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アスペ認定

親からおまえはアスペルガーだと言われました。
ついでに発達障害のようです。

あと、
統合失調質人格障害
反社会性人格障害
自己愛性人格障害
強迫性人格障害
境界性人格障害
回避性人格障害

などのようです。


弐号機

関連記事
[ 2010/01/26 15:33 ] イラスト | TB(0) | CM(7)
No title
知らない症状が多いので軽くwikiで調べたんですが、障害者の基準がよくわかりませんね。
人には迷惑をかていないのに、他の人と「何か」が違うだけで障害者扱いとは。
社交性が低かったり、頑固、ナルシストetc・・・
症状の説明は長いうえに難しく書いてましたが、要約すると人間は全員障害者みたいですね。
いろいろ考えた結果、自分の中ではそうなりました(笑)
[ 2010/01/27 01:35 ] [ 編集 ]
No title
ニコ動のMMDモデルにあったSND氏変換モデルからさかのぼってここまで来たけど・・・
なんかスゲーもったいないぞ。
傷つきやすくてすぐモチベーションがなくなるのが嫌だとかいうのかもしれないけど(昔自分がそうだった)
仕事なんぞ大したことないと思うよ。最初はいろいろ失敗するだろうけど。
ニート生活をここまで許してくれる親なら転職繰り返してもOKなんじゃないかという前提のもとで書いてみるけど。
嫌ならすぐ辞めるくらいのつもりで就職活動してみては?
転職を繰り返すと社会的信用を失うが世の中はよく見えてくるぞw
あと、人にできないものができるというのは大概の人からは疎まれるので注意なw
と、半端者が無責任なことを書いてみる。
[ 2010/01/27 23:32 ] [ 編集 ]
No title
> SND さん
基準はよくワカランですね。
でも、自分は凄い当てはまる気がします。
(書いてることが広すぎて、血液型占い並に
 ホイホイ当てはまってしまうだけかもしれませんが)

まぁ、医者さんに認定してもらわんとダメですね。自分は。


> 名無し さん
ニコからどうもです。あとスイマセン。

そうですね。
というか、せっかくSNDさんの動画からリンクさせてもらってるのに
そのリンク先でグダグダ愚痴ってたらいけませんよね。

たまーにこのブログは病むのですが
なんとか別のベクトルに戻していきたいです。
[ 2010/01/28 18:51 ] [ 編集 ]
ようこそ世界
こっち側の世界へようこそ。

自閉系でプログラミングとか(あるいは翻訳とか)いった分野に
才能のある人はけっこういらっしゃいます
(つーか、そういう業種でないと勤まらん部分がある)。
自閉圏にはアスペ型とカナー型の二種類があると云われておるんですが
(明確な区別はされとらんし、せいぜい「どっち寄り」程度の話だし)、
(創作系とは距離を置いた)折り紙に凝るタイプは、むしろカナー寄りの気がしますな。

> 統合失調質人格障害
つーか子供に統合失調症みたいな症状が出るのが自閉だし。

> まぁ、医者さんに認定してもらわんとダメですね。自分は。
自閉の診断は、診断のできるお医者が
非常に不足していたりする上に、
診断基準も相当に曖昧であり、
診断がついたからといって特にメリットがないもんだから、
診断取ってないヒトが過半数だと思われ。

個人的なことを言えば、
「安心して下さい。間違いなく“こっち側”です」と
専門的な立場のヒトに言われて
確かに安心した部分はあったりする。

まあ、「当たり前のこと(つーか、世間で当たり前であると
思われていること)を疑う」才能のある人間は、
そもそも自閉と判断されても仕方がない部分は
あるのだが。
[ 2010/01/31 23:44 ] [ 編集 ]
Hello, world!
> Mr.Moto さん
自分は自閉なんすかね。

調べてみるとカナーかアスペかはIQで分けられてるっぽいですが
どうなんでしょね。
自分は自分のIQが高くあってくれんと我慢がならんです。


>専門的な立場のヒトに言われて
>確かに安心した部分はあったりする。

確かに自分も、誰かから「異常者」だという烙印を押された方が
楽になる気がします。
[ 2010/02/02 18:13 ] [ 編集 ]
猫と折り紙
> 調べてみるとカナーかアスペかはIQで分けられてるっぽいですが
> どうなんでしょね。
IQの高い低いは、高機能自閉か知的障害かという、
カナー対アスペとかいった軸とは別次元の軸ということに
なっています。

カナーの場合、問題の意味するところが理解できない
(出題者が何を要求しているかを汲取ることができない)ために、
結果的に問題によってはズドンと低い値が出る反面、
図形的な問題なんかにはとんでもない好成績を上げたりします
(いわゆるサヴァン症候群っつーのがその例です)。
カナーの場合、“他者”っつー概念が育ちにくく、
人間っつーのは社会的な生きモンであるがゆえに
こっちに合わせてくれるものだから、
なかなか“他者”と認識できづらかったりして、
カナーっぽい方には、生まれて最初に把握した“他者”
(自分の思うようにならない、自分以外の感じたり考えたりする存在)が、
猫だったというヒトはけっこういらっしゃいます。

アスペルガーは正直よく判らん部分はありますが、
変性意識状態(忘我の状態)に陥りやすいヒトが多いようで、
(大怪我しかねないような)無茶をするヒトもいるし、
のめりこむタイプも多いようです。
細かい作業、たとえば折り紙に熱中するヒトもいるわけで、
似たような例だと裸の大将(切り紙だけど)はアスペ寄りかと。
そんでもって、問題の意味が判らんつーよりも、
IQテストの最中に別のことに意識が移ってしまったりするという
問題があります。

まあ、単なる印象ではあるんですが、
カナーが事象・現象にこだわるのは、世界に適応するための
よりどころであるという点が重要であり、
アスペルガーの場合は興味が優先するような気はします。

カナーは折り紙といっても
数理パズルの一種と捉えるタイプが多いんじゃないだろうかと
思うわけで、カナータイプを自認する私なんぞは、
伏見康治先生の“飛ぶ折り鶴”に熱中していたりするし、
川崎の薔薇も、「薔薇だったら五弁だろ?」とか
ツッコミを入れたくなります(笑)。
[ 2010/02/07 19:59 ] [ 編集 ]
No title
なんかサヴァン症候群までいくと
能力者みたいでかっこいいんですけどね。
映像記憶能力とか凄い記憶力とか
映画「CUBE」に出てくる一瞬で素因数分解出来る人とか。

ネット上でアスペって言ったら誹謗中傷の言葉でしか無いですから。
自分も自虐の材料にしてるだけかもしれません。

[ 2010/02/11 20:48 ] [ 編集 ]
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