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ヱヴァンゲリヲン桃号機

今日はついについに、大神絶景版の発売日ですね。
自分はこれをずっと切望していたのだよ。 約束された神ゲー。
これさえHD化されればあとはもう何もいらないレベル。 (FF12HDくらいか?)
アマ公



・・・いやそういう話ではないのだよ。


なんかもう最近の自分は腑抜けすぎている気がする。 
遊んでどうする。



楽しみすぎることが連続で起こりすぎているから仕方がないんだけれども。


やるべきことはやっているのか。

(そもそも「やるべきこととは何だ?」という話になるんだが)
(そんなもの本当はありはしないんだ)
(全部、逃避だよ。 そんなもん)



EVAの新劇のモデル作りは、
ようやく一番めんどくさい「顔作り」が大体、全機体分終わったので
今こんな感じまでは来ています。

多分↓このポリポリモデルに関しては、9割くらい進んだと思う。
初号機テスト
(コレ見てショボって思う人もいるかも知れんけど)
(前のやつはこのレベルだったので、相当マシにはなっているのだぞ)


で、一応このカクカクモデルを元にして、面の分割の仕方、
(どこをなめらかな曲面にして、どこをエッジにして角張らせるか)
そういうポイントを延々と指定していって、ハイポリなモデルにするわけです。


そうしたら、映画内で使われてるモデルと遜色ないモノが出来ると思っているのです。



いや、むしろ「ホンモノ以上にホンモノに近づけたい」と思ってる。

EVA初号機 設定画
EVA初号機 劇中3Dモデル

上が、本田雄が3Dモデル起こす前のすりあわせ用の設定画。
下が、実際に使われてる3Dモデル。



やっぱ、ホンモノにもちょっとした差異があるワケで。


もちろん、3Dと2Dのギャップとして、仕方がない部分はある。 (絵の方に無理があったりね)

実際作ってみると、
「背中のエントリープラグの辺りの盛り上がり」は、
正面から見た場合、ここまで絵のように盛り上がることはない、とか
、そういうのは分かってくる。


でも、スネとか、モモとか、足の上の黄緑パーツとか、手とか、
やっぱり設定画のほうがカッコイイ部分はあるのだよ!

そういうところは、自分は絵のほうに忠実に作っていきたいと考えているのです。




・・・とかなんとかやってたら、もう絶対Q公開までには間に合わないだろうな。
どうせ自分のことだし。


そして、Qの劇場版予告が来ていましたね。


さてこのピンク色の桃号機。 これは7号機なのでしょうか。 8号機なのでしょうか。


「8号機=顔が錨マークになってるやつ」と認識している人からしてみれば、
これは消去法で7号機になるんだろうけど、
やっぱり自分は例のぼんぼりのことがあるから、こっちが8号機なんだと思ってる。

(ということは逆に「顔が錨マークのEVAは何だったんだよ!」ということになる)
(混乱する。 あれがタダの予告詐欺だったならいいんだけど)

(でも、やっぱりピンクだし、マリ色だし、こいつが7号機なのか? ウルトラセブン)
(じゃあ「ぼんぼりはなんだったんだよ!」ということになる)
(ワカラン。)

(そういえばEVA:08αとか書いてあったけど、もしかして変身するってことか?)
(それなら解決するけど)


どうせ間に合わないんなら、Qまで待って、この桃号機も作ってやろうかと思ったりする。
先延ばし先延ばし。


初号機テスト
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[ 2012/11/01 21:13 ] ニート生活 | TB(0) | CM(0)
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