ニートが頑張るブログ

ニートが現実逃避するために創作活動など色々とカオスに頑張ってみる
ニートが頑張るブログ TOP  >  ニート生活 >  人生逆TAS

人生逆TAS

チェン姉妹

明日死にたくなるような事があるのでどうなることやらです。

平行世界上の別の自分は大量に自殺し始めているかもしれません。

自分の残機が物凄い勢いで消えていきます。

自分が存在する世界の濃度が薄くなります。

でも常に自殺しない可能性が0でない限り
この糞みたいな人生は自分にとって絶対に終わらないのです。

関連記事
[ 2010/02/11 20:38 ] ニート生活 | TB(0) | CM(9)
No title
は、早まらないで下さい

何かできることなどありませんか?
[ 2010/02/12 02:08 ] [ 編集 ]
No title
ん~自分が聞いた話とは違いますね。
平行宇宙の自分のどれかが死ぬと他の平行宇宙の自分全員が死ぬと聞いたことがありますよ。
まぁ確かめる手段は無いんですがね。
あと人生を糞と感じるかはその人次第ですよ。
金持ちで何もかも手に入れている人が自分の人生を糞と感じているかもしれませんし、逆にどん底の人生を送ってる人は人生を良く考えていたりします。

自分はあなたの能力は凄いと思います。
絵も上手く、モデリング技術も凄い。
実際MMDに移植したモデルは好評です。
自分が確認した範囲ではMMD杯にEVAとHAW206が出るみたいです。
自分はそんな才能がある人生が糞とは思えないです。
今までブログを見てて思ったんですが、◆ByNEETさんなら自分みたいに独学でモデルをMMDに移植できると思います。

自分がMMDを始めて10ヶ月になります。
最初は改造した部分を動かす事も出来ませんでした。
でも今ではモデルにボーン入れから表情の入力まで出来るようになりました。
出来るようになったきっかけは、実は◆ByNEETの量産型なんですよ。
MMDを始め、MMDの改造、そして0からのボ-ン入れ。
去年は本当初めてづくしでしたが、かなり充実しています。(今もFOXをいじっていて充実しています)
MMDを始めるまでこんなに充実するとは思いませんでした。
MMDを始めた時は、「やってみるか~」と軽い感じだけでした。
ただそれだけの軽い感じだけで始めただけなのに、始める前には考えれないほど楽しい生活になってますよ。

◆ByNEETさんも何でも良いので新しいことにチャレンジしてみてはどうですか?
自分みたいにMMDを始めてみるとか(笑)
軽いノリで始めただけなのに自分みたいに生活がガラッと変わるかもしれませんよ?
[ 2010/02/12 03:51 ] [ 編集 ]
No title
> snippy さん
すいません。 なんか勘違いさせたようです。

終わってみれば (というか逃げただけなんだけど)
たいしたことではありませんでした。


> SND さん
なんか、ありがとうございます。

MMDですかー。
メタセコはすぐ覚えられたのにMMDは
なんか難しそうで踏み込めてないですね。

というか、自分の活動は全て、即物的なんですよね。
好きな物の素材を作って、それで満足というか。

あと、自分がもしMMDやるなら、
全部の素材を自分で作らないと満足しないような気がします。
それがなんか恐いです。

だから、やっぱり自分みたいのは
素材を頼まれたりする方がやる気が出る気がします。

いつか、もういちどEVAシリーズを作り直したいと思っています。
新劇のCGモデルに近づきたいです。
[ 2010/02/12 19:08 ] [ 編集 ]
No title
>>例えば昔、「漠然と漫画家になりたいなー」
>>みたいなことを書いてましたが、
>>当然自分は漫画家になるための努力やら学習やらを
>>一切してないくせに、漠然とそういうことを言っているのです。
>>資格も能力もないし、出来るわけがないのです。

>>それでも、あらゆる手順をすっとばして考えていいなら、
>>当然その辺の職業は自分のやりたい仕事に入るのかもしれません。

ジャンプの漫画、バクマンを見ると・・・。(バクマンは漫画なので情報は適当でしょうが)
それでも言える事は、漫画家になる資格はいらないとおもいます。
そして能力の内、画力は満たしていると思います。
なぜなら「絵は下手糞」でも売れている漫画はたくさんあるからです。
逆に「内容が面白くなくて絵だけ上手い」漫画はほとんどの場合、売れていません。

ただ内容が面白いだけで週刊誌の選考に選ばれ、漫画家になることができると思います。

だったら、これから面白い漫画を描けばいいと思います。

「そこまで漫画家になりたくない」
「週刊誌のコンテストや選考に送るのがめんどくさい」
「すでに何度もコンテストに送っているがいい結果が得られない」
「世の中は甘くない、中途半端な気持ちで挑戦はできない」

そんなことはどうでもいいことだと思います。
やれる範囲で描いてみてコンテストに挑戦すればいいとおもいます。

面白い漫画がなんなのか分かりません。でも私はこのブログを定期的にみています。
それに他にも定期的に見ている人がいるようにみえます。
それは「文字」と「絵」で構成されたこのブログが面白いからだとおもいます。
[ 2010/02/13 00:20 ] [ 編集 ]
能力と仕事と職業とビジネス(笑)
> やれる範囲で描いてみてコンテストに挑戦すれば
> いいとおもいます。
それはどうなんだろう。(-_-!)

できるコトっつーのはある。
ただし、それを一生続けて楽しいかっつー問題はある。
一生続けて苦労にならんコトっつーのもある。
ただし、それが“世の中”っつーものにつながって、
自己実現に通じるモノになりうるかっつー問題はある。
で、それでメシが食えるかっつー問題がまた別にあるのだな(^_^;)。
スポーツ選手だと、世界チャンピオンでも
オリンピックのメダリストでも、それだけでは食ってけない人がいる。
乱歩賞取ってもミステリー作家で食ってけない人がいる。
ビジネスとして成立しても、いろいろ問題が発生して
立ち行かなくなっちゃうこともある。
自分自身の病気とか家族の介護とか、そういう問題で
取引先に迷惑をかけない形で続けてゆくことが
難しい場合がある。

昨今は就労形態もさまざまなので、なんかしら
ビジネスとして成立させられる場合もないではないのだが、
問題はそういう制約を持った人間が
参入できる市場というのは限られていて、
そういう市場には新規参入者を食い物にする
銀蠅がウヨウヨしているという問題があったりする。
経済学の用語でいえば「レモン市場」であり、
だからこそ「ワーキング・プア」なんていう言葉も
流行したりする。

ここ数か月、「職業」を探すこと自体が
間違ってんじゃないかと思うようになった。
むしろ市場(イチバでなくてシジョウだ)を
構築することを考えなくっちゃダメなんじゃないかと。
社会的に弱い立場の人間が安心して参入できて、
そういう人間を食い物にしようとして参入してくる連中を
隠密裏に叩き潰すことをビジネス化できるような
そういう市場。

山技師ズムとか豊田障子とかオレンジ恐妻だとか炎天だとかいった
まともに考えたらあからさまに妖しいビジネスモデルが
一時的にでも成立してしまうわけだし、
シーチキン(グリーンピース風味)の捕鯨妨害テロに
金が集まるくらいなのだから、
世界的な弱者救済市場の確立というのは、
(アマルティア・センみたいな理論的背景もあるわけだし)
工夫次第ではビジネスモデルとして
成立しそうに思うがどうだろうか。
[ 2010/02/13 23:28 ] [ 編集 ]
No title
>>工夫次第ではビジネスモデルとして
>>成立しそうに思うがどうだろうか。

漫画家で食べていく方が簡単だとおもいます。

それより、漫画、漫画と書いていたら、漫画を描きたくなってきました。
漫画は描いたことないので四コマくらいで書いてピクシブにでも上げます。

世の中は厳しいけど、ほとんどの場合、適当に物事は進んでいます。
「こいつわかってないなぁ」
「チープな奴だ」
そう思う事がよくあります。
でも逆に、チープでない人間は世界に10人くらいか、もしくは、まったくいないとも思います。
「親の介護」もほおっておけばいいとおもいます。
「乱歩賞で稼げない人間」も、世の中が厳しいのではなくて、
誰も買わない小説をかいたんだなぁ、そもそも乱歩賞が価値がないくらいでいいとおもいます。
「稼げないスポーツ選手」もなんでマイナーな競技を選んだのか聞いてみたいなぁ、くらいでいいとおもいます。
「捕鯨」はクジラを食べたいので再開してほしいです。でも、子供のころたくさん食べたので一生食べられなくても別にいいです。グリンピーすに金がいくのは、そこへ寄付するのがカッコいいのでしかたないとおもいます。

論理や確立を頭で計算して完璧を求めすぎているとおもいます。
適当な気持ちでやったら、だんだん本気になった。
自分には出来るような気がしたからやってみた。
ただすきなだけでやった。
世の中の成功者に言えることは、とりあえず一度やった。ということです。

で?って感じですが、ブログを読んでいると何かに挑戦して欲しいと思ってしまうのです。
[ 2010/02/14 05:35 ] [ 編集 ]
コメ返信
なんか難しそうな話になってますね。

> j さん

マンガにせよ、MMDにせよ、
自分にとっては一歩踏み込んだ創作活動の気がします。
(それぞれ、一枚絵や、3DCGに対しての)
自分の場合、そこまで踏み込むのに相当の気力が
必要になる気がします。
ある種、本気にならないといけない感じです。
そして、自分は本気を出すのが恐いんですね。
自分の底が分かってしまいますから。


あと、自分の中でマンガは相当難しいモノに位置づけられています。
この世にあるメディアの中でも相当上位の難易度だと思っています。
多分、自分が本気を出してもどうにもならないと思っています。
この辺の感覚もいつか記事に書きたいです。

>やれる範囲で描いてみてコンテスト
マンガでは無いですが、自分の場合これに当たるのが
pixivとかで絵をupしている感覚なのかなぁと思います。
もちろんpixivでどう評価されようと、どうにもならないんですが、
感覚です。
同じような感覚で、ブログもやってるのかもしれません。
なにかキッカケを待っているのかもしれません。

んで、自分の場合、仮に本気を出してマンガを描いたとしても
持ち込みをしたりコンテストに出したりせずに、
普通にブログかHPかpixivに転がして、終わると思います。
ますます漫画家志望なのかなんなのかワケが分かりませんね。


> Mr.Moto さん

>ここ数か月、「職業」を探すこと自体が
>間違ってんじゃないかと思うようになった。

それが間違っていてくれたら有り難いと、自分も思うのですが、
やはりニートの自分がそう思っていても仕方がない気もします。

>むしろ市場(イチバでなくてシジョウだ)を
>構築することを考えなくっちゃダメなんじゃないかと。
>世界的な弱者救済市場の確立

結局ニートの自分は無力であり、社会が自分に都合良く
変化してくれることを待つしかないのかなぁ、って感覚になります。


働くか、都合の良い展開を待ち望むか、この二択な感じです。
[ 2010/02/14 11:10 ] [ 編集 ]
社会の事情とニートの都合
> 社会が自分に都合良く
> 変化してくれることを待つしかないのかなぁ
「社会の側にも事情があって、ニートの都合にまで
配慮していられない」という意見を吐く輩もいそうだが、
じつは「事情」と「都合」とは通時的・一般的であるか
一時的・個別的であるかの違いであって、
数と期間を考えたらニート問題を含めた
就労問題はすでにして産業構造・国家経済そのものに
影響を与えつつある社会問題の一つであり、
社会の側でもどぎゃんかせんといかん状況にはなっとります。

そこんところに鑑みて、
ハロワの職業訓練の斡旋から始まって、
障害者雇用促進法とかジョブコーチ支援やら、
果ては低開発地域における
マイクロクレジットとかフェアトレードとか
社会的な支援もなんぼか存在はしたりします。

ところが、タチの悪い業者っつーか企業っつーか、
そういう連中が市場に多いものだから、
条件が悪いとか支払いを踏み倒すとか
一方的に仕事を切られるとかいったトラブルが多い。
私も散々やられた結果、就職して仕事をすればするほど
かえって金が出てゆくという経験をしております。
「仕事というのは金を稼ぐということだけじゃないだろう」とか
正直言ってる場合じゃない。

イラストでいうなら写真のピクスタ(ストックフォトサービス)みたいな
参入するのにそれほど元手がかからず安全に取引ができる
マーケットはないもんか。
同様に小規模(モジュール単位)のソフトウェア開発や
翻訳サービスのマーケットは構築できないもんか。
あるいはイラストの中でも科学系・工学系・教育系など、
「これこれのテーマでこういう図を何点」みたいな形で
ユーザとの間で直接受発注できる方法はないもんかと。

ソフトウェア業界をはじめ、こういうジャンルは
企業がユーザと働き手の両方を囲い込むことで
成立している部分があるので
こうしたオープンな市場が出てくると
業界ぐるみでツブしにかかってくるかも知れないが、
風穴とまでは言わないものの、
せめて小さな空気穴くらいは確保しないと、
窒息死しかねん気分ではある。
[ 2010/02/15 10:30 ] [ 編集 ]
コメ返信
>数と期間を考えたらニート問題を含めた
>就労問題はすでにして産業構造・国家経済そのものに
>影響を与えつつある社会問題の一つであり、
>社会の側でもどぎゃんかせんといかん状況にはなっとります。

この辺の状況を逆手に取って、
ニートが増えるだけで、
ニートがニートであるだけで、
ニートがお互いに低消費を呼びかけ合うことで、
社会に何らかの対策を取らせることが出来るかもしれませんね。

(若者が物を買わなくなり、現在の流通や経済が
 立ち行かなくなって、その結果BIが実現する、みたいな )
(復讐みたいなモンですが )

自分の存在に何か意味があるのなら、
そのためのサイレントテロリストであり続けるだけです。
(またヒネクレてきました)


>参入するのにそれほど元手がかからず安全に取引ができる
>マーケット

なんとなく、そういうので
在宅でパソコンの前にいて、一日中絵を描いて
それで生きていけるようなシステムがあれば、
自分も働いてもいいような気がしました。
[ 2010/02/18 03:56 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

月別カレンダー
09 ≪│2017/10│≫ 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -