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ソードマスターヤマト追悼編


書く書くって言ってたことを書かなかったり
やるやるって言ってたことをやらないのが自分の特徴な訳ですが、

まぁ結局、全然関係ない話を突然する。

最近おもいついた思いつきを書いていこうと思う。
2つほど、デカイのがあります。



1つはゲームアイディア。 
もう1つはサイト。

「ソードセレクターヤマト」
「追悼.com」


これについて語ります。






1つは必要。 もう一つは添え物。


まずは最近思いついたゲームの話。 (こっちがメインです もう一つのは電波文章なので無視でいいです)


これは壮大なアイディアでもなんでもないので、
良いアイディアであるなら すぐにでも作れるくらいのシンプルなゲーム。


こういうゲーム。
タイトル
「ソードセレクターヤマト」


やることは簡単。


二種類の剣から一本を選ぶだけ。


これをやるだけ、超シンプルな コンセプトのゲームなのです。


もっと具体的に書いていく。



例えばこういう敵が現れる。

サイアーク

サイアーク x 10体

HP4
防御力0
攻撃力1
素早さ2




一方こっちのステータスは、

ヤマト

ヤマト
HP20
防御力0
素早さ1




(この場合の「素早さ」は、ターンの順番を決めるだけの要素である)

(サイアーク x10となっているが、これは「THE・フジミ」と呼ばれるサイアークが「9回蘇る」ことを表現しているだけであり)
 同時に10体のサイアークを相手するというワケではない そこのとこよろしく)

(ちなみに、ダメージ計算式は、「攻撃力-防御力=ダメージ」である、
 最も単純な、アルテリオス計算式でやります)


で、選ぶべき二本の武器がこう

剣

剣A
攻撃力3
クリティカル率0%



剣

剣B
攻撃力2
クリティカル率50%



で、クリティカルがでれば 
ダメージは2倍となる。

だから、どちらの剣も、ダメージの期待値は「3」である。


さて、どちらの剣がいいか、ということである。


この手の話題はたまーに見かける気がする。

「同じダメージ期待値の武器がある。どっちの武器がいいか?」

こういうことに関しては、ロマン武器いいよね、くらいのテキトーな話で流れるだけのことが多い気がするが、
「ある種の人」(ゲームデザイナー)になると、これについて一家言あったりするわけだ。



「確実に、攻撃力3、クリティカル0%の武器の方が優れた武器である」という主張があるのだ。



これについてはちゃんと理屈がある。


「HPの超過分を考えてみろ」ということだ

同じ敵を攻撃した際、
オーバーキルした分、無駄になったダメージのことを考えてみろ。

ダメージ量の期待値自体は同じように思えるが、
クリティカルで期待値を上げている武器というものは、
その分、無駄にデカイダメージで敵をオーバーキルしていることがあるはずだ。


クリティカルによる帳尻合わせで最終的にダメージの期待値が同じなくせに、
実際は「無駄クリティカル」で敵を倒している場合がありうるわけなのだから、

これはもう、確実に 攻撃力3の武器の方が、
着実に、速やかに、楽に、無駄なく、敵を倒していることが分かるはずだ!!!



という理屈である。


これ自体は、その通りだと思う。 一般的には。



だが、

その上で、

自分としては、

「敵に依る」「状況に依る」という考えがあるんです。

そして、ある種のターン制バトルの場合、それが更にハッキリしてくる。



で、実際にさっきの例を考えてみよう。


サイアーク x 10体
HP4
防御力0
攻撃力2
素早さ2


これを倒そうとした場合、剣Aの場合では、20ターンかかる。


これではこちらのHP20が、敵を倒すまえに尽きてしまうのだ。 (素早さ的に 先に負ける)


一方、剣Bの場合は、クリティカルが出ることをかんがえると、サイアーク10体を倒すのに必要なターンは、
多分、15ターンほどで、済む。


すると、こちらのHP20が間に合う訳だ。


つまり、

「同じ期待値のダメージの武器を選ぶなら、ランダム要素、クリティカル要素のない武器のほうが絶対に強い!」

というようなセオリーを妄信してる人がいた場合、
選択をあやまる場合がある。


そういうことが分かるようになるゲームな訳だ。
そこまで考えた上で、剣を選んでいくゲームなのだ。



こういう風にして、

一見 物凄く単純そうな状況と、

物凄く単純なステータスが付与された、二種類の剣を、慎重に吟味し、生き残って行く。

そういう関門をこなしていくゲームを思いついた訳だ。


このゲーム、シンプルだが、
いくらでも面白く出来るような気がする。


久々にアイディアだけで面白いものを思いついた気がしたので、これは書いておきたかった。



「二択を選んでいくだけ」というシンプルさも、
昨今のプレイヤーの「ゲームに対する意識の低さ」というのにマッチしている、気がする。

ワンクリックだけで一戦闘が終わる。 めっちゃ敷居が低い。 

最初は糞シンプルだけど、そっからどんどん深化していけばいい。


モードも幾つか思いついている。


ハクスラモード、
RPGモード
サバイバルモード

・・・



例えば、
クリアするごとに報酬として、
「剣に付与できるアビリティ」 (マテリアル、スロット、ジュエリー、カスタムパーツ・・・呼び方はなんでもいい)
のストックを集めておくことが出来るようにする。


そして、現れる敵と、提示される剣に合わせて それをハメ込んで消費していったりするのだ。

これだけで戦略性やら難しさが一気にあがる。



さっきので行くと

「攻撃力+1」とか、
「クリティカル率+50」とかが、剣から抽出したアビリティだ。
 (これらは地味に、物凄い強力なアビリティの部類に入ると思う)



どのアビリティを手に入れるか、
どのアビリティをここで消費するか、
どのアビリティをどちらの剣にハメたら、より効果的に強くなるか
このサイアーク、次のサイアークを確実に倒せるか・・・

こっちの武器のほうがギリギリ弱いけど、この剣に付いている2つ目のアビリティは、
今の自分のストック的には是非欲しいものなのだ!
確率的にギリかもしれんが、無理をしてでもこっちで勝っておきたい・・・



などを考える必要が出てくるわけだ。 一気に面白くなってくる。


長期的に関門をクリアし続けるための戦略性も出てくる訳だ。



・・・・
そんな感じのゲーム。



まだ面白さ想像できないだろうか?
まぁいいや。 アイディアだけは提示しておきました。 


作るかどうかは分からない。
だれか勝手に作ってくれていいよ。


ただ、こんなアイディア、

もう既にどっかの誰かが
似たようなことをやってるんじゃないかと思ったりもする。

それが1番の問題なんです。


他の思いつき。

追悼.com


誰かが死ぬ度に思うんだけど、

「ネット上で 追悼をするための共有スペース的な場所」というのを用意したら、ウケるんじゃないかと思う。


例えば
声優さんが死ぬ、

すると、
その声優さん関連の歌の動画やら、OPの動画やら、MADやら、
なんやらかんやら、はたまた全然関係のない所
・・・
そういう所で、追悼をする人が現れる。


すると、「こんなところでわざわざ追悼してんじゃねーよ!」
「どこでもかしこでも追悼するやつってウゼーよな!!」
 とか言う人まで現れて、荒れる。


結果、
非常に嫌ーな雰囲気になる。



一体ネット上で、どこで、追悼をすればいいのやら。



そういう時に、

誰かが死んだ際、

それが公式に確認された時、

その人のページが作成されるサイト。

そんなサイト、「追悼.com」というものがあったら、需要はかなりあると思うのだ。



リアルタイムで、追悼の言葉とかを流す事ができたり、まぁそういうサービスもやる。

リアルタイムに寿司を見ている人間が表示されるだけのサイトとかだってあるだろう)


「今、何人の人が、この人の墓参りに来ています」

今まで何人が訪れた。
今まで何人が追悼したか、そういう情報も見ることが出来る。



墓場のようなサイトデザインよりかは、
仏壇のような方があってるかもしれない。

(今、リアルタイムに線香をあげに来た人が鳴らした、「他の人の鈴の音が聞こえる機能」とか用意したら、面白いだろう)
ダークソウル1の、ガーゴイルの鐘システムのようなものだ) (あれいいよね)


・・・まぁそういうコンセプトのサイトなのだ。


もしも そんなものがあったら、
このサイトのPVとか話題性というのは 結構物凄いことになると思う。




その故人がどれだけの人数に追悼されたかが分かる。


本当にこれは気になりだす情報だと思う。



「今朝、 芸能人の誰々さんが亡くなりました。 

追悼.comでは、最大n十万人のアクセスがあり~

追悼コメントは、最大瞬間風速〇〇ツイートになり、

追悼コメント数は、同サイト最大数になりました。 」



・・・・みたいなことが、更にネットニュースになりうる。


そういうウケ方、流行り方をしうるサイトだと思う。


誰かが死ぬと、皆そこに行くのだ。 そういう風習、ミームが一度固まると、もう凄いと思う。


要は、

・故人の「影響力」 

・故人の「惜しまれ度」

・故人が「どれだけ愛されてきたか」


・・・そういう情報が、明確に数値化され、比較されてしまうということである。
故に気になる。




勿論これは物凄い倫理的な問題を孕んでいるが、

だからこそ、こういうサイトがあったなら、もんのすごいアクセスになるとも思うのだ。


まぁ、そんなサイトのPVで儲けるなんてのは、地獄に落ちるような行為だとは思うけど、

地獄を信じてなきゃ、別に怖くもないだろう。
(これが、後述のことと物凄い矛盾してくるのが、今回の話の面白いところ)


なんで、こんなアイディアを まだだれも実行しないのかなぁ、と、思うのだ。
実際問題、まだ、この「追悼.com」のようなアイディアのサイトは、ないよなぁ?



皆、誰か有名人が死んだ時、

故人の場所、
故人のブログ、ミニブログ、
自分のブログ、ミニブログ、

または、勝手に、動画サイトのコメント欄とかで、追悼する。

いまだ、そういうことでしか、
ネット上での「墓参り行為」は出来ない訳だ。




誰かが死んだら、そこへいく。

ネット上の墓、ネット上の仏壇、 ネット上に「常設された」、葬式会場

そんな共通の場所を用意する意味としても、これはあるはずだ。


そして、

そもそも、

人間の「悔やまれ度」というのを明確に数値化してしまうというのは、

「人類の意識を変える」という意味でも、ものすごく重要だと思う。




「人間の価値」という、 

通常、絶対にハッキリと数値化なんてできないと思われていた代物、

もしもそれを1番確実に数字化できるとしたら、こういう形式だと思われる。



「その人が死んで、一体何人の人が泣いたのか」

「その人が死んで、一体何人の人が惜しんだのか」


・・・この数値以上に 正確に「その人間の価値」を算出出来る形式が、他にあるだろうか?



多分、「この数字」というのが、「その人間の命の価値そのもの」と言っていいんだ。
今のところ。



で、この追悼.comでは、それが表示されてしまう。

それが、他人と比較できてしまう。

死んだら、自分の価値が、他者との比較が 明らかになってしまう。



・・・これって、この世のどんな宗教よりも、人間の生き方を変える力があったりしないだろうか?


(「死んだ後に固まる人物評価」、
 今までなんとなく曖昧だったそういう概念が、1つのサイトで、目に見える形で一律に表示されてしまう。
 これが重要なんだ)



こんなサイトが有名になり、

誰かが死んだら、自分が死んだら、
自分の価値とかがそこで一元的に表示されてしまうということが、

1つの共通認識になったら、

そこで人間の意識は変わると思う。

少なくとも、
他人に影響力を持つ、有名人であればあるほど、
本当に生き方を変えると思う。




人に嫌われても、金が儲かりゃいいじゃん。

人に嫌われようが、有名になればいいじゃん。

そういう意識が、少しずつ変化していくと思う。



自分が死んだら自分が何人の人間に惜しまれたか、表示されてしまう。

こんなことがハッキリ分かった世の中になったら、


今までふんぞりかえって生きていた、
どっかのワンマン社長だって、急に、 生き方考え直すと思う。

自分は他人から本当に慕われるような生き方ができているのだろうかと。



ワタミの社長とかについて考えよう。

もしもこの追悼.comに、「死んでザマァ見ろボタン」とかの機能があったら、
ワタミの社長が死んで、故人のページが追悼.com内に用意された瞬間、
皆、そこに殺到して、 そのボタンを押すと思う。



仮にそんな機能がなかったとしても、
追悼ツイート機能を巧みに使って、
縦読みとか、皮肉とかを駆使して、なんとかして嫌味が書かれると思う。


(もしもそんなことさえ許されなかったとしても、
 訪問数だけ多いけど全然線香をあげられなかった人ランキングとか、
 そういうことが外部サイトで統計とられえてしまえばいいとも思う)


自分はそれでいいと思う。


つまり、ネット上で嫌われている人間は、死後そういう評価を受け、それがずーっと残るのだ。



今、ネット民にどう嫌われようが、知ったこっちゃね~じゃん という意識で、ふんぞり返っている人種の人たち。
乙武さんとか、ああいう人たち。


ああいう人の意識を変えるとしたら、こういうサイトの出現だと思う。



細木数子みたいに、スピリチュアルを振りかざして、
他人に「地獄に堕ちるわよ」とかいって、脅して、好き放題やってきた人間。


ああいう人間、ああいう生き方をしてきた人間が、
死後、ネットの力によって、ボロクソ評価の墓が、こうして建つわけですよ。 それが、その人の本当の評価なのですよ。
そこが地獄なのですよ。 細木数子自身は、こういう形で地獄に堕ちるわけですよ。


最高にスカッとすると思いませんか?

「スピリチュアル」という、通常では反論しがたい見えない概念を振り回して、ふんぞり返って生きてきた人間が、
こうやって、(ある種の別のスピリチュアルな形で)、裁かれる。

最高の反撃だと思う。


追悼.com


このサイトのアイディアを聞いて
一瞬、人間の「追悼したい」という心理でPVを稼ぐ、邪悪なサイトのように思ったかもしれないけど、

実は、この世のどんな宗教よりも、確実に人間の意識を変える、新しい価値観になりうるかもしれない。




人は死後、どういう裁きを受けるか?


死後の世界なんか存在しない。

人間は死んだらそれで終わり。

だから、どう生きたかなんか関係ない????



いや、
「地獄」は、「閻魔大王」は、ここにこうやって現世に実現させることが出来るのである。



人間は、追悼.comによって、現世で裁かれるようになるのである。




・・・というワケで、誰かこの 追悼.comというサイトを作ってください。



ネット墓、バーチャル墓、というのをもう1段進めたようなアイディアです。


もしもこれができたら、マジでウケると思うし、マジで人類の意識を変える筈です。

以上。

プッチ神父


(あとネタだけど)

もしもこんなサイトができたら、自分の命が動物以下だってことも、よく分かるようになると思う。



もしも自分が今死んでも、グレープ君よりも追悼されないに決まってる。

もしも自分が今死んでも、タコのパウル君よりも追悼されないに決まってる。

もしも自分が今死んでも、マミタスよりも追悼されないに決まってる。

もしも自分が今死んでも、ダイオウグソクムシよりも追悼されないに決まってる。


・・・
「人間一人よりも悔やまれる動物の命の価値」がそこにはある。


(ただ生きているだけじゃ、有名な動物以下の命の価値しかない、という気分になってこないだろうか?)


・・・


(じゃあ知名度=命の価値なのかよというと、そうじゃないのは分かるだろうけどさ)
(つまりそういう皮肉でもあるんだこれは)


(追悼.comには、動物の墓も建てられるようにするべきだと思う。 そして皆がこのことについて考えればいい)


まぁそんな感じ。

こういうアイディアが本当は山ほどあるんだよ。 (あと最近は、説教コンテンツ、説教主人公の話とかもある)

脳ミソで直接文章がかければいくらでも出来るのに、やる気がでない。





今回の話は、アイディア、発明、企画というよりかは、

前にいってた、
「自作宗教」
「ジョーク宗教」
の項目に近いかもしれない。


自分は既存の宗教を憎むあまり、
「既存の全ての宗教よりも優れた宗教のあり方」を考えたりもするわけです。


関連記事
ネット上で嫌われている人間は簡単には変わらないと思いますよ
ワタミも店の名前変えたら業績が黒字になったくらいですから


あと叩けりゃ何でも誰でも(何の罪もない人間でも)いい奴らの多いネットで「追悼.com」なんて作ったら玩具にされるだけです
[ 2017/11/23 20:08 ] [ 編集 ]
一応「死去ネット」なる追悼サイトは既に存在するんですよね...
あまり見てないので情勢とかよく分からないんですけど、あそこ荒れたら割と名誉毀損とかで訴えられそうな雰囲気ありますね...
[ 2017/11/27 22:56 ] [ 編集 ]
コメント返信
> モロヘイヤ大噴火 さん


> 一応「死去ネット」なる追悼サイトは既に存在するんですよね...

あーそこ近いですね!

でも多分いちばんの問題は、サイトのデザインですかね。
色々と古い。 拡散される要素もなさそうです。
(まぁ自分の考えとは違って、拡散される必要がないわけですが)


で、
線香あげられたり、コメント付けられたり、
今何人訪問してるか表示されたり、
自分のアイディアとかなり近いですね。



というわけで、
宗教の教祖のページとかで恨み言を書いている人がいないか探してみたんですが、
やっぱなかなかないですねー。

それくらい人生壊された人なら、別にこんなページに恨み言かくくらいはいいと思うんですけどね。



あと、宗教の教祖とは違うんですが、糖質制限ダイエットの教祖で、心臓麻痺で死んだ人とかもいますね。
http://sikyo.net/-/1136675


まぁ、誰も線香も献花もしてないですから、それくらいの人なのかもしれません。




で、
自分の考え通りのサイトがこうしてあった訳ですから、

こうなってくると、このサイトが自分の考えのように
「誰かが死んだらこのサイトでの動向を皆が気にする」ということがミームになるくらいのところまで認知されて初めて、
自分の希望通りになるということですね。 

そういう盛り上がり方のなさそうな感じなのが残念です。



[ 2017/12/02 13:28 ] [ 編集 ]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2017/12/03 21:48 ] [ 編集 ]
コメント返信

> 焼肉さん

> ttp://追悼.club/

ちょっっ
凄いですね。
本当に作ってしまうとは・・・
どうも焼肉さんのやることはすごすぎて、
「返信不要です」と言われてもこれをスルーは出来ませんよどう考えても。



あと、こんなのは「過去の記事」には全然当てはまりませんよ。
精神的に一週間単位でしか自分のブログを見れない、更新しない自分の中では、全然最近の記事の感覚です。


> ・ByNeet様は『追悼クラブ』について拡散する必要どころか、一切このサイトについて触れないことを推奨します(炎上ブログを拡散する必要がないのは当たり前ですね)


でもこんなの気づいたら多少は触れたくなってしまいますよ。
これほどのものを作ってしまわれて・・・

流行ればいいなぁ
周知されればいいなぁとも思いますしね。

あとこれくらい真面目な作りなら、炎上はないでしょうねw 
(もともとの自分のアイディアは、嫌われてる奴の墓はボロクソ言われればいい、くらいの邪悪な発想でしたが)



それにしても、一人ひとりの故人のページに関して、
自動生成どころではなくて、人力でかなり詳細に調べて作られてますね。
この点が1番凄まじいと思います。


[ 2017/12/10 11:35 ] [ 編集 ]
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