FC2ブログ

ニートが頑張るブログ

ニートが現実逃避するために創作活動など色々とカオスに頑張ってみる
ニートが頑張るブログ TOP  >  最近考えていることリスト

一行詩or架空目次本



なーんか、 結局ものすっごい本格的な自己嫌悪だったらしく、2週間くらい、ここを見たくもなくなってたらしい。

そういうのがどういうタイミングでマシになるかというと、 別次元でなんかいいことが起こるのを待つしかないのですよね。


こないだ、
外国人のある人から、 ものすごい勝手に勘違いされてブロックされたりしていました。

なんだアイツは!?とおもって、 それでもまたこっちが凹んでいました。

100%向こうが悪いと思ってるし自分は間違ってないと確信しているのですが)
 (でも、それでも、一方的に誤解されて嫌われるというのは、凹みます


とか思っていたのですが、また別の外国人さんの仲裁で、 その人が勘違いで怒っていたことの誤解が解けたみたいでしたとさ。

ああ良かったよかったと。



・・・ こういう、「別次元で良いこと」 が不意に起こったあととかじゃないと、もうこのブログを見にこれないくらい、
変な気分になっているようですね。 良いことがないと編集できないブログ。



やっぱり全て、天に唾吐く気分でブログやってるのですよね。
それくらい、なんか書くと、自分自身の自尊心が削れてることになってるらしい。
何かを批判するとその心が自分自身に突き刺さってくる。


なんでこんなことになってんだか。

(まぁこれについても書けるけど)
 (そればっかりだけど) 
  (どんなことでも 何についても30分語れると思ってる)


しょうがないので、 やっぱりこれ。
ブログを書く気が無いのに書く気があるとき(矛盾)は、これしかない。

ブログをちゃんと書かずにブログを書く行為として、こういう一行で最近考えていることを書いてしまうというのがあるわけだ。
気になったらリクエストを出してくれたら良い。


最近考えていることリスト。



◆一行詩 ・ 架空目次本 みたいなこと


最近考えていることリスト。
だが本当に「展開」する必要があるのだろうか??


そもそも自分がやっている「こういう行為」は、 新ジャンル「一行詩」みたいなもんだと考えたらどうだろうか? 

「超・ショートショート」みたいなこと考えてたけど、更にその先である。

もう、「タイトルの羅列だけで残りを想像してもらう」、それで十分なんだ、 というジャンル。


もっと言うなら、 「目次感」 「索引感」 みたいな?

架空の本 の、 架空の小説の、 架空の短編集の  架空の目次だけ を集めたような 本 というのがあったら、 
それは一つの新ジャンルになるんじゃないかと思いました。


誰か、そういう本を作ってみてはどうだろうか?


もちろん、その本は、 目次、その各タイトルだけで、 想像させる余地があり、面白い羅列になってないといけないわけですが。


究極のショートショートの行き着くはてがそれです。
もはやプロットの羅列を超えたところ。

それは、タイトルの並びだけで人をワクワクさせたり想像させないといけないのです。



別にまだこれ自体のアイディアはないんだけど、 これを集めていかないといけないんだけど、例えばこういうのだ。


・「風邪屋」
・「」


みたいな調子。


好きな小説家の短編集を買ってきたと思いねぇ、 (まぁ漫画家の短編集でもいいわけです)

まずは目次を見るわけです。  

そこに、「風邪屋」って書いてある、と。


何が書いてあるか、割となんか大体想像がつく気がしませんか?

で、ちょっとワクワクしませんか?


まぁ、完璧な仮病に使えるような風邪の症状自体が売られるようになった、というとこまでは想像できますよね。
そこから、いろんなことが展開していくのが、見えてきます。
これはもう、必然的に見えてきてしまう。


まぁそういうことです。


そのレベルの言葉になってるモノ。

人間の、「感想展開能力」に期待した構造。

人間の感想展開能力をできるだけ適切に刺激できるような、 そのようなセンスの塊のようなタイトルを、選りすぐって集めていく、という

それが一行詩、 そういう一行詩の、詩集。

そういうコンセプトの、本
 、ということですね。



で、うるせーですね。 ほとんど書いてしまっていますね。


まさに、 「一行詩」「架空目次本」 という 一行の情報には、 これだけのことが詰められてるつもりだし、
自分はそれくらいのことを書こうと思って、羅列しているわけです。


◆「君はすごくないからね理論」は正しいのか正しくないのか

(不当な低評価に対する不当な低評価である可能性)
(目が利く人間のほうが能力が高い可能性があるとさえ言える)


傲慢さを助長するシステムが根底にあることが見えてきた あらゆるSNSの構造
ではその逆とは?
傲慢と謙虚

◆つきつめると「傲慢」とは「快適さ」が原因にあると見えてきた では「謙虚」は何から産まれてくるのか?



◆欲しくなくなるについて

得ようと思ったら得られる程度になったものは、欲しくなくなる
得られるようになったモノはどうでも良くなる


有名人著名人が失言をするという行為も、根っこは「ここ」にあるのではないか。

彼らはもはや「好感度」に飢えていない。


「尊敬」、 それ自体への執着がもはやなくなるからこそ、人はわがままになり、言いたいことをいいたくなってくるのではないか。

ほっといても十分尊敬が得られるようになったとき、人は行儀を考えなくなる。


とかなんとか。



自分自身、 どんどんいろんなことがテキトーになっていくように思うけど、 なんでテキトーになっていくかが、見えてきた。
だって、体裁を繕う必要がない体制を、作り上げてしまったからね。


◆誰も継承できなかったFFTのクリスタルとは



◆水が腐るのが分からない論



◆「議論」って、「囲碁」みたいだなぁと 思うことって 、ないですか?? という話

(相手を攻めようと取り囲もうとしてるとき、案外自分の側の足場がとても弱くなってることがある)

(そこに突っ込まれてるように見えるけどそこは特に反論しないという場合、案外それは戦略的だったりする場合がある)

とかとか


議論と囲碁はどこか似ている



◆「これは進化しないのだろうか?」 とすぐに考えてしまう思考について



◆人間が想像出来る程度の宇宙は全て存在する



◆モノは集めだすと価値が出る  むしろ出て「しまう」





◆自殺秘書問題

あ、これも一行詩レベルですね。
これめっちゃ書きたい。

秘書問題自殺転生を組み合わせた話。
クレオパトラの話です。



◆趣味のハードルは無限に高まり続ける
落語はオートマトン (自動書記)


◆奉仕と搾取は紙一重



◆音楽の対位法について延々と語る

むしろその先

「情報を食ってるような音楽」というのを集めていきたい

それも いい意味で




◆木こりのジレンマについて


◆テクノの良さがわからなくなるときがある件について
なにこれ


◆「愚かさ」によって十分説明されることに、「悪意」を見出してはいけない について

でも実は 「愚かさ」でもないよな
「テキトーさ」で説明できることが多いと思う。


◆出来る人と出来ない人の違いとは
(これずっと喋りたい)

自分も出来ない側のつもりなので



◆「造形力」と「技術力」について

これもずっとしたいと思ってる話。


自分は 技術力はそんなになくてもいいから造形力さえあれば良いと思ってる。

でも案外、世の中にはその逆、「造形力皆無なのに技術力だけはある人」ってのが結構いる。


そんなのになるくらいだったら逆のほうがよっぽどいいと思ってる。


で、なぜ無いのか? という話。 バランス感覚。

造形力がない人々について

引き上げる力


◆創造性とサザエボンについて

クリエイティビティについて語るなんて大層な話のように思えるけど、
実はそんな大した話じゃないです。

でも今、あえて「サザエボン」について考えると、なかなか興味深いです。


3万でいい。

 
どうでも良いことをほそぼそと書いておく。


前回の話はまぁ もうナシでいいんじゃないかなと言っておきます。 はやっ。 いやどっちでもいいけど。

まぁあれですね。 発売日前は あんだけ欲しかったのに、いざ当日手に入らないと、スーッと気持ちは冷めてくるもんです。
「もういっかー」 って気分になってくる。 でもまあ騒ぐほどでもないか


これも一つの転売屋がよくない理由ですかね。

モノというのはほしけりゃ欲しいウチに売られておけばよいわけです。 
手に入ってりゃ、きっと喜んでやってたわけですよ。 デモンズも DMC5SEも ツシマも、ただ夢中でやるだろう。

でも売られてなきゃ、人間普通に冷めてしまう。
流通を阻害したらどうなるかというと、まぁ「売れてた分」が「売れなくなるだけ」だな と。


まぁなんだろか。 転売屋と小売業の何が違うかって言うなら、 一言で説明するなら
転売屋は 山賊が道を塞いで 「この道を通りたかったら通行料を払いやがれ」って勝手に言ってるだけ、ということですね。

それは 人の役に立ってないし、誰も望んでないし、人に迷惑かけて儲けている ということです。

その行為、世の中をスムーズにしてますか? してないですよね?と。
(これをもっともっとふくらませた話も、一個書けるなぁ)



ああそうだ。
前回の話はもうわりとナシでもいいけど、
もしも3万で売ってくれるというのなら、 転売屋さんからでも買ってもいいです。  
(定価より安く売れるなら、転売屋さんを肯定してもいいです なにそれ) (でも在庫抱えて困ってるなら、そうなってくるでしょ?)
その「マイナス1万」は、世の流通に迷惑をかけた分だと思っといてください。




にしてもデモンズが普通に評判悪いような? 詳しくは全く調べないようにしてるけど)
何をやったらデモンズがそんなことになるんだろう?
(グラに関しては自分もなんか言ってたけど、 そうじゃない部分にそうそう手を付けないで、ただ堅実に作れば神ゲーなのは、約束されてる筈じゃないのか?)

でもさぁ、たとえどんなに評判悪くても、青ファンや黒ファン活動する分には一生遊べるはずだよね? そこはそうであってほしい。
アプデでどうにかなるような部分であってほしい。



まぁこれが大体言っておきたかったこと。

残りは相変わらずこれ。


最近考えていることリスト。


◆自分を騙そうとしている人の特徴

だんだん返事のレスポンスが遅くなってくるというのがあるなと。

今、5人くらいの人に騙されてるんじゃないか?みたいな話。 被害妄想。

「人間不信になると自分はどうなるか」、みたいな話もしていい。
そういうとき意外と自分は、他人に対して行動的になってくる。 わりとズケズケモードに入るのが面白い。
病気。


◆メールだのメッセージだのについて

あと違うかもだけど、 「質問しておいて こっちからの返しの質問は無視する人 黙る人」ってのが、本当に多い。 どこでも。


相手「〇〇やってくれるのどうですか?」  

返事「〇〇△△でどうのこうのだと思います こういうのだとどうですか?」



相手これでもう無視。 黙っちゃう。 一週間返事ナシ。 みたいなの。 外国人にも多い。
そんでこれのスパンがどんどん長くなってくる。

(単に依頼の初期段階とかって話じゃないです。
 単に黙るだけならそれは「キャンセル」ってことでいいんだろうけど、 そんなレベルの話じゃあないんです、これ。
 もうかなりポンポン話詰めていかなきゃいけないときとかに、すぐ詰まる人。 すごい放置されたりする)


話が進まなくなるから言いたいことはズバズバ訊いてくれたほうが良い。 なんですぐ黙るのかと思う。


そりゃ自分だってコミュ障だし、 今年実際に発した言葉なんて100語以下だと思うけど、
それでも自分が思ってることとしては 「人間、本音をぶつけ合おうとしないからすぐ黙ることになるんだ」ってのがあります。

黙るくらいだったら言いたいこと全部言ったほうがよくない?と思ってます。

本音をぶつけ合うことでコミュニケーションが崩壊するかもしれないけど、もう黙ってる時点で崩壊してんだよと思う。
そんなんだったらもう心を殺して、 お互いに言いたいこと思ってることを事務的にぶつけあったほうが話がすぐ進むと思うのです。


◆SEKIROのボスラッシュ アプデ について

おもてたんのと違う、というのが 実は あります。 (死闘走破までは出してます)

もっと「わんこそば」みたいなのを想像してました。勝手に。 (天誅紅の百鬼夜行みたいなの)

いろんなボスが次から次へと 同じフィールド上でノーロード、ノー休憩で 湧いてくるのをイメージしてました。
(だからDMCのブラッディパレスみたいなのでも一生遊べたのになとか思ったりする)

なぜそうじゃなかったのか?  攻め力持ってる強敵とはなんなのか? まぁ基本はロードとフィールドの問題、とか。
(SEKIROの大ボスは「地形込み」でAI作られてるとか、そういう話)


◆「不健康税」という発想を思いついたみたいな話

貧乏人は安いジャンクな食べ物しか選択肢がないからそれを食う そして不健康になってさっさと死んでいく。
これは自己責任論、淘汰として正しいか?

いや、じゃあアメリカ人みてて本当にそういうこと言えるか?みたいな話。 
バカな貧乏人は勝手に不健康になってろという発想は、結局全体の医療保険の負担になって返ってくる。 逆の発想が必要。 


安いジャンクな食べ物に、逆に税金かけるくらいのほうが正しくないか、と?

「は?なにそれ?」って思うかもだけど、未来人からしたら多分当たり前のシステムになってくる発想だと思う。

またここで一個、健康保険という発想をボロクソに叩く話を挟んでもいい。


◆保険はパチンコと同じ論

これも一個ちゃんと書くべき。


保険に入る人は 「余命」「稼ぎ」と「健康リスク」を計算された上で 各種プランにあてがわれている。全員、足元見られている。
胴元からすれば 全員、期待値的に金を落としてくれるカモでしかない。
利用者が増えれば増えるだけ、濡れ手に粟。 


その上で事故や病気にあって 結果的に 「保険で損をするか儲かるか」 というのはギャンブルでしかないじゃないか!?

・・・
あれこれ、 保険とパチンコって同じじゃん? ということに気づいた、 という話。


胴元が確実に儲かるだけの、運ゲー。


そして保険の「運営費」というのは相当の比率で食い込んでいると。


つまりどこでもジャンジャンやってる保険のCM料金、 そういうのの費用に人類の金というのは吸い取られているわけだ。
あほらし。


これはなんなのか? 人間の「不安をなんとかしたい」という欲求のせいでこんなことになっている。


こんなシステムなら、なんらかの互助会でも作ったほうがよっぽどマシだ。 
パチンコなんか全員やらないほうがマシなのと同じ、という話。

お互いロスなしで、「病気になったら助け合う会」みたいなの。 
そして「そのような会」のほうが、みんなの健康を気遣いあい、「注意喚起しあう関係」になる。 そのほうが健全だ。 
保険はこれすらやらない。 全員、期待値的にはカモなので、加入させた後はもう知らん、ということだ。

つまりそんな架空の互助会以下。 何もせずに金を右から左に動かしてるだけの虚業じゃないか? 
もっと転売屋とかと同様に、健康保険・損害保険というモノも「世間から憎まれる存在」になってきてもいいんじゃないか?
こういう価値観が当たり前になってこないか? という話。


(パチンコだって数十年前は庶民の娯楽だっただろうけど、ネットが発達してみんな馬鹿にするようになったでしょ?)
(保険も周知されればみんなが馬鹿にするようにならんかなぁ そうすりゃもっと良い制度ができるかもしれない)


なんか一個一個長くなってきたなぁ ほとんど概要書いちゃってるじゃんと


◆安心教

「教」シリーズ。 

この教シリーズに入ってこれるのは相当強い概念しかない。 (最強なのはコスパ教)

そして結構意外なモノが強いと自分は楽しい。


じゃあそんなパチンコみたいな存在のくせに なぜかそんなに悪印象を持たれてない保険というシステムはなんなのか?
実際何を提供しているのか?

人間は何を望んでいるのか? 人生の目標とはなんなのか? みたいなのを考えていくと、 行き着く果は一つこれ。

「安心教」ってのがあると思います。 保険業は実質何もやってないけど、安心を売ってるわけだ。



実はジョジョ3部のDIOがこれを提唱してるんだよね。


◆夢を無くしちまったなぁ みたいな話

最近の自分のブログに何が足りないかつったらこれではないか、みたいな話

昔は良かった

これは書くべき


◆再走のディスペア

ひぐらしの話

ひぐらしの関門みたいなのを全部ダイスロールのTRPGみたいにしてまとめてみたら、どんな感じの糞運ゲーになってるか見てみる、みたいな話。



◆金を稼ぐためなら人を騙してまでやる人 無意味なことでもやる人はなんなのか について

自分は真逆のつもり。

自分は意味のあることとか 人の役に立つこと喜ばれること「しか」したくない。

そうでないならやりたくない。
そうでないなら別に働きたくない。 てか冷静に考えたら生きたくない。
 ニートってのは、そういうところがあるんだと思う。
だからこそ働かない。


ニートと転売屋ってのはそういうところで「生に対するガッツキ度合い」というのが 真逆なのだと思う。


(だから自分みたいなタイプの人間に限って、 転売屋とか詐欺師とかパチンコとかデイトレーダーとか情報商材とかボロクソに叩き続けるんだろうなぁって)
無意味なことをしてでも生きていきたいか?って)



何が違うのか。
多分 究極的には  「自分の命に無条件で価値があると思ってるか そうでないか」だと思った、 という話。


命に価値はありませんって、みんなが思ってるくらいがちょうどいいし平和なのだと思う。




心がささくれてきてるのがなんかわかりますね。 冬はいっつもそうなので大丈夫。


あと今作ってるギドラはきっとこれからすごいことになるぞ、みたいなこと。



最近考えていることリスト



ラッセン 騙し絵

ああつまらんつまらん。全てがつまらん。そういう気分になってくる。
気温が下がったり、日照時間が下がるだけで人が死ぬのがよく分かる。




こないだ思いついたこと。


イルカとハートのラッセンの絵だけど、ちょっと改造したら、
遠くから見たら骸骨に見える絵になるんじゃないか、とか思ったりした。
(大体、ラッセンの絵なんか、元より「騙し絵」みたいなもんじゃないか)(エウリアン的な意味で)


世の中にはいかにもあからさまなだまし絵しかない、面白くない。
「ラッセンのだまし絵」みたいなのも調べたら既にあったけど、これもわかりきってて面白くない。


だからこそ、こういうのがいいんじゃないのか。
一部を見るだけではイルカとハートのファンシーな絵にしかみえない。 でも遠くからみると・・・


・・・
でも作り終えた後、 自分でも「ああつまらんつまらん」 としか思えない。



また 最近考えていることリスト

一週間もあればまたこれくらい増える。
でも気力的にも労力的にも、自発的に書けるのは一個だけ。 今回書いたのはひぐらしの話。



「最近考えていることリスト」はもう、それだけで一個のカテゴリに分けようかと思った。




◆「思い上がり」が全てを成立させてきたような気がする 理論
意志の力というか または憧れの力と言っても良いけど。

「はじまりの勘違い」がまず無いと、どんな人間も、何者にもなれんかったよな、とか思ったりする。
じゃあこの勘違い、思い上がり、めちゃくちゃ重要じゃんって。 子供を勘違いさせよう。
子供を勘違いさせる教育を。


「猿みたいなものだった訳でしょう。人間って」




◆成功体験 VS 無気力
成功体験は「いいもん」とされているが、
すぐ溺れるネズミと泳ぎ続けるネズミ、 はたしてどっちがいいと決まったもんだか、とか思ったりした。

引っ込みがつかない人 突っ走ってしまう人って、案外「成功しかしらなかった人」って可能性もある。

帝国陸軍は開闢以来一度も負けてはおらん!とかね



◆ひろゆき とか ホリエモンとか あの辺について
邪悪なチンピラの信者の話
でも自分も うんこちゃんの信者だし、伊集院の信者だしなぁ、 傍から見てどう思われてんだか、 みたいな話




ストレス理論
自分が普段よく言ってる理屈の逆を考えてみる



◆反ルッキズムと報酬系の話
もし美人を見たら脳が喜び、ブサイクを見ると脳が嫌悪し拒絶するのが「生来決まっている本能」だとしたら、そこに反発する意味は何か?それでどこに行けるのか?という話

グラトニー VS ありのまま罪




◆ひぐらしについて
新アニメについて 新アニメはどうなるのか
◆考えてみたら自分は「リバイバルブーム」の恩恵というモノを一度も受けていないことに気づいた話

◆うみねこについて
こっちをやれやぁ! →「だからこそ」論


今回やるのはこれ



ゴジラの新アニメ
アニゴジの総括



死について
自殺について

都会では自殺する芸能人が増えている。
でもそういう気持ちがすごく分かる気がする。

◆本当の理想の自殺とはどういうありかたが考えられるか その究極を考えると今はどうか
扇風機カラカラ死でいいじゃん説


今こそ自殺について延々と語りたい
◆「完全自殺マニュアル」は5年に一回くらいどんどん最新情報を提供しつづけてもいいんじゃないか?みたいな話


◆この死はマシじゃん理論
いつかまとめたい

◆そんな生きがいなら死んだほうがマシだ理論
なにこれ



◆まじで自分の骨を標本にしてもらいたいんだが、どうやったら法律違反にならずに実現するんだか考えたい、考えて欲しい みたいな話


◆合法的カニバリズムの話も


◆新聞記者を一人殺せば広島原爆を止められた説
バタフライエフェクトだけど





企画
◆yes noで答えられる超シンプルな問で、 答えた人間がバカか賢いか できるかぎり正確に分類できる質問がもしあるとしたら、
それは例えば どのような質問が考えられるか?



こういうのを考え、いくつか集めてみたい。 思いついたものを。 募ってもいい。 どういうのを思いつくか。
もうこの時点で「反発脳」「いちゃもん脳」「まぜっかえし脳」があるだろうけど。


定期的、最近考えてることリスト



まぁまた定期的にこういうのを並べときます。
なんで書くのかだけど、 多分、 書いとかないと忘れてもったいないから。
てか、結局書かないんだろうけど、 こうやって短い概要としてまとめとくだけでも、 案外自分はどっか「満足」してるから。


最近考えていること 
書けたら書きたいなぁと漠然と考えながら、書けてないことのリストです。
(寝てるときにこういうことばっか延々と考えている)



◆色々思うことがある。  不祥事とか 炎上してから謝る人がいるが (まぁそれが普通だが)
 あとから謝っても仕方ないよなぁとよく思う。
 自分なら、 「先にすべてのことを想定した上で、謝っておきたい」と思う。


どっかのタイミングで、 色んなことを事前に謝っておいたほうがいいような気がする。

先読み謝罪安定。


でも謝罪といいながら、
まぁ主に、自分がやってることの完全なる理論武装になると思うんだけど。




◆多分楽しかったんだろう、論
人間はどんな過酷なことも 実は言うほど苦しんでなくて案外楽しんでたというのが真実なんじゃないか、という話
被害者的な発想の話ではなくて、 実は加害者的な視点での話なのが重要。

拷問をやってる人は心がおかしくなったり、やる側がトラウマになってたり、辛かったりするのか?
いや、実は人間はそれくらいの残虐性は、普通に「やってる内に楽しくなっちゃう」という方向性に心をシフトすることで、
そうすることで結局ストレスに耐えてしまってるんじゃないか? という話。 そういう心の守り方。

それとも楽しかったのか

つまりあの事件の加害者も あれも これも 本当は、あんな残酷なことをやりながら、「どっかでちゃんと楽しんでいた」、というのが真実な気がするのだ。

もう究極的な話、 北九州監禁殺人事件とかで 実の家族の遺体を解体させられてるときだって
人間はそういう作業に「没頭」しはじめたら、 あんがい色んな「楽しみ」というのが出てくるのだと思う。 そういうものだと思う。
(お、だんだん効率よく筋肉を骨からはがせるようになってきたぞ、とかね)
作業的興奮というのはそういうことだろうなと思ったりする。



◆打算的友人構築論
FANBOXで一応おいてある話
かなりヤバめなのだが、自分的には相当の本音のようにも思う。

でも「その先」の話もある。
本当にそれをやったときに予想される問題点とは。
本当の人間と人間の心の問題点とは?



◆「人間は 押す力と 押される力が 合わないと、 しょうがないんだなぁ~~~」 理論

これはマジで 何事もそうだと思う。 あれも、これも。 特にあれだって。


例えば自分がブログにアホみたいな文章を書いたりするけど、 じゃあそれを真剣にとりあって議論したいか、コメントされたいか、というと、
それは全然わからない。 本当の気持ちの強さは誰にも分からない。


自分が求めているのと同じくらいの力で返してくれないと、人間、不満になるのである。

大して真剣に書いてもいないところに、妙に深刻に長文でコメントされたらされたで、 急に「いや、そんなに真剣に考えられても・・・」となってしまう。
もちろんその逆もある。

これはコメントした人もそうだろう。 「こんなに自分が真剣にコメントしてるのに!」と思うこともあるだろう。


押す力と押される力がちょうどいい具合に釣り合っていないと、お互い 萎えてしまうのだ。


打算的友人を実際に作ろうとしても、 実は本当に問題になってくるのは「この部分」なのかと思う。
打算だ打算だと思っていても、 実はどっかで 気持ちに「ズレ」が生じる。 これはどっちでも。




◆獲得できない人(自分含め)について (まだ言ってる)
世の中にいる、「獲得できない人」について。 自分もそうだと思うので。
獲得しているようで、失い続けている人について。


◆「宇宙が膨張するスピード以上で成長出来ない人は 成長どころが 縮んでる理論」
 ・これはあらゆるSNSとかでも言える話なので、結構重要
 ・理論上の色んな数字は右肩上がりにみえるが・・・?



◆人生と麻雀の話
 ・「人生やり直し」と「麻雀やり直し」理論について、同時に絡めて考えていく 
  ・実は「チートイツ」と「宝くじ買う云々」は、同様に安易な戦略、ということが見えてくる話
 (短期的神経衰弱みたいな発想と戦略じゃ、人生やり直す価値がないんだ)

「人生やり直し」については、 まぁものすごいあるある話だけど、いっぺん「あえて超真剣に」考えてみてもいい
 ・究極的な話、 同じようなことをやるかどうか、である。
  ・一周目の人生でPS1選んだ人間、2周目の人生でもそうだろうか? 自分は64を、あえて買ってみる気がする。



◆SEKIROのアプデ 自分だったらどんな要素を入れるか 話?
・ブラボをアプデするなら?とかも、いくらでも延々と妄想できるが

・SEKIROにイージーモードをつけるなら自分ならどうやるか
・SEKIROにハードモードをつけるなら自分ならどうやるか


◆高難易度周回とは、どうあるべきか?
 ・複数ジョブあるゲームならどうか ハクスラ トレハン要素のあるゲームならどうか?
  ・共有チェストについて
   あのゲームもこのゲームも、「共有チェスト」のようなアイディアがあれば、もっと化けたのに!!


◆ゲームの「ご褒美」とはどうあるべきか?
 ソウルシリーズは実は、この「ご褒美」があえて一切ないんだよなぁ~~~ みたいな話
 DMC1のDMDを、自分が初めてひいこらいいながらクリアしたときのこと。
 たった一枚の画像が表示されるだけなんだが、自分はそれでも嬉しかったし満足した。 その「たった一枚」があればいいんだよ

 ソウルシリーズやSEKIROの場合、高難度のクリア「自体」がご褒美なのか?それでいいのか理論?

 だがそこには、実はある点での格差がある、みたいな話 
 (「他人と共有できる称号」があるかどうか) (有名人は高難度の挑戦を配信するだけでそれを獲得できる。だが一般人にはなにもない なにもないからこそ・・・)


◆何事にもピークはある 否定したがる人はいるが ピークはいつだったか?話

変な話、自分のこのブログが一番面白かったのはいつの時期か?
全部ずっと読んでる人からすればどうあったか? それはいつか それはなぜか


今じゃないのだけは、絶対的に確実だと思う。

どう考えても、精神的に余裕がなかったときのほうが面白いこと書けるんだよ。
(辛くて悶々としてるような時を過ごしてるほうが、変なこと色々頭の中で駆け巡るから)
(そうでもないと耐えられないんだろう)


そりゃそうだ。 だいたい 今はもう、こっち どうでもよくなっちゃったから。
重要なのはFANBOXのことしか考えてないから。



本当に 「体裁」というのを考えなくてよいのなら、 だが一周してなんとでもなるような気もするのだが。



最近考えてる事リスト



あーまた体感的に2週間くらいブログを放置していた。

どうしてこうなるのか。 でも今回はアホな長文を書いた後の自己嫌悪とはちょっと違う。


メタルギアRAY

今回は普通に、メタルギアRAYのモデリングに夢中になっていて、
なんか作業が一段落つくまではあんなとこ見に行く気にもならない、みたいなテンションになってたからです。


一日にクソ文章のネタが23個は増えるというのに、
ブログを開くのは10日に一回くらい というのでは本当にボツ文章がたまる一方だったりする。


じゃあそれで文章リクエストは全部ファンボ ということでいいかというと
あっちはあっちで、お題が来すぎると自分で自分にブレーキかけたくなってくる。
大体あっちの記事が文章リクエストだらけになったら見栄えが悪い。
(来ないと腐るし来すぎると腐るという面倒くささ)

やっぱり本当にゴミな文章はこっちに書いておかなきゃいけない、ように思ってしまう。
要は糞の産み分けである。

糞なのはこっち、マシなのは向こう。
でも、本当に重要なのは結局またこっちに書きたくもなってくるから、よくわからない難しい。



というわけでこっちでも最近考えた文章の案とか途中まで書いたボツ文章とかのリストを置いておく。
いつもやってることだけど。
ここでは何に答えるかなんか超運だけど。 お題で来たらあっちで書く。 いやそれもランダムだけど。


てか、書きたい奴はほっといても書くんだけど。


◆最近考えていることリスト


・「パフォーマー」みたいなことについて

スポーツ選手みたいなのは本当に、現在崇め奉られているに足るくらいの序列の人種なのだろうか?
「尊敬すべき人間の序列」みたいなのを誰か 作り直してしまったらどうだろうか?みたいなこと


例えば作曲家演奏家で本当に人類にとって重要なのはどっちか みたいなのを考えたときに見えてくることがあるはず。
(両方やる人はいるだろうが)

(でもこの時点でなんかもうおかしいんだけどね)
(有名なピアニストがコンサートをどうのこうのみたいなのはニュースになるけど作曲家が頑張ってますみたいなのは聞いた試しがない)
(全部金を生む量基準で知名度が決まるのかよと)


そういうことを考えた時、スポーツ選手というのはパフォーマーランクでしかない。
そういう位置の人間を夢みたいに語られているのはどうなのか、とか

ユーチューバーとスポーツ選手は同格でいいんじゃないかと思う



・自作料理について
一生のうちに一個も自作料理を考えなかったコックなんぞはただの「調理人」である。料理人ではない、みたいなことから。

このブログを端から端まで見てたら、自分みたいなヤツは食とか料理というものを限界まで軽視しているように見えるかもしれんけど
こういう風に考えた場合、一個くらい自分も料理を考えてみたかったりはする とかなんとか


・髪の毛や爪を使った料理のレシピを何故誰も考えないのだろうか?という不満について
 重金属蓄積?
・合法的カニバリズムについて



・埋葬について
人類がいつか捨てるべき風習・文化なのだがー



・確定申告がめんどくさい という愚痴について延々と語れる
バカに収めさせる気ないだろ
バカ向けのシステムを考え直せと



・閉鎖空間で宇宙人と一緒に閉じ込められ、二人とも餓死しそうになった時、人間はどうすべきかについて
 ・ブッダのウサギのようにすべきか?


・バトルロワイヤルみたいな夢を見たことについて
・(夢についてってのも一回書きたいけど)


・自作思考実験集



・情報を食ってる について
対偶 知らぬが仏



◆ゲーム
・バイオ3について
 思い出
 RE3についても

・ラスアス2について



・ゲームに於ける 「行きはよいよい帰りは怖いに」ついて
 殆どない 「その逆」が基本だから

失っていくゲームデザインは成立するのか?



・ありとあらゆるゲームに付与できる周回システムを考えた とかいう話
あらゆるゲームにおける、
縛りプレイ、強くてニューゲーム、難易度上げてニューゲーム・・・
こういうの最強共通フォーマット、というのを固めるべきでは


・理想のフロム脳について
自分の思う理想のフロム脳というのは「水平思考パズルのようなものであるべき」、ってのがある
そのルールから外れた妄想垂れ流しは理想のフロム脳ではない、みたいな話
(でも最近、そういうのが蔓延してるからさ なるにぃとか、ラテン語歌詞とか)
(ちょっとこれ、うみねこっぽいね。 何がゲロカス妄想で、何が黄金の真実なのか、みたいな話)


・ゲーム禁止令について
アホみてーとは思いますが、自分は逆から語りたい、とも思ってしまう。

大勢の人間がゲームに膨大な時間を吸われている構図、というのは果たしてどうなのか?みたいなこと。

「ソシャゲ掛け持ちしててイベントこなすだけで超忙しい」とか言ってる人みると「バカかよ」とは思ってしまうから



・ヴィーガンやグレタ氏、 ああいうのを馬鹿にする必要が 「実は無い」、 という話について。
ネットの風潮とは。
まぁ実際ああいうのを叩いている人とか、つい口滑らせて炎上する人って・・・


・もし自分がトラック転生からの展開を考えるならどういうふうにするか



・人間は死ぬ時、殺される時、いうほど そんなに 無念でもないのではないか?という話
多分事故死してるときの人間の感情は「びっくり」が9割
被害者の感情を勝手に盛るのはやめよう、みたいな話



・月1万で食べ放題みたいな定期券について
 絶対これからああいうのが増えてくる
 むしろなぜ今まで誰も思いつかなかったのか

 いきつく果ては「配給制」に近いシステム
 「人間全体が貧しくなってくる」と合理的なサービスが生まれてくるということについて


・自分みたいな人間でも「友人がほしい」と思うようになるタイミングはどういうときか。
例えば吉野家の株主優待券がーみたいなことを考えている時。




・紅白歌合戦について
 見てもいないのにこういうボツ文章が本当にあったりする
 実際の内容は本当に気持ちの悪い映像とは何か?みたいな話



・「嘘松」についての最終結論
 信じる 疑う つっぱねる という態度について
 真の科学的姿勢とはどういうことか?

・最初に伝えるべきミームとは?



・昔話や絵本、改造論 改造案
これもミーム論
割と重要 やりたい




・「ルールの変化」「モラルの変化」、みたいなことについて
一昔前はグレー扱いだった実況動画界が、いまやこうなってる、みたいなこととか
じゃあ「昔ルールを振りかざしていた人の謎の正義感はなんだったのか?」 みたいなこと



・無電スポーツジム
もしもこの世にスポーツジムなんてーモノが存在を許されるとするのなら、
それは「無電スポーツジム」のようなコンセプトであるべきだ、という話。

痩せるために電気なんか使ってるんじゃねーぞ、という事。 
無駄に食べた人間が無駄に燃やしているんだから、むしろ発電すべきなのに。



・人類リス説
実はこれが相当ヤバい話なので書くなら3000円コース
それですら書かないかも。



・・・
とかなんとか、大体10日でこれくらい溜まったりする。
前から思っってたこともあるけど。




てか、もう既に「メッシュ変形の記事」の大体書いたやつがあるのに、あれを編集する気にもならなかったりする。


やっぱりブログの文章って「ツバ」だよなぁとつくづく思う。
一度txtにして書いて、しばらく放置してしまったら、二度とそれを触る気にもならなかったりする。

(一度コップに出したツバって二度と飲み戻せないでしょ 口の中なら平気なのに)
(頭の中で考えてるだけの文章の案なら、ずっと考えてられるけど、
 一回それをtxtに出すと、自分で考えた筈の文章なのに臭すぎて触る気になれなくなるのだよ)


だからこんなもんはサッと吐いて忘れてしまったほうがいいのだ。

最近考えてることリスト

 
人と喋りたくないくせに面倒くさいことを次から次へと書いてしまうというのは
確かにどうかしていると思う。

でも こういう時に限ってやっぱり
書きたいことは山ほど貯まるなぁとか思ったりする。


最近書こうと思ってることリスト。
漠然と考えたことリスト。



ある時期まで熱心に、(ほとんど〇〇みたいな)コメントしてたくせに、
 一気に手のひら返すみたいに失礼な罵倒をしてくる人
っているなぁと思った。
 今年だけで、そういう人が3人もいた。

 そういう人にはある共通点がある気がしたので、それについて分析してみたい。


フォビアの話


◆今までに書いてきたことのケアの話をしてもいいかもしれない
 ・あらためて、宗教について考える
 ・あらためて、について考える
 ・あらためて・・・


ちびまる子の話
コジコジの話


お題箱を始めたが~、という話


野火の映画、二種類の比較の話


人生観、死生観に影響を与えたレベルの作品リスト


◆色々考えてたら、「パラリンピックを否定する価値観」というのが出来上がってしまった。
 ヤバそうな話だが、やっぱり説得力あると思う。 
 (よくある、「感動ポルノが~」レベルの話ではない。だからこそ面白い)
 (「失われたモノに執着させられる感じ」といえる)


◆キング・クリムゾンについて本気で考える話



「仁王」をやっとクリアしたのでそのプレイ話

◆仁王の感想について 
 ・ダクソと比べて何が優れていて、何が劣っているか
 ・推奨レベルについて
 ・アムリタと金を分けることについて
 ・被ダメ与ダメについて
 ・DTについて
 ・血塚を作った意味がわからんという話 なぜハクスラであんなことをするのか?
 ・スタイリッシュとモッサリどっちが正しいか?みたいな話
 

ダクソリマスターの画像貼りまくる回


ゲームについて
 ・敵はどうやってこっちに気づくべきか? 「連鎖気づき」はどうあるべきか?

 ・よくある3人称視点アクションのバトルについて
  「敵の前でクルクルして、敵に振らせてから反撃すれば確実に勝てる」という鉄則の是非 について

 ・「アイテム吸収」とはどうあるべきか?みたいな話



「ゲームをやるのは時間の無駄」みたいな意見に対して、肯定側否定側、両サイドから全力で考えてみる


初代天誅がどれだけ素晴らしかったか、という話をあらためてSEKIROの前にしたい



「ダークソウルの究極的に面白い解説実況とはどのようなモノであるか?」みたいな話


◆自分は「スキゾイド」に殆ど当てはまるなぁ、みたいな話 
 (だがそんな話は山程ありすぎる)



・・・
・・・
どうでもいいことを色々考えている筈なんだけどなぁ。
リストにもならないようなレベルで考えてることも山ほどある。


それを一個書いてしまう。


◆「ネット上で罵倒をしてくる人は実は「分相応な能力」を持っているのではないか?」という説


普通の人は「逆」のことを考えたがるだろうけど、 (つまり「能力のない人間が罵倒をしてくる」、と信じたがる)
実は案外そうでもないのではないか?という話



某所にて、 「某なろう漫画の画力が残念すぎる」ということが話題になっていた。

がそこに 
「お前らは漫画家さんの苦労がわかってない」
「お前らは絵を描く大変さを知っているのか?」
「どうせお前らなんかもっと絵が下手なくせに」
「お前らなんか無産のくせに」

みたいなコメントも、ついていた。

どっちが正しいんだろうか?

自分の考えでは、そのコミュニティーは、案外、絵が上手い人・絵が描ける人がめっちゃ集まっている場所だと思った。
あれくらい下手な漫画レベルの絵なら、「本当に」、「描けてしまう人が実際にいそう」と 思ってしまった。


だから、そのケースの場合、
「絵も描けないようなやつらがこぞってなろう漫画を叩いている」って認識の方が、間違っているのではないか?と思った。



案外、世の中ってのは、そんなもんなんじゃないのだろうか?



罵倒コメントをしてくる人が実は映像のプロだったり、

罵倒コメントをしてくる人が実はプロ作家だったり、

罵倒コメントをしてくる人が実はゲーム制作のプロだったり、

罵倒コメントをしてくる人が大学教授だったり、

罵倒コメントをしてくる人が~

・・・
「下手くそ」って言ってくる人が実は裏では本当に神絵師だったり、

「こいつブサイク」って言ってる人が実は裏では本当にイケメンだったり、

「この実況つまんねぇ」って書き込んでる人が実は裏では本当に面白い実況者だったり、

・・・
そういうことがあったりしないだろうか?

なんてことも考えてしまったりする。




「罵倒コメントをしてくるやつなんて分不相応のクズに決まっている」
「作品を貶すヤツなんてクリエイターじゃないに決まっている」


みたいな"物語"を「信じたがる」人はいるだろうけど、
案外そうではなかったりするくらい、世間は、ネットは狭かったりしないだろうか?と。


「匿名」の裏にはそういうことがありそうだ。


「キッツイこと言える」くらい能力があるから「キッツイこと言ってる」んじゃないだろうか?
マウントを取ってくる人間は 実は実際に高い能力を持っているのではないか? 案外

「競合するような立場」にいるからこそ、厳しい言葉がでてくるんじゃないのか??




自分は普段から、 「人格と能力は分けて考えるべき」って考えているんだから、
だからこそ、そう考える方が正しいわけだ。
「マウントを取ってくるようなクズは無能に決まってる」って安易に信じるほうが、バイアスなんじゃないか?

ま…まああんたほどの実力者がそういうのなら

(こないだ、ものすごい罵倒コメントを書いてきた人、あの人、プロのCG屋だったんじゃないかなぁとか思ったりした)
(心が弱ってくると そんなことも考えるようになってしまうのだ)


・・・
まぁだいたいこんな感じ。


一行の話題
一個の話題から、だいたいこれくらいの小規模のことを考えているんだけど、

こういう
ブログに短し、ツイッターに長し、
FANBOXに流すにはゴミすぎる、

みたいな微妙な 思考の痕跡みたいなのはどうしたらいいんだろうか?


やっぱ大量に全部書いて転がしておくしかないのか。


でもそう考えていても、実際にそれをやる気力はあんまりない。

最近考えていることリスト

 
前回の記事は意味不明で分かりにくかったと思うので
あの妄言を一言で説明すると、

「自分のやる気の無さを色々自己分析した結果、
 むしろ毎日クソ文章で糞ブログを更新してやる、ということになりました」

ということになります。

意味は分かりませんが、そういうことなのです。


でも本当にそうなんだよ。

最近、頭のなかでずーっとしゃべりっぱなしなのだ。 頭痛になるくらい。

精神的に自分のブログは見れないし書けなかった訳だが、
その間も書きたい文章のネタはどんどん溜まっていく一方なので、
頭の中がネタで爆発しそうになってしまうのだ。

だから反動で、こういうことになる。



で、実行に移すことは決まってしまったのです。
どう言われようと、何の反応もなかろうと、やります。


多分、一週間くらい続けると思います。

(このまま丸一週間暴走を続けるだと・・・!?)

(「これから毎日更新をずっと続けるんじゃねーのかよ!」と思ったかも知れんけど)
(そんなのは流石に無理だ すぐにやめます)


んで
ここでは、これから何について吐き出したいか、書きたいことをリストアップしてみます。


月別カレンダー
04 ≪│2021/05│≫ 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -