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人類は何を食べるべきか?


アホな文章書きすぎた。
まぁ、事前にアホな事書くとは書いておいた筈なんだけど。

自分がアホな文章かいた後、どれだけ自己嫌悪になってるかなど誰もわかるまい。
(そもそも頭がおかしくなってるときにああいう文章を書くのだからどうしようもない)
だからコメ返信は非常にテキトーにすませてしまいます。 読んではいます。

(てかなんで自分のブログの読者ってゼロにならないの)

で、いつものことだけど、
アホなこと書いたら、更にアホな文章で流したくなる。 恥ずかしいので。
よってアホなことを書く。


今回の話題はこれ。

「人類は何を食べるべきか?」


相変わらず主語がデカイ。


ちなみに
「ニートが人類がどうのこうのと語るのは如何なものか」と怒る人もいるかもしれないけど、
むしろニートってのはそういうモノなんじゃないのかと思う。


[ 2018/08/11 15:41 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(8)

真の理想の生き方とは


信じられんようなタイトルでしょう


こっからようやく全体で言いたかったような話に到着する。
ぶっちゃけ今までの話は、そんなに重要じゃないのですよ。


ここで自分が言いたいことは
なぜか突然「理想の生き方」とかの話になってくる。


で、とにかく、
自分のような「半人前の人間」は、
絶対に自立出来ないと思っているし、
絶対に一人暮らしをするべきではない
と思っているわけです。

そんなことしてたら絶対に金がなくなって死ぬだけだと思っている。


自分は絶対にまともな仕事には就けないと思っているし、
絶対にそのための就職活動を出来るとも思っていない。

自分は、1日に二時間の清掃バイトやったら、それでもう 力尽きるくらいの体力の人間で、
それが限界だと思っている。 実際にそう。

どうしてそんなんで一人暮らしが出来るのか。 出来るはずがない!
家賃というのは頭がおかしい値段設定だと思う。
なぜあんなことになっているのか。 どうせあれも「ナプキン」だ



で、
そういう人間が一応 無理にでも生きていこうと思ったら、
それはもう実家に寄生するしかない。


いや、本当は他にも選択肢はあるのかもしれない。

なんか、「ギークハウス」とか、「シェアハウス」とか、そういう話もある。



そもそも、自分自身同じようなことはよく考えることがあるのです。

ずっと前に書いた、「積みゲー解消マンション」みたいなのだって、
この発想をずっとどんどん進めていけば、ギークハウスみたいな発想には必然的にたどり着いた筈です。


同じ趣味趣向を持った人間同士で集まったら、 (ゲームの借り合いなんかもそうだし、アカウント共有なんかもそう)
同じ目的意識を持った人間同士で集まったら、 (「楽に低消費で生きていきたい」、みたいな意識が共通しているのは大事)
色々と低コストになるどころか、
一人で生きていくよりも、さらに何倍も 面白おかしく生きていくことが出来るようになる筈、みたいな発想。



じゃあ「そういう発想」を究極まで突き詰めたらどこまでいくだろうか?


延々と、
もしも自分だったら、もしも自分が「究極のギークハウス」を考えるなら、
さらにその先を行くような「究極の楽」に到れる生き方を目指す共同体を作るとしたら
それはどんななのか?
・・・
みたいなのを書こうかとも思ってたわけだけど、 今回そういう話になると思う。

いやちょっと違うか。

もっとすっとんで、
そういうのがメインの生き方の指針として提示されていたら
「人類はどれだけ変わっていたか」
くらいの話になってくる。



[ 2018/08/06 19:44 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(6)

「一人暮らし」の否定

 
今書いてるこの、なんだかよく分からないシリーズというのは
一応、物凄い自己嫌悪の中で(無理やり何故か)書いてるんだけど、まぁそれも分からないだろう。

(だからコメントもらっても本当は困る)
(そして自分の習性として、本当は反論のコメだけ相手したくて 賛同のコメは無視したいくらいなんだけど)
(どうにもそれってすごい変な気がする)
(だからやっぱりコメ禁止にしたい 本当は)



そしてこの記事も、一応「勢い」だけで書いてはみたんだけど
もはやちゃんと編集する気にもなれなかった。


自分が本当に書きたい結論は、次の記事からになります。

で、もうしょうがないので、この記事は途中の段階で置いておくけど、
本当はボツ記事同然だからね。これ

だからここだけ特に文章テキトーだし説得力薄いけど、
まぁこういう「流れ」なんです。



次は一人暮らしの否定というのやる。

[ 2018/08/04 18:28 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(-)

「自立」の否定


今回の一連の話の 最終的な着地点というのは、
別に 自分が 延々と自分の言い訳をする話ではなかったりするのですよ。


だからこういう、途中の段階の、言い訳みたいな記事は本来あんまし
重要じゃないのです。 この辺に、あんましつっかからなくていい。


でもまぁ、今の段階ではこういう話になる。

続いては、 
「自立の否定」です。


正確には、「自立には根拠がない」という話。

[ 2018/08/02 12:06 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(7)

「自給自足」の否定


10日くらい自己嫌悪でブログ開いてませんでした。
という訳でやっとアホなことを書き始める。


このブログとか、「自分の生き方」への「一番のツッコミ所」
こいつ馬鹿だなと思われているであろう部分というのが、

「なんで一人暮らしをしないのか?」
「そんなに家族を憎んでいるのなら、なんで自立しないのか?」

という所だと思う。



自分に理解のある風にやってくる人も、結局、最後の最後では、人生のアドバイスとして、

「引っ越したらどうなんですか?」
「一人暮らししたらどうなんですか?」
「自立出来るようになったらいいですね!」

みたいなことを言ってくる。 それで、解決すると思っている。 それが、ゴールだとおもっている。


でも自分としては、そんなことを言われても無理、何じゃそりゃ?」としか思えないワケ。


それくらい、「一人暮らし」という生き方に対する「価値観」が、
自分と常人とでは 違うのだろう。


だからそのギャップの部分について、いい加減に説明しないといけない。


でも、この価値観もちょっと面倒すぎるので、
段階を追って語っていかなければいけない。


そのための段階。


1. 「自給自足」というのはいい事でもなんでもない

2. 「自立」というのはいい事でもなんでもない

3. 「一人暮らし」というのはいい事でもなんでもない



あとは細々とした
自分の金銭感覚が崩壊しているとか、
自分の家賃に対する感覚とか、
絶対に自分は一人では生きていけないと思っているとか、
絶対に自分はまともに働くことはできるわけが無いと思っているとか、
絶対に自分は・・・とか
そういうのがプラスされて、自分はこうなっている。



で、今回は、 「1. 自給自足はいいことでもなんでもない」という部分の話をしていく。

[ 2018/08/01 15:46 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(6)

蜂蜜、振動服、マイナス調味料


(前回の記事に関しては追記が必要かな、まぁ後でやろう)


やはり本当は、もっと「どうでもいいこと」ばっかり書きたいのだ。
例えばまた、ありえない発明のネタだとか。


こういうお菓子はないもんだろうか。

「蜂の巣を食ってるような菓子」である。

(今回全部マウス絵です ある程度の絵はマウスのほうが早いんです自分の場合 あとこれシロップを描くの忘れた)



↑例えばこういう写真を見たとする。

なんか凄く美味そうに見える。

だが実際は、こういうのにむしゃぶりつくと、なんか蝋?の味がして、想像とは違う食感らしい。
ガムみたいなことになるらしい。 これが駄目な人は、駄目らしい。


だから、この写真を見たとおりの、理想の味と食感を表現したお菓子を作ればいいのに、とよく思うのだ。


あと、コムハニーとか普通に高いし。



「蜂の巣みたいなスナック菓子」
こんなん誰でも思いつきそうなのに、多分そういうお菓子はない。 と思う。
(「蜂の巣 お菓子」でググっても、出てくるのはなんかワッフルみたいなのばかりなので、多分無いのだろう)



では何故無いのか?
多分、成形が出来ないのではなかろうか。

いや、本当に出来ないのだろうか?

アイスクリームのコーンの部分の複雑さとかを考えると、
別に蜂の巣状のコーンくらい出来ても良さそうだけど。

まぁだが、アイスクリームのコーンの食感では、固すぎて、蜂の巣にむしゃぶりついてるイメージとは違ってくるかも。


だから、もっと薄く、もろく、噛み付いたら粉々になるような儚さで、ウエハース状のモノを作らないと行けない訳だ。
すると、それは確かに難しいだろう。


だからそこで考えた。

買った人自身に工作させるようなスタイルにしたらいいんじゃないのかと。


そういう知育菓子はよくある。 「ねるねるねるね」だってそうだ。 子供自身に作らせると。

よって、↑こういう感じの、うっすーいウエハース状のコーン菓子。 これを手でパキパキと割って、
組み立てられるような、そういう板素材のまま、売るのである。



で、このウエハースをくっつけるのに使う、すぐ乾燥するタイプの、接着剤のような甘い液A と、
完成した蜂の巣に上からダバダバと浸すタイプの、ちょっと甘みを抑えた、シロップ風の液B
(これは粉末にして、水に溶かすタイプにするべきかもしれぬ)

これらをセットで売るのである。



これで、
楽しく工作できて、 
完成したら蜂の巣にがぶりとむしゃぶりつく感覚を味わえる、
そんで、実際の蜂の巣よりも美味しい! 安い!
 ・・・そういうお菓子となるわけである。



こういうお菓子を思いついたので、 誰か開発して販売してくれ。 という話でした。

(無理? どっかに無理がある?)


もう一つのアイディア。


「音楽に合わせて振動する服」というモノを作れば、一大ジャンルになると思う。

そのまま、
音楽に合わせて、振動する服である。


自分の考えでは、「音楽」なんてものは、「イヤホン」で聞けばいい。


それをステレオで聞きたいなんてのは、
自分の脳に音波情報を流すためだけに、部屋全体の空気を振動させたい、と言っているようなものだ。

自分の耳の穴の中だけを振動させるか、
部屋全体をイチイチ振動させるか。

全く効率が違う。 省エネである。

よって、ただひたすらそれだけのことで、音楽というモノはイヤホンで聞くべきのなのだ。


でもまぁ、迫力、立体感、実在感、そういうのが物足りないから、結局人間は、音響環境とかに拘って、
サラウンドがなんだとかドルビーがなんだとか 考え出してしまうのだろう。


映画館で映画を見る。
それが家でBDを再生して見るのより何が違うかというと、やはり音響が違う。

何が違うかというと、とにかく1番は、「ビリビリ感」だろう。

空気全体が振動している感じ。
人間は、多分これに1番「感動」しているのだと思う。


では、音楽とか音響にあわせて、まさにこの肌のビリビリ感を再現することが出来る服、というのを開発すれば、
これこそ、さらなるイヤホン的アイディアではないだろうか?


「イヤホン」と、「振動する服」、この2つを用意すれば、もう、映画館全体の空気を振動させる必要は無いわけだ。
家に、物凄いサラウンドの環境を用意する必要も無いわけだ。

多少、質は落ちるかもしれないけど、やはり、エネルギー効率的な面からみても、

部屋全体を振動させるより、
自分の耳だけ、
自分の肌だけ振動させる、という発想の方が理にかなっている筈。


(まぁ最終的には、脳味噌に直接音楽を流せればいいんだけど)


まぁつまりそんな感じで、空気のビリビリ感を、立体的に体感することができる、
そんな、「音楽に合わせて振動する服」というのがあったら、マジで一大ジャンルになると思う、という話。


こういうのは、既にあるアイディア?
でも「振動する服」というのでググっても何も出ないから。


あと、そうじゃなくても、「振動」というのは普通に健康にいいらしい。

猫がゴロゴロいってるのは軟骨にいいらしいし、
最近知ったけど、「貧乏ゆすり」、あれにも、膝の軟骨を再生させる効果があるらしい。


まぁそれは嘘か本当かホメオパシーかしらんが、
人間、感動すると肌がブルブル震えるというのはある、
だから、逆に、肌をブルブル震わせると、条件反射的に勝手に感動したりしないだろうか?
(まるでモーターを逆に回すと充電できるかのような理論)


音響に合わせたビリビリ感を、立体的に再現する、なんてのはまだ技術的に難しいにせよ
「とりあえずビリビリ震えるだけの服」、というのならすぐにでも簡単に作れると思うし、

そんなモノだって理由をつければ、こんな風にホメオパシー的に売りつけることは出来ると思う。


まぁそういうアイディアでしたとさ。


あとまだ残ってるアイディア。

「必要は発明の母」という。

どうやってそれ作るのか?
それ自体は思いつかなくても、
実現不可能レベルでも、「必要性」だけで勝手にアイディアを語っていいのなら、

「マイナスの調味料」というのが出たら、料理界に革命が起きると思う。



マイナスの調味料とは、その味覚を薄めることが出来る調味料である。


で、重要なのは2種類である。

・酸味減算調味料と、
・苦味減算調味料


塩み減算調味料
甘み減算調味料 は、実はほぼ必要ないと思う。

あと、旨味減算調味料、も、要らないはず。


何故、苦味と酸味が必要で、塩と甘みが不要か。


これは、この2グループの味覚の、濃度による薄まり方のグラフが違うから、だと思う。

例えばカルピスを半分に薄めると、
「甘み」は半分になるだろうが、
「酸味」というのはまだまだ十分残っている感じがあるだろう。

つまり、甘みや塩味は n倍に薄めれば素直に1/nで薄まるのだろうが、
一方、苦味や酸味は、1/ルート?だかなんだか知らんが、とにかくそう単純には薄まらない。


つまり、料理に失敗したとき、塩味や甘みなんてのは、水で薄めりゃ究極それでなんとかなるわけだ。
そして、「旨味」成分に関しては、濃すぎて悪いということがない。

よってこれらの3種は、実質、「マイナスの調味料」が必要ない。


一方、水で薄めれば薄めるだけ、苦味や酸味というのは、却って味のバランス的に強まってくるということがわかる。
(だから、カルピスは薄めまくれば、最終的にはなんか酸っぱいのが分かるだけの液体になる)



よって、そういうバランスがおかしくなってしまった料理を直すためには、「マイナスの調味料」が必要になってくるという訳。


これができたら、
人類がどれほど、まずい料理から簡単に開放されることになることか。
後付で、簡単に味を調整することができるようになるのだから。


どうやってそんなもの作るのかは、一切考えてません。



イオンをなんとかする? 塩分ならその方向だろうけど。

酸味や苦味とくっついて対消滅するようなモノなんてあるのだろうか。
[ 2018/02/17 17:26 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(4)

夢と諦めの話 Air映像化計画



毎度毎度のことなんだけど
なんか作ったらその後一気に醒めてしまって
解説とかする気力も失せて何も書きたくなってしまうんだけど、

まぁ今回のこればかりはやらないわけにもいかない。

よって書く。


なんでこういうことをしているのか。



クルクルウナギ クルクル弐号機



まぁ勿論今回のウナギモデルを作り始めたのは
一応コメントでリクエストされた というのはあるけど、

そういう言い訳はきかない。

自分にとって、
この「ウナギのリメイク」と、「旧劇場版のプロポーションの弐号機」を作ることは、
「絶対にいつかはやらんといけないこと」だったのだ。
だから依頼があったとかはあまり関係がない。



で結局何なのかというと、
やっぱ自分の「夢」ということに関わってくる。


自分の夢の話であり、同時に「諦めの話」でもあります。


[ 2017/10/30 12:30 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(11)

ビブリオバトル ウェブサイト版


というわけで書き始める。


結論だけいきなり書くと、
この記事で自分がつのりたいことは
「あなたの知ってるサイトで一番面白いサイト(企業のサイトとか(後述)以外)を貼ってくれ」
ということだったりする。



もう、それでいいと思っている。

んで、これは結構凄いことだと思っている。

個人が、その人が知っている中で一番面白いサイトを貼っていけば、
そのリンク集というのは相当興味深い、かなり凄いことになるはずだし、
そうすれば、「もうこんなクソブログなんか見なくて済むだろう」ということである。


つまり本気で、そういうことである。


自分が前に言ってた、
ブログの読者をゼロにする方法、それも、あくまで建設的な方法でというのが
これである。



で、本当にこれが結論だし、その通りに思っている。

ここには、あなたが知っているサイトの中で一番面白いモノのURLだけを貼ってくれればいい。

それ以外の議論は一切不要。



で、残りは、
何をどう考えるたら、前回、前々回からの繋がりで こういう結論に飛ぶのかとか、
細かいルールの話。

[ 2017/05/20 13:51 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(12)

「ワンピースを読まなくていい理由」

・・・
という衝撃的なタイトルである。


まぁ怒らずに落ち着いて欲しい。 
このタイトルだけで腹を立てた人、この中には腹を立てるべき内容はさしてない。
もっと別のことが書いてある。



このようなことを良く考えるのです。

つまり、こういうタイトルの本を出したら、ベストセラー狙えるんじゃないか?とかいう考え。

で、実際、そのようなことは可能なのだろうか?
していいのだろうか?
いけないのだろうか?
そして何故、未だにこのようなタイトルの本が出ていないのか?


・・・
そういうことについて考えてみる回です。

[ 2017/05/11 14:01 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(6)

宗教全否定~ニートが宗教について思うこと~ その3

 
宗教についての話3回目。 終わるはずもないんだが、これで終わりとする。


第一回では宗教が如何にデタラメであるか

第二回では宗教を信じるモードの脳が如何に危ういか、 宗教的姿勢 そして宗教VS科学の話


そういう話をしてきた感じですね。

んで、
もう宗教なんて物をマトモに信じる必要性なんて無いことが大体わかったと思うのですが、
それでもなお、まだ、残すべき理由があると信じ、抵抗する人はいるでしょう。

今度は、その「残ってる部分」も摘みにかかります。

完全に宗教の息の根を止めたいです。


このようなことを延々と語っても
それでもまだ宗教の存在意義を唱えようとする人間がいたとしたら、
彼らが必ず最後にすがろうとするのが、

宗教による「道徳・モラル維持」とか、「文化的影響」の側面でしょうね。


だから今回はこれら、そして考えられる残りの全てすらも潰して、宗教へのトドメとしたいです。

[ 2017/01/26 11:08 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(12)
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