ニートが頑張るブログ

ニートが現実逃避するために創作活動など色々とカオスに頑張ってみる
ニートが頑張るブログ TOP  >  ゲームプレイ話 >  うみねこEP7クリア ~犯人はヤス~

うみねこEP7クリア ~犯人はヤス~

うみねこEP7クリアしました。


結論からいうと、自分にとっては最高のEPでした。


    //    /  /   l l  /|  / | / ⌒ │ l   l   | l  | | |l
    ,' ;    /  /   /l | / l / /イ,. ヘ∨丿l  l   | l  |│ ||
    │l ││ |  / lノ|/  |/,.彳, イ 。ヽ  乂 l l  l l/⌒ヽ||
    │| ││ |∠ニ =‐-ト `≦  ハ、ヽ-' イ   レ'|  / /l/⌒ヽ ||
    ', l、││ | , >, ‐、`ヽ     ´  ̄         l / / ヽ _ノ 
    ',l ∨ │ ∨/ ヾノl               l// 八イ ノ
       |  | 、 ', ` ー ´  |                 ′   レ'´//
       l 人 \ \      ヽ ‐      、      厂丁厂│
       レ'   ヽノ\ `     , -‐ ニ二二|        .′ ', | l│
            ヽト、    く_厂       |          Ⅵ人
              丿 ヽ     ヽ: : / ̄ ̄;′   /     ',
                \     ∨ . : : :ノ     /
  ___',_
                丶   ヽ-‐ ´    / .イ. :_;_;_;_;_;_;_>、
                    `丶、  -‐'   //.:: /.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.> 、 _
                      \__ イ/.:: /.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
                         /.:: /.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
                           /.:: /.:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i


以下、ネタバレありの感想のようなもの。






何を気弱になっていたのか。

自分は、いままで全然、下位世界の犯行をおさらいしたり推理をしてこなかったことや、
なんか、「紗音がベアトリーチェの正体らしい」という流れに不安になってしまったのか、
前回のような駄文を書いてしまいました。

でも、全然そんなに気弱になることはなかったのでした。
というか、自分の推理?はとっくの昔に完了していたのですね。

これとか。(EP6の感想)
これとか。(EP5の感想)


要は自分がやった推理、というか予想は、
今度こそ猫箱で煙に巻くのはやめて、
固定の世界での人間の犯行描写と、真犯人。
いつかそれがハッキリしてくればいい、ということ。
そして、それが霧江だったなら最高であるということでした。


そして、その通りの事が起きました。

真犯人は、霧江。

そしてそれは、ボトルメールの観劇による猫箱ではなく
今度こそ、正真正銘の「真実」であること。



今、割と最高の気分です。
霧江さんのSATSUGAIシーンは最高でした!
最高にカッコよかったです。

            _ - _ ニ二、ヽ
           / /     ̄\
         / //   / // /ハ
        │// / / / // |
        |/// ̄/////| |
        Ⅵ
≧,、 ー三、 | /| |
         从
 ̄ノ  ┴′/⌒
         ∧
 '_,    
            ‐  /|
         _   >≦;=彳∧
        /. : :>´/┤  /. :∨\_
       | :<:_:∧ /. : : :>.: : : : :>、           ________,- 、
      /: :_// /  . :<: : : : :/.: :/   __      ▽  ┌────‐〈〈 ◎
     //´  /. :/    /. : : : : :\:/. ://≫´: : :>'´ ̄ 〈  []│: : : : : : : : : :| | ○
    <: :     |: :│   |: : : : : : o/: /: | ||: : : : :--┐ 〉_ 〉 ────〈〈__ノ
     ∨   |: :│   |: : : : o/. : 〈:/ヽ||: : : : :| : :(_/(_)|
     │: : |` 〉: :\__|: : o/. : : :/   \: : :ヽ<__/┌┘
   _│: : | / ::/   |o/. : : : /        \: :ヽ └─┘
  〈 : : : : : | /._: : :/ |: :_: : : : /            \:ヽ   \
     ̄/.: : |/_」|_l  |:(_): : /               \
     /: : :〈 ̄|| ̄|∧∧|: : : : /
    /. : : :|||∨∨|: : : :〈
   / : : : | │ ∧∧∧|: : : : :〉
   /. : : : | /  ∨∨∨|: : : : : :〉




さっき、最高のEPだと言いましたが、
正直今回のEPは、途中までは微妙でした。
というか、本編は微妙でした。


自分にとっては、ヤスとか、クレルとか、理御とか、
かなりどうでも良かったです。
(というか、正直よくわからなかったのです。こいつらの正体が)
(なぜここまで来てぼかすのか)
「犯人はヤス」がやりたかっただけ?)

ここまで語られていても
ヤスの正体が一体誰なのか、よく分からなかった。
(やはりアホなのか、自分は)

安易に、ヤス=紗音なのかもよくわからない。
それともヤス=嘉音
(嘉音の存在は今回で危うくなりすぎ)


それにしてもよく分からんままイコールで繋いでいくととんでもないことになる。
紗音=嘉音=ヤス=理御=クレル=ベアト
みたいな。


今回の本編は、延々と、
クレルのホワイダニットを説明してばっかりでした。
自分の思う真実からは程遠かったので割とがっかりでした。


今までのEPであんまりにもホワイダニット
おろそかにしてきたのか、今回ウィルという新キャラが出てきて
やたらと「心と、ホワイダニットの大切さ」を説明してきます。

でも自分の心には響きません。
といのも、ヱリカのキャラが最高すぎたのです。
ホワイダニットを否定するヱリカの言葉の方が、
自分にはしっくりくるのです。
だから、今更ライトがホワイダニットの大切さを説明したって、
そんなの心に響かないんですよね。
(ヱリカ戻ってきてくれ!)

そんなこんなで、ヤス=クレル=理御?が、
どんな感じに戦人に裏切られて、その結果ベアトリーチェになったのかを
延々と説明されても、あんまり面白くないのです。

というか、読んでいて思うことは、
「え?これはどういうことなの?」
「やっぱり紗音がベアトで、真犯人ってこと?」
「てことは霧江さんは真犯人じゃないんですか?( ;ω; )ヤダー」

って感じでした。

自分はずっと霧江が犯人だと推理していたので裏切られた気分でした。
そればっかりが気になってまともに読めやしない。


まぁ自分的にはクレル=霧江でもあったら最高なんだけど
流石にそれは難しそうですね。
(でも「ただいま」とかは、かつての使用人だった伏線にはならないかなぁ)


とりあえず、今回の本編でわかったことは、
金蔵がゲスだということ
あとついでに留弗夫もゲス。
戦人も、このままだとタダの女たらしで酷い奴。
酷い血筋ですね、右代宮家は。

そして、ベアトも、三代に渡って酷い境遇ですね。




というわけで、本編は割とどうでもよかったです。
今回最高だったのはお茶会だということです。


なんかよく分からないままに本編が終了して、
「イイハナシカナー?」って感じになっているときに
なんか今までと違う感じの下位世界が始まりました。

(というか自分は下位世界の雰囲気が大好きなのです)
(今回のEPの本編は、そういう要素が全くなくて、
 ずっとベアトの葬式してるのも不満でした)
(というベアト死にすぎ。一体何回死んだ?)


そしてついに、
人間の犯人として、人間が人間を殺し始めました。


これは実は、うみねこでは始めての描写だったと思います。(多分)
今まではいつも、密室で殺されているか、
幻想描写で魔女たちに魔法で殺されるかしかなかったと思います。


そしてその人間の実行犯が、マジで霧江さんで
殺し方が最高にカッコよかったので、もう自分は
嬉しくて仕方がありませんでした。


しかし嬉しい反面、ちょっとだけ不安にもなりました。
「初めて人間が手を下すことが描写されている」にしても、
「これも結局、下位世界のゲーム、駒の動きに過ぎないのではないか?」
という疑念で、逆に不安になってしまうのです。
(何も信じられなくなってやがる・・・ガシャーンされすぎたんだ・・・)

だってこの、霧江が実行犯だという描写だって、
タダの猫箱の観測にすぎないとしてしまえば、
結局いつもどおりだからです。
全てはうやむや、可能性の一つに過ぎないってことになってしまいます。


でも、今回だけは違ったのです。


今回こそは、
猫箱ではなく、ゲームではなく、観劇ではなく、
「これは全て真実」なのだと、ベルンカステルが保証してくれました。
(もうベルン最高ですね。ゲロカス最高です)

やっと、自分が期待した通りの
可能性ではない、真実の解答が出てきてくれました。

しかも、その真実の内容もまた、自分の期待通り、
霧江さんが実行犯だったのです。

もう本当に最高でした。

自分はなんか不安になって、前回の記事で、
推理することによる面白さを否定すらしてしまいましたが、
なんかもう、真逆でしたね。

どんな推理であれ、
この4年間、自分はずっと霧江さんが真犯人だと信じてきたし、
そのための愚にもつかない推理を垂れ流したりもしてきたし、
霧江さんがクールに親族を殺害するシーンを思い描いていました。
そして今回、それが「期待通り」得られました。

それだけで、もう今の自分は最高の気分です。

期待通りっていうのも、案外良いものですね。


今、あらためて考えてみると
霧江と留弗夫が真犯人なのは必然とも思えてきます。

自分が霧江さん本格的に疑いだしたのはEP4からです。
EP1が夏妃無双、EP2が楼座無双、EP3が絵羽無双、と来て、
EP4は霧江無双なのか?と思っていたのに全然そうでは無かった。
その時点で、霧江さんってなんか違うな、と思いました。


要は、今までの全ての魔女幻想って
えんじぇか戦人が、
自分の両親が殺人鬼であることを否定するための優しい魔法
だったんですね。

そうやって考えてみると、
この二人が真犯人なのは、本当に必然。
そしてこれだけが真実なのも、必然だと思えてきます。



まぁ今回は、本当に
ひぐらしで言うところの「皆殺し編」でした。

とりあえずの真犯人が判明して、
最悪の終わり方をした、ということですね。


だから、単純に考えれば
次の最終エピソードEP8では
「意外と霧江も悪人じゃないよ」
「というか裏に強大な組織があるから(東京とか)
 霧江もしかたがなかったんだよ」

とかなんとか、霧江に対するフォローが凄まじいと思います。
(たかのんと同様に)

要は、霧江のお涙頂戴ホワイダニットですね。

それプラス、まだ残っている謎が解明したり、
下手すりゃ、何やかやして、
えんじぇの元に家族が戻ったりするんでしょう。



でもまぁ、そこはうみねこのこと。
ここまで確定していながら
次のEPで、どんなドンデン返しが来るか、わかったものではありません。
(ここまで来て「実は霧江は犯人じゃなかったー」とかも十分ありえます)

なんかベルンは「このゲームに、ハッピーエンドは与えない」とか言ってけど、
これもタダのフラグにしか思えません。(ピンポーン)
つまり、次はハッピーエンドってことですね。



だから、今だけです。

今のこのタイミングだけが、
自分が「やったぜー!うみねこの真犯人を勘だけで当てたぜー!」
調子にのっていられる時間なのです。


関連記事
[ 2010/08/19 16:48 ] ゲームプレイ話 | TB(0) | CM(13)
犯人はヤス
『ポートピア連続殺人事件』……
[ 2010/08/20 15:18 ] [ 編集 ]
こんにちは
ニートから脱出しないんですか?
[ 2010/08/30 11:27 ] [ 編集 ]
No title
戦人がゲス描写ってありましたっけ?
紗音のことを忘れていたとかでしたら、
手紙を兄貴が捨てた可能性がたかいです。

今回の戦人はゲスな所はなかった気がします。
[ 2010/08/30 18:41 ] [ 編集 ]
コメ返信
> ss さん

すいませんした。

どうも、
やはりヤスサイドから見た描写だと、
随分と今回の戦人は酷い奴に思えたのですよ。

なんだかんだで、今回のこのすれ違いが、EP4での「戦人の罪」であり、
その罪によってベアトが誕生し、
その罪によって人が死んだというのなら、
やっぱり、あっさり紗音のことを忘れている戦人さんは薄情だなぁ、と。


でもちゃんと読めばまた、
戦人さんへの印象は変わってくるのでしょうね。
(まさに、愛がなければ見えない)


>紗音のことを忘れていたとかでしたら、
>手紙を兄貴が捨てた可能性がたかいです。

これ、よく言われていますねw
これがマジだったら兄貴こそが最悪ですし、
兄貴が六軒島大量殺人事件のトリガーと言えますかねw


まぁそんな感じです。

戦人のことまで「ゲス」って書いたのは、言い過ぎだったかもしれません。
ちょっとあとで記事を直しておきまする。
[ 2010/08/31 01:10 ] [ 編集 ]
No title
浅はかな考えですね 犯人はEPごとにいくらでも変わりますよ
[ 2010/09/29 21:09 ] [ 編集 ]
コメ返信
> 浅はかな考えですね 犯人はEPごとにいくらでも変わりますよ

犯人が各EP毎に変わる意味を考えたことはありますか?
ボトルメッセージや偽書や猫箱の意味を考えたことはありますか?

この期に及んで犯人が不定だと思っているんですか?

というかちゃんと読んでくれてますか?


これでも自分は考えたつもりです。

うみねこ世界は、ひぐらし世界と違って
パラレルやループではなく、固定された世界で十分解釈できると思っています。

確実なのは、絵羽とえんじぇが生きている世界。
その現実世界から、過去の六軒島事件について書かれた
ボトルメッセージや偽書をえんじぇが解釈する。
それによって各EPが発生していると考えています。


その上で、今回のEP7のお茶会。
これだけが、ついに明かされた、一つの真実だと言っているのです。


霧江が実行犯。
これはEP8でも変化しませんよ。
賭けてもいいです。
[ 2010/09/30 21:18 ] [ 編集 ]
No title
ベルンの「これは全て真実
はカッコが閉じられていないですし
「このゲームに、ハッピーエンドは与えない」
は奪い取ることはできないわけではないですよね?
[ 2010/10/19 00:23 ] [ 編集 ]
コメ返信
> ベルンの「これは全て真実 はカッコが閉じられていないですし

そうですね。

でも、赤字にカッコうんぬんのトリックは
ネット上では色々言われてるみたいですが、
最終EPで本当にそういうのやるんですかね?
自分はその辺が疑問です。


まぁそれは置いておいて、
とにかく自分は「霧江さんが実行犯な事はEP8でも覆らないだろう」と考えています。
これは割とガチで。鷹野が固定のように。


記事にも書いてますが、
今までのうみねこという物語自体が、
「自分の両親が殺人鬼であることを否定するための優しい魔法」
だったのだと解釈しています。

だから、魔法や魔女によって殺人が起きていて、
人間が直接人間を殺す描写はなかった。
そうすれば親族や、両親が殺人鬼であることを否定できたから。
でもそれでは、六軒島は魔法に包まれたままなわけで。

今回その魔法がようやく破られたのだと思っています。
だから、もうこれ以上実行犯を猫箱に入れておく必要はないということです。


> 「このゲームに、ハッピーエンドは与えない」
> は奪い取ることはできないわけではないですよね?

そうですね。
これは、完全にフラグだと思いますw

「このゲームに、ハッピーエンドは与えない」
「じゃあどうすればいいの?」
「自ら掴み取れってことだよ。言わせんな恥ずかしい//」


-----------------

まぁとにかく、EP8で霧江さんが実行犯でなくなっていたら、
その時はこのニートを嘲笑ってくださいってことですw

[ 2010/10/20 00:34 ] [ 編集 ]
No title
霧江が実行犯の一人である点は間違いありません。
そしておそらく、共犯であり指示したのは戦人ですな。
多くのハッタリ表現を剥がせばそのような推測ができます。

よってつまるところ、最終編はメディア展開的に
戦人にとってのハッピーエンドにはなり得ない。
もちろん霧江にとってもそのようにはなり得ない。
EDは彼らの人生の終わり(逮捕か死亡かは不明ですが)
で以て括られるでしょう。あくまでも予想ですが……
[ 2010/10/23 03:15 ] [ 編集 ]
No title
一応フォローしておくならば

・本物の戦人氏は犯人ではないでしょう。例の戦人がどうかは知りませんが。
・戦人はミステリーの絶対の約定として嘘は言っていませんが全てを語りきってもいません。
・母の動機は往々にして強烈ですよね。
・偶には裏切られたという印象を与えて衝動殺人されてしまうこともありますよね。

というところですか。作中の全ての表現と矛盾せず、かつ妥当な推理であると思われます。所詮は妄想の延長ですが。
[ 2010/10/23 03:29 ] [ 編集 ]
コメ返信

> そしておそらく、共犯であり指示したのは戦人ですな。
> 多くのハッタリ表現を剥がせばそのような推測ができます。

マジですかw 推理は今そんなことになっているのですかw
自分は戦人さんが犯人とは考えもしませんでした。
赤字的にも完全に頭から抜けていました。


> よってつまるところ、最終編はメディア展開的に
> 戦人にとってのハッピーエンドにはなり得ない。
> もちろん霧江にとってもそのようにはなり得ない。
> EDは彼らの人生の終わり(逮捕か死亡かは不明ですが)
> で以て括られるでしょう。あくまでも予想ですが……

自分はさっぱり予想できていませんね。

なんとなく、戦人はえんじぇに何らかの形で会えるのではないかとか、
霧江もなんとかして生き残っていて贖罪の機会があるのではないか、くらいです。


そういうわけで
天草が戦時なんじゃないかな、とか
霞が霧江なんじゃないかな、とか妄想したこともありますね。
[ 2010/10/25 20:47 ] [ 編集 ]
すごいです!!
コメント欄失礼します( ̄^ ̄)ゞ

私的にこの記事の答えは最高です(((o(*゚▽゚*)o)))
素晴らしいと思いました!!

霧江さんが犯人説を見事当てたのもすごいです(((o(*゚▽゚*)o)))
拍手喝采もんですね!!

縁寿ちゃんと戦人さんがお母さんを庇った魔女幻想という解釈もお見事ですo(^▽^)oすごいですね!!

こんな素晴らしい解釈を見せていただきありがとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

というお礼文の為に長々と失礼しました(;´Д`Aごめんなさいー
[ 2012/08/23 03:10 ] [ 編集 ]
Re: すごいです!!
> carol さん

どうもです。

うみねこ・・・なんかもはや懐かしいですね。


うみねこに関してはメタ推理しかしてなかったことを思い出します。
(でもシャノカノを真っ先に切り捨てていた時点で自分のメタ推理なんてたかが知れています)

ダンガンロンパもメタな推理ばかりしていましたが、
これがなかなか当たらないようにできていたような気がします。


なんか知らんですがうみねこは記憶を消して最初から読んでみたいですね。
[ 2012/08/25 18:08 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

月別カレンダー
05 ≪│2017/06│≫ 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -