見たとおり。
あと佐賀県なんかも「ウミガメみたいなモンスター」にみえる



で、ごちゃごちゃイジってたらこんなのが見えてきた



長崎県と滋賀県と福井県である

(福井県とかちょうど恐竜県だしなぁ)


これが本当のフクイサウルスだと思うのですよ。



このアイディアをもうちょっと進めて、全身版が作れたらいいんだけど。



てか、どう考えても三重県は 恐竜の坐骨になるために産まれてきたような県ですよね。



・・・とまぁそういう話がしたかったんです。


この調子。 昔はこういう感じだったはずだよ。


あと思ったことだけど、 「県のシルエットの素材」を探すだけでも全然見つからなかったりする。

見つかるのはたいてい こういう有料の素材集で、 ウォーターマークとかが入ってる。


県の形なんて、誰のもんでもなかろうに、 無料の高解像度の素材がふつーにどっかに転がってても良さそうなのに、
それが、意外とありゃしない。 (大きさの倍率が等しいやつね)

なーんか、見つかるのは2000円とか3000円とかの素材ばっかり。

なんでそんな値段する!?

いやいいけどさ、 じゃあ自分だったらそんなの、ベクター画像で作っても300円とかで売ってやるけど、いいのか?と思ったりする。


作ったら欲しい人いますかね、県のシルエットの素材。

[ 2021/01/10 18:05 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)
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