FC2ブログ

ニートが頑張るブログ

ニートが現実逃避するために創作活動など色々とカオスに頑張ってみる
ニートが頑張るブログ TOP  >  ニートメソッド

天下を取れる新レビューサイトのアイディア

 
ちょっとクソ文ボツにしたので、反動でなんか デカイこと書く。
あんま大言壮語なこと言わないつもりだけど、今回は別。


もしもこのブログに一攫千金な要素があるとしたら、今回のこれかと思うよ。
だから、割と真面目に読んで欲しい。


このアイディア通りのレビューサイト立ち上げたら、天下取れますよ?というレベルの話をします。
なかなかここまでの話というのはしないんだけど、今回はする。



概要的には、二本の柱。

1. ユーザー間の「センスの距離」というのを計算して、それによって「個人専用の予想点」を算出するレビューシステム

2. ユーザー主体のデータベース。 全てのメディアを総括してしまうような、個人プロフィールのためのレビューサイト



こんな感じ。
まぁ良くわからんだろうから、延々と説明していきます。


[ 2019/06/13 21:38 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(8)

宝くじをこの世からなくす方法


最近、没文章のストックが凄いので、
やろうと思えば毎日更新できる。 ちとやってみよう。


(「ここに」省略した文章がある。)
(「宝くじみたいなのをあえて肯定しようとする文章」も、自分は書こうと思えば書けるのだが、)
(その上でさらに一周して完全論破、みたいな文章を書こうとしてたけど、やめた。)

(そういう文章が延々とあったと仮定した上で、 すっとばして次の話。)


とにかく、宝くじというのは社会悪である。 (いきなり)


では、真の 「反・宝くじ主義」 というのを実現するためにはどうしたらいいか?



割と多くの人が、「宝くじ」というシステムに対して、

なんかうっぜーなー 

あれって詐欺みたいなもんだよなぁ

馬鹿から金巻き上げて、濡れ手で粟すぎるよなぁ

騙される奴も騙される奴だよなぁ

貧者の税金だ!

・・・
と、反感を抱いているだろう。


だが、別に手は出せないわけだ。

宝くじを潰す方法なんて、思いついたりはしない。 

「買わない」または 「買うな」と周りに言って回るくらいしか 対抗手段が思いつかない。


じゃあどうしたらいいか?

「宝くじを貧乏人が買ってしまう心理そのものを破壊してしまえばいいんじゃないだろうか?」


「買ってない宝くじがあたらねぇかな~~」
みたいなボヤキをしている人をみて、ふと思いついた。




つまり、 「買ってない人にも自動的に勝手に当たることがある宝くじ」 
というのを設立してみたらどうだろうか?


もう、本当にランダムで、電話帳で無作為に当たるような感覚のシステムである。


貧乏人が宝くじを買ってしまうその理由は、

「期待値とか良く分からんけど、買わなきゃ当たらねーじゃん」
「買ったら当たるかもしれねーじゃん」
「人生が変わるかもしれねーじゃん」
「そんなチャンスを得るためには、結局買うしかねーじゃん」
「買わなきゃ人生は変わらねーんだよ!!」



くらいの心理だろう。


では、そこんところで
「別に買わなくても当たることがある宝くじというのが、新たに登場しました!!!」
ということになったら、どうだろうか?


「えっそんなのが出来たの? じゃあもうこれからは別に宝くじ買わなくてもいいじゃん!!」
ってことにならないだろうか。



いやこれはマジであると思うのだ。



世の中の貧乏人をだまくらかして、更に貧乏人を貧乏にする、
パチンコやら宝くじやら新興宗教やら・・・
そういう悪循環な仕組みそのものを、世の中から一掃するには、これではないだろうか?


で、勿論最初のツッコミどころとして、 「買わなくても当たる宝くじ」とか、運営資金が集まらねーだろって思うだろう。


まぁ、この部分、
 「この理念」を理解してもらえる人から募金してもらう、という形で金を集めたらいいんじゃなかろうか?



一度有名になったら、一度この理念さえ広まれば、 これに金を出してくれる人は出てくると思う。



金持ちだけど、元々は貧乏人だったとか、
知り合いとか、元・家族とかに貧乏人がいたことがあって、

「世の中に貧乏にがいることに心を痛めている人」
「貧乏人こそが宝くじとかで更に貧しくなる、という構図に理解がある人」

そういう人だっていっぱいいるだろう。


金持ちだけど、貧乏人から搾取しようとするような奴は許せない人。
金持ちだけど新興宗教を憎んでいる人とかだって、世の中には山程いるだろう。


そういう人は、
宝くじみたいなシステムの存在を憎んではいるけど、 「買わない」以外の 対抗手段があるとは、思いもしなかっただろう。




そういう人、

そういう人に向かって、

「これからの時代 買わなくても当たる宝くじ というのを設立して、 
それが知名度を獲得したら、 宝くじに騙される貧しい人が減るはずです」

「こういうシステムに資金提供することこそが、社会をよりよくすることに繋がるのです」


「貧乏人に金を寄付したって、結局そいつらは宝くじとかギャンブルに浪費してしまうから、意味がないでしょう????」
「だから、貧乏人に直接金をやるより、宝くじを潰すことに金を出すほうが、正しいのです!!!」

「これこそが最も効果的な貧困救済なのです」


・・・
みたいなことを言って、説得したらいいんじゃなかろうか?


資金はそんな問題でもない気がする。


てか、つまりこれは言い換えると、
「期待値がまじでプラスの宝くじを作ってしまう」ってことでもある。
だから当たる人間は、一年に一人とかでいいのだ。
それくらいの規模でも、他の 期待値が絶対にマイナスの宝くじより魅力的だろう。


ということでした。


もしくは、本当は、金なんて集めなくてもいいし、誰にも渡さなくてもいいのかもしれない

誰も「裏」なんて真剣にとらないだろう。


「あたった人のプライバシーを守るためだ」とかなんとか言って、
個人情報を出さなきゃいい。


それか、
その「反宝くじ運営組織」 の身内で、 金をぐるぐる回したりして、
「どっかの誰かがあたりました」ってことだけを、外部に宣伝してたらいいんじゃないだろうか?


とにかく、
「これからは買わなかった人にも宝くじが当たることがある」って印象づけさえできれば、もうそれでいいのである。


「いつの間にか真の社会悪になってるじゃねーか!」と思うだろう)
 (まぁここはそういうギャグなのだ オチの部分)
 (だからこれで、何かのショートショートのネタにしてくれてもいい)

(でも実際の宝くじだって、身内に当選者を出しやすくしてたりするかもしれないじゃないか)


・・・
というわけでした。
今回のこれは久々になかなかのアイディアだと思う。
これを誰かがマジに実行したら、 世の中から宝くじの悪影響というのを減らすことが出来ると思う。


いいなと思った人、実行力や影響力がある人は これを実現させることを真剣に考えてみてほしい。

[ 2019/04/28 12:36 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(5)

廃棄師


油断すると寝言が増える。

「廃棄師」 というような新職業ができないだろうか?
(名前自体はどうでもいいんだけど)
そんなことをよく思う。


例えばこういう記事をネット上で読んで(リンク忘れた)、自分が真っ先に気になる部分は、
マクドナルドのポテトは作って7分で廃棄する、というとこであったりする。
ポテト以外も10分で廃棄する。
7分かぁ、 一日に、一店舗で、どれくらいの廃棄が出るのだろうか?

(多分そういうのは回転寿司屋が一番ひどいんだろうけど)


・・・
で、自分はいつもいつも、 
そういうフードチェーンが捨ててる残飯だけ食って生きていきたいなぁ とか思っているわけ。

別にマクドナルドに限らずに、コンビニの弁当でもいいし。
給食でもいいし。


でも、それは認められないわけじゃん。

浮浪者みたいなのがレジにやってきて「廃棄弁当譲ってくれ~」みたいなこと言ってくるのは、
コンビニのバイトにとって、あるある糞話だったりするのだろうか?



で、こういう話は、 
「食品ロスはまぁ良くないけど、 品質維持のためには仕方ないよねぇ」
「そして、そういう余った食品を配るのも、衛生上、健康上ありえないよねぇ、」
「また、そんなの配るようになったら、商品を定価で買う人も減るかもしれないし、」


・・・くらいの結論で、話はおわっちゃうわけじゃん。


その一方で、
このくらいの妄言で、記事を書いているライターもいるわけじゃん。



最強伝説黒沢でも、 コンビニの廃棄弁当を、浮浪者に配ればいいのに、ということを言っていた。

「コンビニの廃棄弁当は、 家畜の飼料とかにもリサイクルしているから、それでいいじゃん?」
「いやいや、そこに回さなくていいから! 俺のところに直接回してくれればいいから!」

コンビニのとんかつを豚に食わせて、それで育てた豚をまたとんかつにして人間が食うより、
そのとんかつそのまま食ったほうが、何倍も効率が良いのは、誰でも分かるだろう。

てか実際、人間の残飯を飼料に加工する技術というのも、なかなか上手く行ってないらしい。
(塩分を抜くのが大変らしいね)



・・・
勿論、ホームレスに弁当配れ、というのも、これもまたホームレス本位の思考ではあるだろう。

黒沢の中では、 心あるコンビニ店員の人が 「自分の責任で」 ホームレスに弁当を配って、
それで英雄視されていたけど、 全てのコンビニ店員がそんな行為を選択するようにはならないだろうし、
なったらなったで社会問題になるだろう。

「ホームレスに餌をやるな」
「定価で弁当買うのが馬鹿らしくなる」

・・・まぁそういう意見が聞こえてきそうだ。


まぁとにかく、理想と現実、 本音と建前の中で、 こういう食品ロスの問題は全く解決していない。
みんな、どっかで思考が止まっている。


「どんどん作ってどんどん捨てる」のは、必要悪で仕方がないと、思っている。
それが資本主義なのさ~っと。



ここで、自分が考えた新アイディアがあるのです。

それが、「廃棄師」みたいな職業を作ってしまう、 
というアイディア。


廃棄師 別に名前はどうでもいい。
とにかくそういう職業というか、資格です。



何をするか、何が出来るかというと、 コンビニとかに行って、 この廃棄師の手帳?を見せれば、
それで 無条件に、廃棄する食料を持っていくことが出来ます。 もう、拒否はされません。
面倒な交渉は、無し。 残飯があったら、絶対持っていける。


で、廃棄師は、残飯処分のスペシャリストである、という建前になっています。



その後、その廃棄の弁当を食って、どんな腹痛を起こそうが、食中毒を起こそうが、最悪死のうが、
そこでコンビニ店員さんの責任問題にはなりません。
 全て、廃棄師の自己責任ということになります。

残飯処理のスペシャリストが、残飯の食い方を間違えるはずがない!、と。

三日前の幕の内 手鍋にぶち込み卵とじ
海鮮丼も運試し おじやにしたけど ボツリヌス


ということです。


で、この廃棄師は、とろうと思ったら一般常識があれば誰でも取れるくらいの資格にする。
多少の食中毒、栄養学、衛生観念、一般常識レベルの調理のこと、そういうことが分かってたら、まぁ取れるくらいのことにする。
(何が生食セーフかとか、そのレベル)



で、人口の中で、 一定量の人間が この廃棄師になれるようにしておく。
ある程度オーバーしたら、なりたくてもなれないようにする。
そこはしょうが無い。


・・・
まぁ基本はこんな感じ。

この廃棄師という職業が社会の中に浸透することで、どういうことになっていくかというと、


まぁ一般人の中で、 自分のように

「コンビニの残飯譲ってもらえないかなぁ~」
「マクドナルドで捨ててるポテトを家に持って返ってレンジでチンして喰いたいなぁ~」

みたいなことをぼやく人間が、 いなくなります。

そういうことで、店員に詰め寄って、困らせる人間は、いなくなるのです。


「なりたかったら、きっちり資格取って廃棄師になれ、と。

自分の住んでいる地域の中で、廃棄師の人数が限界だったら、
別の、廃棄師が足りてない地域に行けと、 これからは、そういうことになる。


この人口比システムにより、 
全ての地域で、 大体これくらいのコンビニやマックがあったら、その周辺に廃棄師が何人くらい集まるか、とか
そういうのが自動的に調整されるようになる。
(「この場所は食っていけねー」ってなったら、勝手に他所の地域に行くだけだし)
 (つまり、田舎のコンビニなんかの売れ残りも、綺麗に処理してくれる人間が自動的に回ってくると)
  (みんなタダ飯がかかってるんだから、必死よ)


コンビニの廃棄飯とかが、その店舗ごとに「自動的にいい感じに消費しつくされるように」、廃棄師が全国に浸透するようになる。


つまり、残飯というのが自動的に!極力出なくなるのです。
給食の残飯とかだって、解決する。


で、廃棄師自体は、 どれだけ蔑まされてもいいのです。

自分も、どれだけ蔑まされても平気です。
喜んで廃棄師になります。


どれくらい疎まれても平気かというと、

原作ナウシカの蟲使いくらい疎まれても、平気です。


原作ナウシカ 蟲使い
原作ナウシカ 蟲使い

これくらいの扱いされてもいいよ。

毎日タダで廃棄弁当食べられるのなら、これくらい疎まれる人生でも、自分は平気です。


というのはネタとして、
実際問題、廃棄師は、社会の中でどのように「理解」されるのかというと、例えばこういう風になってくる。

「マクドナルトで、常にできたてホヤホヤのポテトを食べられるのは、
廃棄師という人が、古い奴を全部食べてくれているからなんだね」

そういう風な認識になればいい。


つまり、社会的には、 食品の品質維持のための人員ということにもなってくるのです。


「食べ物が無駄になるということは、基本的にないのだ」という価値観が、なんとなく人間に浸透することになる。
マクドナルドのポテトを食べながら、
「裏では大量に捨ててるんだよな~」とか、勝手に憂慮する必要がなくなる。



こいつらがいるから、 常に商品は、需要のちょい上で生産しても、ロスが問題にならないのだぞ、という理解。

コンビニに行って、欲しい弁当の売り切れを食らう確率が減るのも、廃棄師のおかげ、という風になってきます。

廃棄師という職業が、社会の中で当たり前になり、認知されれば、
皆、食べ物のインフラに対して、このような理解が出来るようになってくるということです。



そうなれば、「廃棄師がタダで食ってるのに定価で弁当買うの馬鹿みたい」
なんてことを言う人も、減ってくるということです。

(てか、資格制なので文句をいう人間もいなくなると)
(てか、別に蔑まされても平気なのは、さっき言った通り) (全てが上手く回るじゃんと)


・・・まぁそんな感じです。



人口の中で、常に一定の人間が廃棄師になれる、というシステム。


これにより、

・食品ロス
・残飯のリサイクル問題
・食糧危機
・品質維持 
・在庫の確保
・貧困
・ホームレス
・生活保護 
・社会保障予算 


・・・この辺のことが、全て「それなりに」解決するのではないでしょうか?
(全て完全に解決するってわけじゃない。 でも、現状よりは)
流星街の食版、みたいな感じで思いついた)




少なくとも今までのような
「外食チェーンの、じゃんじゃん作ってじゃんじゃん捨てるシステムは、仕方ない。 それが資本主義ってもんだ」
「それで儲けが出るように作ってんだ」

みたいな思考停止からは一歩進んでいるのではないでしょうか?


または
「ホームレスに廃棄弁当配ればうまくいくじゃん」という黒沢の主張よりも、全てが丸く収まるように、なっているのではないでしょうか?



まじで、こういう仕組みについて 誰か真剣に考えてくれ。
自分が政治家になったらこういう政策ばっか打ち出すよ。 (ニートが何ほざく)


前はポップコーンのことを言ってたけど。  やっぱり基本毎日こんなことばっか考えてるから。


追記:
もうちょっとだけ語るとするなら。


例えば、やっぱ「回転寿司屋」って毎日毎日、物凄い量の廃棄出すらしいんですよ。
あれはやってることが「新鮮命」だから。

あんまり捨てるから、やっぱ「回転寿司に捨てる直前の半額システムとかあればいいのに」と思う人もいるだろう。


だがそれもどうなのだろう?


もしそれをやったら、絶対、半額の寿司狙いで、「ずっと待ってる人」が出てくると思う。
(50円寿司やで?)
で、店の回転率とかも悪くなる。


大勢の客が、わざわざお互いに牛歩やって、新鮮な寿司ネタが乾いていくのを待ちあっている図、というのはなんなの?
という
そういう構図が見えてくるだろう。


で、客単価も下がるだろうし、やっぱそういう半額システムというのは、食品ロスの損害を考えても、やりづらいのだろう。



この、「大勢の人間が、わざわざ食べ物が悪くなって半額になるのを待ってる図」ってのは何なの?
ってのは、
スーパーの半額シール目当てで大勢の主婦の人がわざわざ閉店間際に買い物してる構図に似ている。

大勢の人間が、わざわざ時間をかけて、悪いものを買おうとしているわけだ。
せっかく新鮮なモノを大量に配れるシステムをつくりあげたというのに


で、実はこういう、冷静に全体を見てみると変な問題も、廃棄師のほうがもっと良く解決したりする。

・半額を切らない、とすれば、わざわざ客が待ってる無駄な時間もなくなる。
・わざわざ夜中に、悪いものを買おうとする人間も減る。
・店が廃棄の費用を負担しなくて良くなる分、利益が上がる
 半額で売らなくなってもよくなる分、「通常の価格自体を、下げてよくなる」
・新鮮で良いものがもっと安く売れるようになる、と


そして廃棄もなくなる、と。

(まぁこれも理想論入ってるわけですが)

[ 2019/01/27 16:31 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(5)

12セグメントカタカナフォント



年開けて一週間経ちました。

完全に「引きこもりモード」に戻ってきて、一週間


かなり、調子はいい気がする。 といってガメラばっかり作ってるけど。
やはり人間は家に引きこもっているべきだよ。


でまぁそういうことについても色々書ける気がする。 どう生活と気分が変わったかとか。
なんか、「食費」について一個語れる気がする。
書かないかもしれない。


で結局全然関係ない話をします。



なんか↓こういうフォントを思いつきました。


12セグメントでカタカナ

12セグメントのフォントです。
これで、カタカナを表現出来たりします。 一応。 (twitterに貼った時とちょっと変わりました)
(なかなか固まらんよこんなの。 タとクの角度とか)

12セグメントでひらがな

無理やりなら、ひらがなも表現出来ます。
(色々、厳しすぎるのがあるけど)



数字と、アルファベットの大文字小文字が出来るのは、まぁ当然。
12セグメントでアルファベット小文字

12セグメントでアルファベット大文字

(大文字の時の数字をちょっと大きくしたり変えてみたり、こんなのは要らなかったかもしれない)
(大文字のUとVが苦しい)


まぁ実際の表示形はまだまだ多少の改善の余地があるとは思う。



・・・
ということでした。


どうなんだろうかこれは?
新しいセグメント方式。


一番有名なセグメントディスプレーとしては、
7セグメントで、例のデジタル数字がありますね。



12セグメントで、アルファベットを表す方法もあるでしょう



それが14セグメントになったり、16セグメントになったりする。


16セグメントでカタカナを考えている人がいたり、
19セグメントを考えている人もいる。


そこんとこで自分が思いついたのが、12セグメントのこういうヤツでしたとさ。

12セグメント


(誰かが書いてた「そ」を見てて、突然思いついた)
 (その「そ」が、すごい潰れてたんだよ *のように)


一応12セグメントで、
ひらがなカタカナ、アルファベット大文字小文字にも対応出来てるぞ、と。
(別に少ないから良いとかじゃないけど)
(別にこんなん濁点にも対応出来ないけど)




自分的にはこれ、
「読めるか読めないか具合」が良いのだと思う。


なんか、「SFっぽいゲームのディスプレーとかに、ちょっと使う」くらいでいいと思うのだよ。
(あれよく見たらこれ、カタカナじゃね?)くらいの感じで。


宇宙人が使ってるUIみたいじゃん。


なんつーのか、
マトリックスにカタカナがこっそり出てきたり。
インデペンデンス・デイの宇宙人もUIで変な文字使ってたりしたじゃん。
・なんならプレデターだって、セグメントディスプレーを使ってる。
・アニゴジのビルサルド文字も、あれもセグメント的な合理性がある。 (てかビットじゃん)
デドスペの文字とか
メイドインアビスの奈落文字とか。
少女終末旅行の文字とか。
・ドリフターズのオルテ語「読もうとしたら読める感」とか、

マトリックスにカタカナ

プレデターの使うセグメントディスプレー


SF、UI、架空言語、架空文字、宇宙人・・・)
ディスプレーのハッタリ感・・・Lorem Ipsum・・・)

・・・
そういうのに繋がる何かが、出来るんでないかと。




あとこれは、6角系だから、ヘックス的に並べるってことも出来るぞ、と。


ほらこの感じ! (パット見、化学式のような・・・)



ちょっと離すと多少読みやすくはなる。

でも自分は上の読みにくい方が良いと思う。 
(一見、全然読めないけど、よく見たら・・・みたいなの)




(・・・なんかこの更新内容の意味不明感、昔に戻ってきたような感じがちょっとだけする)
(この感じをずっと続けられるかは分からんけど)

[ 2019/01/08 17:38 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(5)

人類は何を食べるべきか?


アホな文章書きすぎた。
まぁ、事前にアホな事書くとは書いておいた筈なんだけど。

自分がアホな文章かいた後、どれだけ自己嫌悪になってるかなど誰もわかるまい。
(そもそも頭がおかしくなってるときにああいう文章を書くのだからどうしようもない)
だからコメ返信は非常にテキトーにすませてしまいます。 読んではいます。

(てかなんで自分のブログの読者ってゼロにならないの)

で、いつものことだけど、
アホなこと書いたら、更にアホな文章で流したくなる。 恥ずかしいので。
よってアホなことを書く。


今回の話題はこれ。

「人類は何を食べるべきか?」


相変わらず主語がデカイ。


ちなみに
「ニートが人類がどうのこうのと語るのは如何なものか」と怒る人もいるかもしれないけど、
むしろニートってのはそういうモノなんじゃないのかと思う。


[ 2018/08/11 15:41 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(8)

真の理想の生き方とは


信じられんようなタイトルでしょう


こっからようやく全体で言いたかったような話に到着する。
ぶっちゃけ今までの話は、そんなに重要じゃないのですよ。


ここで自分が言いたいことは
なぜか突然「理想の生き方」とかの話になってくる。


で、とにかく、
自分のような「半人前の人間」は、
絶対に自立出来ないと思っているし、
絶対に一人暮らしをするべきではない
と思っているわけです。

そんなことしてたら絶対に金がなくなって死ぬだけだと思っている。


自分は絶対にまともな仕事には就けないと思っているし、
絶対にそのための就職活動を出来るとも思っていない。

自分は、1日に二時間の清掃バイトやったら、それでもう 力尽きるくらいの体力の人間で、
それが限界だと思っている。 実際にそう。

どうしてそんなんで一人暮らしが出来るのか。 出来るはずがない!
家賃というのは頭がおかしい値段設定だと思う。
なぜあんなことになっているのか。 どうせあれも「ナプキン」だ



で、
そういう人間が一応 無理にでも生きていこうと思ったら、
それはもう実家に寄生するしかない。


いや、本当は他にも選択肢はあるのかもしれない。

なんか、「ギークハウス」とか、「シェアハウス」とか、そういう話もある。



そもそも、自分自身同じようなことはよく考えることがあるのです。

ずっと前に書いた、「積みゲー解消マンション」みたいなのだって、
この発想をずっとどんどん進めていけば、ギークハウスみたいな発想には必然的にたどり着いた筈です。


同じ趣味趣向を持った人間同士で集まったら、 (ゲームの借り合いなんかもそうだし、アカウント共有なんかもそう)
同じ目的意識を持った人間同士で集まったら、 (「楽に低消費で生きていきたい」、みたいな意識が共通しているのは大事)
色々と低コストになるどころか、
一人で生きていくよりも、さらに何倍も 面白おかしく生きていくことが出来るようになる筈、みたいな発想。



じゃあ「そういう発想」を究極まで突き詰めたらどこまでいくだろうか?


延々と、
もしも自分だったら、もしも自分が「究極のギークハウス」を考えるなら、
さらにその先を行くような「究極の楽」に到れる生き方を目指す共同体を作るとしたら
それはどんななのか?
・・・
みたいなのを書こうかとも思ってたわけだけど、 今回そういう話になると思う。

いやちょっと違うか。

もっとすっとんで、
そういうのがメインの生き方の指針として提示されていたら
「人類はどれだけ変わっていたか」
くらいの話になってくる。



[ 2018/08/06 19:44 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(6)

「一人暮らし」の否定

 
今書いてるこの、なんだかよく分からないシリーズというのは
一応、物凄い自己嫌悪の中で(無理やり何故か)書いてるんだけど、まぁそれも分からないだろう。

(だからコメントもらっても本当は困る)
(そして自分の習性として、本当は反論のコメだけ相手したくて 賛同のコメは無視したいくらいなんだけど)
(どうにもそれってすごい変な気がする)
(だからやっぱりコメ禁止にしたい 本当は)



そしてこの記事も、一応「勢い」だけで書いてはみたんだけど
もはやちゃんと編集する気にもなれなかった。


自分が本当に書きたい結論は、次の記事からになります。

で、もうしょうがないので、この記事は途中の段階で置いておくけど、
本当はボツ記事同然だからね。これ

だからここだけ特に文章テキトーだし説得力薄いけど、
まぁこういう「流れ」なんです。



次は一人暮らしの否定というのやる。

[ 2018/08/04 18:28 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(-)

「自立」の否定


今回の一連の話の 最終的な着地点というのは、
別に 自分が 延々と自分の言い訳をする話ではなかったりするのですよ。


だからこういう、途中の段階の、言い訳みたいな記事は本来あんまし
重要じゃないのです。 この辺に、あんましつっかからなくていい。


でもまぁ、今の段階ではこういう話になる。

続いては、 
「自立の否定」です。


正確には、「自立には根拠がない」という話。

[ 2018/08/02 12:06 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(7)

「自給自足」の否定


10日くらい自己嫌悪でブログ開いてませんでした。
という訳でやっとアホなことを書き始める。


このブログとか、「自分の生き方」への「一番のツッコミ所」
こいつ馬鹿だなと思われているであろう部分というのが、

「なんで一人暮らしをしないのか?」
「そんなに家族を憎んでいるのなら、なんで自立しないのか?」

という所だと思う。



自分に理解のある風にやってくる人も、結局、最後の最後では、人生のアドバイスとして、

「引っ越したらどうなんですか?」
「一人暮らししたらどうなんですか?」
「自立出来るようになったらいいですね!」

みたいなことを言ってくる。 それで、解決すると思っている。 それが、ゴールだとおもっている。


でも自分としては、そんなことを言われても無理、何じゃそりゃ?」としか思えないワケ。


それくらい、「一人暮らし」という生き方に対する「価値観」が、
自分と常人とでは 違うのだろう。


だからそのギャップの部分について、いい加減に説明しないといけない。


でも、この価値観もちょっと面倒すぎるので、
段階を追って語っていかなければいけない。


そのための段階。


1. 「自給自足」というのはいい事でもなんでもない

2. 「自立」というのはいい事でもなんでもない

3. 「一人暮らし」というのはいい事でもなんでもない



あとは細々とした
自分の金銭感覚が崩壊しているとか、
自分の家賃に対する感覚とか、
絶対に自分は一人では生きていけないと思っているとか、
絶対に自分はまともに働くことはできるわけが無いと思っているとか、
絶対に自分は・・・とか
そういうのがプラスされて、自分はこうなっている。



で、今回は、 「1. 自給自足はいいことでもなんでもない」という部分の話をしていく。

[ 2018/08/01 15:46 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(6)

蜂蜜、振動服、マイナス調味料


(前回の記事に関しては追記が必要かな、まぁ後でやろう)


やはり本当は、もっと「どうでもいいこと」ばっかり書きたいのだ。
例えばまた、ありえない発明のネタだとか。


こういうお菓子はないもんだろうか。

「蜂の巣を食ってるような菓子」である。

(今回全部マウス絵です ある程度の絵はマウスのほうが早いんです自分の場合 あとこれシロップを描くの忘れた)



↑例えばこういう写真を見たとする。

なんか凄く美味そうに見える。

だが実際は、こういうのにむしゃぶりつくと、なんか蝋?の味がして、想像とは違う食感らしい。
ガムみたいなことになるらしい。 これが駄目な人は、駄目らしい。


だから、この写真を見たとおりの、理想の味と食感を表現したお菓子を作ればいいのに、とよく思うのだ。


あと、コムハニーとか普通に高いし。



「蜂の巣みたいなスナック菓子」
こんなん誰でも思いつきそうなのに、多分そういうお菓子はない。 と思う。
(「蜂の巣 お菓子」でググっても、出てくるのはなんかワッフルみたいなのばかりなので、多分無いのだろう)



では何故無いのか?
多分、成形が出来ないのではなかろうか。

いや、本当に出来ないのだろうか?

アイスクリームのコーンの部分の複雑さとかを考えると、
別に蜂の巣状のコーンくらい出来ても良さそうだけど。

まぁだが、アイスクリームのコーンの食感では、固すぎて、蜂の巣にむしゃぶりついてるイメージとは違ってくるかも。


だから、もっと薄く、もろく、噛み付いたら粉々になるような儚さで、ウエハース状のモノを作らないと行けない訳だ。
すると、それは確かに難しいだろう。


だからそこで考えた。

買った人自身に工作させるようなスタイルにしたらいいんじゃないのかと。


そういう知育菓子はよくある。 「ねるねるねるね」だってそうだ。 子供自身に作らせると。

よって、↑こういう感じの、うっすーいウエハース状のコーン菓子。 これを手でパキパキと割って、
組み立てられるような、そういう板素材のまま、売るのである。



で、このウエハースをくっつけるのに使う、すぐ乾燥するタイプの、接着剤のような甘い液A と、
完成した蜂の巣に上からダバダバと浸すタイプの、ちょっと甘みを抑えた、シロップ風の液B
(これは粉末にして、水に溶かすタイプにするべきかもしれぬ)

これらをセットで売るのである。



これで、
楽しく工作できて、 
完成したら蜂の巣にがぶりとむしゃぶりつく感覚を味わえる、
そんで、実際の蜂の巣よりも美味しい! 安い!
 ・・・そういうお菓子となるわけである。



こういうお菓子を思いついたので、 誰か開発して販売してくれ。 という話でした。

(無理? どっかに無理がある?)


もう一つのアイディア。


「音楽に合わせて振動する服」というモノを作れば、一大ジャンルになると思う。

そのまま、
音楽に合わせて、振動する服である。


自分の考えでは、「音楽」なんてものは、「イヤホン」で聞けばいい。


それをステレオで聞きたいなんてのは、
自分の脳に音波情報を流すためだけに、部屋全体の空気を振動させたい、と言っているようなものだ。

自分の耳の穴の中だけを振動させるか、
部屋全体をイチイチ振動させるか。

全く効率が違う。 省エネである。

よって、ただひたすらそれだけのことで、音楽というモノはイヤホンで聞くべきのなのだ。


でもまぁ、迫力、立体感、実在感、そういうのが物足りないから、結局人間は、音響環境とかに拘って、
サラウンドがなんだとかドルビーがなんだとか 考え出してしまうのだろう。


映画館で映画を見る。
それが家でBDを再生して見るのより何が違うかというと、やはり音響が違う。

何が違うかというと、とにかく1番は、「ビリビリ感」だろう。

空気全体が振動している感じ。
人間は、多分これに1番「感動」しているのだと思う。


では、音楽とか音響にあわせて、まさにこの肌のビリビリ感を再現することが出来る服、というのを開発すれば、
これこそ、さらなるイヤホン的アイディアではないだろうか?


「イヤホン」と、「振動する服」、この2つを用意すれば、もう、映画館全体の空気を振動させる必要は無いわけだ。
家に、物凄いサラウンドの環境を用意する必要も無いわけだ。

多少、質は落ちるかもしれないけど、やはり、エネルギー効率的な面からみても、

部屋全体を振動させるより、
自分の耳だけ、
自分の肌だけ振動させる、という発想の方が理にかなっている筈。


(まぁ最終的には、脳味噌に直接音楽を流せればいいんだけど)


まぁつまりそんな感じで、空気のビリビリ感を、立体的に体感することができる、
そんな、「音楽に合わせて振動する服」というのがあったら、マジで一大ジャンルになると思う、という話。


こういうのは、既にあるアイディア?
でも「振動する服」というのでググっても何も出ないから。


あと、そうじゃなくても、「振動」というのは普通に健康にいいらしい。

猫がゴロゴロいってるのは軟骨にいいらしいし、
最近知ったけど、「貧乏ゆすり」、あれにも、膝の軟骨を再生させる効果があるらしい。


まぁそれは嘘か本当かホメオパシーかしらんが、
人間、感動すると肌がブルブル震えるというのはある、
だから、逆に、肌をブルブル震わせると、条件反射的に勝手に感動したりしないだろうか?
(まるでモーターを逆に回すと充電できるかのような理論)


音響に合わせたビリビリ感を、立体的に再現する、なんてのはまだ技術的に難しいにせよ
「とりあえずビリビリ震えるだけの服」、というのならすぐにでも簡単に作れると思うし、

そんなモノだって理由をつければ、こんな風にホメオパシー的に売りつけることは出来ると思う。


まぁそういうアイディアでしたとさ。


あとまだ残ってるアイディア。

「必要は発明の母」という。

どうやってそれ作るのか?
それ自体は思いつかなくても、
実現不可能レベルでも、「必要性」だけで勝手にアイディアを語っていいのなら、

「マイナスの調味料」というのが出たら、料理界に革命が起きると思う。



マイナスの調味料とは、その味覚を薄めることが出来る調味料である。


で、重要なのは2種類である。

・酸味減算調味料と、
・苦味減算調味料


塩み減算調味料
甘み減算調味料 は、実はほぼ必要ないと思う。

あと、旨味減算調味料、も、要らないはず。


何故、苦味と酸味が必要で、塩と甘みが不要か。


これは、この2グループの味覚の、濃度による薄まり方のグラフが違うから、だと思う。

例えばカルピスを半分に薄めると、
「甘み」は半分になるだろうが、
「酸味」というのはまだまだ十分残っている感じがあるだろう。

つまり、甘みや塩味は n倍に薄めれば素直に1/nで薄まるのだろうが、
一方、苦味や酸味は、1/ルート?だかなんだか知らんが、とにかくそう単純には薄まらない。


つまり、料理に失敗したとき、塩味や甘みなんてのは、水で薄めりゃ究極それでなんとかなるわけだ。
そして、「旨味」成分に関しては、濃すぎて悪いということがない。

よってこれらの3種は、実質、「マイナスの調味料」が必要ない。


一方、水で薄めれば薄めるだけ、苦味や酸味というのは、却って味のバランス的に強まってくるということがわかる。
(だから、カルピスは薄めまくれば、最終的にはなんか酸っぱいのが分かるだけの液体になる)



よって、そういうバランスがおかしくなってしまった料理を直すためには、「マイナスの調味料」が必要になってくるという訳。


これができたら、
人類がどれほど、まずい料理から簡単に開放されることになることか。
後付で、簡単に味を調整することができるようになるのだから。


どうやってそんなもの作るのかは、一切考えてません。



イオンをなんとかする? 塩分ならその方向だろうけど。

酸味や苦味とくっついて対消滅するようなモノなんてあるのだろうか。
[ 2018/02/17 17:26 ] ニートメソッド | TB(0) | CM(4)
月別カレンダー
05 ≪│2019/06│≫ 07
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -