ニートが頑張るブログ

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ドラゴンズドグマオフライン

 
最近MGS:TPP以外にやってるゲーム。

基本無料ゲームの
ドラゴンズドグマオンライン(DDON)を、ずーーーーっっっっと、ソロ専でやってますよ、という話。

ドラゴン

↑ところで
これはテキトーに描いたドラゴンです。 ドグマとは一切関係ありません。
何故なら自分はこのゲームで未だにドラゴンをお目にかかったことがないからです!!

(ドラゴンを冠しているゲームだってのに)
(あ、なんかすみっこで石化して寝てるドラゴンは知らん)


で、タダの「ソロ専」どころでは無いですね。

他人様のメインポーンを借りたことも無いし、自分のポーンを借りられたことも無いので、
「オ ン ラ イ ン 要 素 完 全 皆 無」で遊んでいるということです。

一度も他人に話しかけたことないし、話しかけられたこともありません。
るつぼ? グランドミッション? ナニソレ? って状態です。
MMOでもずーっとソロ。


しいて言うなら、
「バザー」だけがオンライン要素のゲームですね。


そういう風に遊んでますよという話。
相変わらずどうでもいいことをイチイチグダグダ長文書かないと気がすまない病気です。

[ 2015/10/17 12:18 ] ゲームプレイ話 | TB(0) | CM(2)

アニマルメーカーのスキン完成


というワケで、「アニマルメーカー」が多分、本当に完成しました。 (マニュアル


動物のスキン全部追加しました。


それと、
今まで「無為ボタン」という微妙な名前だったボタンを
「固定ボタン」というのに変えて、腕の方向とかを一時的に固めることが出来るようにしました。

例えば「手を前に伸ばしてるゾンビの動き」みたいなのを作りたい場合、
イチイチ人間の手を編集して、角度やら挙動を設定するがメンドイ場合とか、
片手だけをさっと固めたい場合とかそういうときに、
腕のポーズだけ固定して、ワンタッチで作れるようになったということです。

(手を固定させて、あとは胴体のフレーム数を上げれば、人間からすぐにゾンビは作れます
(あとは「無力ボタン」とかの組み合わせで、足を負傷したゾンビの動きとかも作り放題なのですよ!)



あとは、
こういうサンプルのアニメを作ってました。

レギオン ドラゴン
メタルギアRAY HAW206

カメラを「撮影」モードにしておくと、
地面のタイル模様がちょうど、「歩行一周分の移動量」に合わせてループするようになっています。


だからなんの調整もしなくても、こういうループアニメが得られるワケです。
(ゲーム素材用らしく、等速移動してるのも分かりやすいですね)


で、一年くらいかけて何か出来たワケだけど
こんなんが何の役に立つかって?

ゲームですよゲーム。 多分。

あとはドット絵です。 多分・・・。 

[ 2015/10/12 10:13 ] 作ったFlash | TB(0) | CM(2)

アニマルメーカー改良中

 
パソコンの調子がくっそ悪いです。
次に起動出来るのはいつだろうか、みたいな最悪の気分で生きてます。


何もやっていないフリをしながら
最近何をやっとるのかというと、
アニマルメーカーのスキンを追加しまくっています。 (イチイチ貼るのも面倒なので進捗はここで


去年の段階でシステム自体は一応完成してたのですが
「仮のスキン」で間に合わせている動物のプリセットが多いままで放置していました。

今年は特に何も出来なさ気なので、 (どうせゲームも完成しないだろうし)
せめてコイツをちゃんと完成させてやろう、という予定なのです。


新しく追加したサンプル動物のラインナップはこんな感じです。

・ハルキゲニア
・ソルジャーレギオン
・ムートーさん
・プロパゲーター
・ひよこ
・子ガメ
・BIG DOG
・蝶
・シーラカンス
・アリをスズメバチに
 (どうせ同じ膜翅目なら羽根が生えてる方がいいだろう、ということ)


約10種類
(当然だけど、これらの動物は「デフォルト動物」からの改造だけで、誰でも作ることができます)
(ていうか自分もそうやって作っています)

ムートーさん

なんだかんだで追加される新規動物には、ちゃんと意味があります。

他には見られないような特徴的な形状をしている動物、その代名詞のような存在です。

例えば「3本足で歩くモンスター」といえば、
自分はFF8のプロパゲーターしか思い浮かばんワケです。


あと将来のゲーム利用のためにも、
「ひよこ」とか「子ガメ」みたいな
低関節、少ないパーツで表現する動物のやり方とかも考えています。
(1関節の羽根で飛ばすとか)
(カメは足を1関節にしちゃっても歩けるぞ)
ひよこ軍


「一日にモンスターの新スキン1セット作る」くらいのテンポで作っていきたいけど、
どうもそれすら出来てない感じ。


間に合わせで放置してたところに
スキンをちゃんと用意しおわったのがこれら

・ステゴサウルス
・HAW206
・オメガウェポン
・キングギドラ
・第三の巨像


これと、さっきの10種類の新規動物のスキンを作ってる感じです。
第3の巨像

HAW206

で、あとは残ってるのは

・ドラゴン
・ソルジャーレギオン
・ワニ

辺りですね。 これらが終われば多分完成です。 地味に進んでたんですね。


しかしどうなんだろうね。

このクソブログで自分が今まで作ってきたゴミ溜めの中で、
一番マシなモノが、この「アニマルメーカー」だと思ってたりします。


自分が「自画自賛」するものがあるとしたらこれだけです。


骨組みさえ適切にセッティングすれば、その形状をした動物が
「自動的」に、「その動物らしく」歩き出してくれる。
この感じは我ながら凄くおもしろいと思う。

ソルジャーレギオンボーン
↑こうやって設定すれば、
その場でソルジャーレギオンがちゃんと歩いてくれる。


今回の参考のために「ガメラ2」をまた見なおしてみたけど、
実際レギオンの「足元」ってちゃんと映ってないんですよね。

つまりレギオンが「どのように地面を蹴って歩を進めているか」なんていうのは
表現されてないし、想定していない。
何となくワキワキさせて誤魔化していたワケです。

そのような動物であっても、
このアニマルメーカーのシステムなら
ちゃんとした接地感で、その骨組みに即したリアルな歩き方を示してくれるのです。

[ 2015/10/01 16:36 ] Flash作成過程 | TB(1) | CM(4)
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