ニートが頑張るブログ

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ブログの読者なんて一人いれば十分論

 
前回ああいうことを書いたのだが
逆のようなことも考える。


何がどう「逆」なのか。 自分の中にある「他人の軽視」みたいな事にたいする「逆」である。


この話は次の「自作パラドックス」にも並べようと思っているのだが、
「ある考え方」をすると、突然「他人というモノの凄まじさ」というものを再認識しやすくなるのだ。
(別にそんな回り道しなくても分かる人は分かるんだろうが)


ツイッターの「真のフォロワー数」は一人程度にしかならないというパラドックスである。


今回の内容はマジでポエムです。 ポエム注意


[ 2016/12/22 18:43 ] 駄文 | TB(0) | CM(4)

人に話しかけられない権利について

 
今せっかく巨神兵が完成しそうで、 (つーか完成してます)
それは多分今まで自分が作ってきた3Dモデルの中で一番いい出来なモノになりそうで、
そんなときは、黙って作ったもんだけ置いておけばよさそうなもんなのに
そんなときに限って、全部台無しにしてしまいそうなことを書きたくなってしまう。



まーた頭がおかしくなってきているのか
ブログを毎日更新したいなぁとかいうことを思ったりしている。

(去年の自分の発狂具合を知らない人からすれば、毎日ブログを更新するのは良いことだと思うだろうか?)
(とんでもなくみっともないことになるだけなのだぞ)

理由は寒さとか。あとは家族が糞とか現実が糞とかネットが糞とかでムカつくとか、そういうことだ。



年末まで10日ほど。  
まーた10回連続で文章だけの更新をしてやろうかなぁというキャンペーンである。
(それにしても前回のときは二度とこういうことやらないとか思ってたくせに、一年も経つとまたやりたくなるのか)


頭のなかにものすごく陰鬱な気分が溜まってきたりすると、そういうテンションになってくる。



だがこれもものすごく難しいのだが、 自分の場合 朝の頃はブログ更新したい気分になってきて
いくらでも吐き出すべき、考えるべき文章のネタがあるような気がしてくるし
実際頭の中で延々とモノを考え続けているのだが、

午後になると、なんかもうそういう気分が全部吹き飛んでいて、
「なんでこんなクソブログにわざわざ恥ずかしい糞文章を追加して、恥の上塗りしなきゃならないんだ???」
みたいな気分になってきて、今度は全くもって更新なんかしたくなくなっているのだ。


この精神状態の不安定さのせいで、
書きたいことが頭のなかに貯まるだけたまり (午前)
だが全く何も書けないまま時間だけが過ぎていく (午後)
ということになってしまうのだ。


この場合、朝がなのだろうか? 夜がなのだろうか?
(多分、朝が躁であり鬱なのだろうなぁ)



とにかく、この場合の「朝のときのテンション」を維持してないと、
ブログに文章なんて、とてもじゃないが書けないのだ。



まぁそんな感じで無理して書いていく。

第一回目は
「人に話しかけられない権利について。」

[ 2016/12/21 18:58 ] 駄文 | TB(0) | CM(-)

連絡事項

 
二ヶ月ほど前に
ブログのメールフォームで何らかの依頼をしてくれた人がおったのですが、

で、気づくの遅れて自分はそのメールに一ヶ月遅れで返事をしたのですが、 (酷いメール不精)

んで、それから一ヶ月ほど経つのですが、今度はその人からの返事がありません。
(一応自分は2通ほど返事したのですが)

ひょっとすると自分の返信のメールが届いてないという可能性がありますので、

一応ブログはちょくちょく見てくれているということなので、こっちに書いておきます。


佐藤さん。
多分自分は作ると思うので、そのユニフォームのデータを貰わんことには作れませんよーということです。

以上。
[ 2016/11/30 13:36 ] 駄文 | TB(0) | CM(2)

生命を冒涜する側の人間宣言

 
なーんでこう、次から次へとめんどくさい文章を書いてしまうんだろうなぁ。
(大体この文章
(書いてから保存して寝て、一日経って、そしたらもう自分でも割りとどうでも良くなってるのだが)


まぁとにかく今回の話題はこれである。

NHKスペシャルの宮﨑駿特集 「終わらない人 宮崎駿」




そこでドワンゴの会長が、あるプレゼンを宮崎駿の前でやった。

AIを使って、ゾンビの這いずるモーションを生成する、みたいな技術だった。
それに宮﨑駿が激怒、という流れである。 (正確には激怒まではしてないと思うのだが)


この、一連の流れ。
60分の番組の中で、2分弱の流れである。


この2分の出来事について、自分は小1時間以上語れるかもしれない。 増えるワカメか。
それほどまでに色々なことを思ってしまった。


その思いを羅列するだけである。


もう、接続詞とかも無視して、思ったことをそのまま羅列するだけにしてやろうかという勢いである。



あと、この話題自体はもう、一日寝て起きた時点で
既にまとめブログ等の「きな臭い話題」になっており、「老害」やら「ポリコレ」やら「モラハラ」やら、
自分の好む方向には進みそうにない領域の話になっているらしい。


それに自分はこのブログにコメントが付くことを別に望んでないので、
(それは何度も書いてきたけど) (自分は本来、人と会話とか積極的にしたくないわけで)
(じゃあなんでコメント禁止ブログにしないのかという話も何億回もループしてるのだが)
(それは言いたいことを言いたい放題書いておいて反論不可にするのはイカンだろ、という意識があるからなのだが)

やはり今回の話題は相当ロクでもないということで、珍しく言いっ放しにします。

[ 2016/11/15 19:57 ] 駄文 | TB(0) | CM(-)

ニートが「勉強」について思っている事

 
今月はもうずっとゴジラの話だけしてて、
「ゴジラなモノ」だけ作ってりゃそれで良いし、それが正解だと思うのだが・・・
(つまり今月は駄文なんか書いてる暇が無いほどゴジラでやることがある)

のだが、
コメント欄にて、「勉強をする意味がわからない」という旨のコメントを頂いたので
これを機に、自分が「勉強」というモノを一体どういう風に捉えているかの話を延々としてみたいと思います。


もんのすごい駄文です。

私信コメント返信を膨らましまくったような感じ。
だが誰に向かって喋ってるようなつもりもない。 言いたいこと垂れ流してるだけ。


自分が普段からずーっと考えまくっている部分を刺激されたようなモンなので
いくらでも膨らませることができるんだよなぁ。

[ 2016/08/28 11:19 ] 駄文 | TB(0) | CM(23)

リンゴの喩え、アイスの喩え

 
嫌われるための文章。 脳みそから直接ひり出しただけみたいな文章。


前回の記事では「無双シリーズ」を妙に馬鹿にしてしまったわけですが、
まぁそういう行為にもちょっと関連してくること。


自分は、自分の好きなゲームが叩かれてたら 割りと食って掛かるし、反論する。
そのくせ、軽視してるゲームに対しては 割りと容赦なくボロクソ言ったりする。

この2つの行為は
「人によって好き嫌いがあるだけでしょ?」みたいな観点からすると「矛盾」「我儘」しているように思えるだろうけど、
そこんとこどうなっておるのか? みたいな話です。


その結論に至るためのきっかけのような話もする。

ずーっと前から考えてたけど ずっと放置してた案件。


有名な二つの風刺画みたいなのがあります。 (漫画なんだが)
これについて思ったこと。

リンゴの喩え   アイスの喩え

この二つの漫画、 これから何度も引用することになると思うので
略して
「リンゴの喩え」
「アイスの喩え」 と 呼ぶようにします。



まぁ一言でいえば この漫画は
ある作品に対するアンチさん に対して

「自分が嫌いだからって その作品が好きな人もいるんだから 作品自体なくなることまで求める必要ないじゃん」
「わざわざ好きな人のところに言って嫌いだっていう必要ないじゃん」
「嫌いなら見なけりゃいいじゃん」


みたいなことが言いたいワケですね。多分。 (見りゃあわかる)
つまり、 アンチ活動なんかしてねーで 黙ってお前が消えろ そんなことが言いたいのでしょう。

でも、 なにかが モヤモヤしませんか? 自分はずーっとしてました。

別に、この漫画見ても モヤモヤしない人は それでいいんだ。  今回するのは、その話。

[ 2016/06/19 13:36 ] 駄文 | TB(0) | CM(11)

結局誰も来なかったというワケか

 
日記みたいな糞文章を書く。 どうでもいい話です。
ある理由により 文章を書くモチベ自体はちょっとあがったのだ。


・DDONの続きの話と

・パソコンの話と

・あとは最近の言いたい話 羅列



巨人の星状態
[ 2016/05/28 09:19 ] 駄文 | TB(0) | CM(15)

最近やろうとしてること


「ニート」云々以前に
最近「頑張ってない」ということが そもそものタイトル詐欺なのではないか? という気もする。


一応色々とやろうとはしているんだけど、あいかわらず
それぞれが何も実を結ばない感じなのですね。


◆最近やろうとしてること。


◆Expresii という水彩ソフト (フリーソフトね)
 を使って 水墨画の練習をする

メタルギアレックス

メタルギアレイ

筆で画を描いてる感じの再現が凄いソフト。 ここまできたか!という感じ。

これを使って 目指せ新川洋司! ということなのだが、やればやるほど到達できなさを痛感する。


◆ダクソ3 をただやってるだけじゃなくて 
 風景のパノラマ画像化 というのをやってます
 

DARK SOULS III

この景色最高だな!という場面に立ち会ったら、そこで遠眼鏡構えて、角度を変えて撮影しまくるのです。
その画像群をパノラマ画像に結合させて、↑こういう壁紙を作って悦に入るのです。

絶景に立ち会う度にイチイチそういうことやってるので、本当進みません。

これほど景色が「絵になる」ゲーム、他にないと思う。


◆ドラゴンズドグマオンラインでダンジョン飯のポーン作る。

これもずーっとやってますが未だに完成には至ってない感じ。

ようやく、「着飾り装備」と「色染め」をやり始めて、ちゃんとコスプレさせようとしているのですが
「まさにこれ!」という感じの装備が中々見つからないので進んでない感じです。


◆エルミナージュのフェイスロードを使ってダンジョン飯のパーティー作る。

ドラゴンズドグマよりも、wiz系のゲームの方がダンジョン飯にはあってるとは思う。
で、顔を変えられるゲームといえば「エルミナージュ」


48×48のドット絵なんてさっさと完成させろという感じなんだけど
これもダラダラ作ってます。




なんでこんなきたねーのを晒しておくのかというと、
一応 トレス とか リサイズして修正 して作ってる類のドット絵ではないですよ、 という証明のためなのです。


◆ラーメンのスープの上に浮いた油シミュレーターを作る

バナナゲーが完成して痛感したこと
「処理が糞重いモノは一旦やめて 次はなんか軽いもの作ろう」ということ。


だから前々から思ってた「油」でも作ろうと思い立ちました。
(もしくは「閃輝暗点フラッシュ」でも作りたいと思っている)




で、だいたいこの辺まではすんなりこれたのですが、こっからが難しくて止まってる感じ。


くっつけるのは簡単。

だが千切るのは難しい。
[ 2016/04/11 14:04 ] 駄文 | TB(0) | CM(6)

元ネタ認定道

 
糞文注意
また馬鹿なことばっか延々と書いてます。



なんか文章書くのが凄い億劫ですね。
まぁ相変わらず一度書き始めると止まらないんだけど。


なんか


一応、去年言っておいた↑これについての釈明をします。 (全然謝ってないけど) 
まぁなんか知らんけど多分一番ウケたツイートなんだと思う。

だが本当にそれがいいことなのかは知らん。
自分はもう怖くてツイッターの通知を完全に確認できなくなってしまった。


よく言われることだが、
「RT」というのは好意的なモノが多いとは限らんのだよ。


RTしたあとに
「これって間違ってるよね~ 馬鹿丸出しだよね~」みたいな「注釈・ツッコミ付き」で言及されているだけかもしれない。
(まぁ、そういう風に「ツッコミ所がある」というのも、伸びるツイートの一要因だと言えるので、
 それも含めて今回偶然が重なったと解釈することも出来るのだが)


だからまぁ、RTというのは、「RTした人がその直後にツイートした内容」を知ることこそが重要、みたいな意見もあるし、
実際にそういうのを収集しようとしている人すらいるくらいなのだ。


人間というのは人を馬鹿にするときに一番行動力を発揮する生き物だから
普段は全く話しかけてこない人が「指摘をするときだけは」話しかけてくる、ってことも本当によくあることなんだよ。


続く
[ 2016/01/15 15:01 ] 駄文 | TB(0) | CM(8)

私はなんでこのような つらいつとめをせにゃならぬ

 
えーと、一応なんかシメに書いとこうか。


というわけで、一週間ほど「毎日更新」とかしてみたわけですが、
なんだったのだろうかこれは。
(そしてこういうことは二度とやらないと思う)


どういう意味があったのか。

とにかく
一度こういうことをやってみたかった (やれるかどうか気になっていた)
というのはある。


実際やってみると、まぁ意外にすぐに疲れる。
文章だけの更新なら毎日余裕とか、全然嘘である。
文章だけのはずなのに「追われる」感じがして、凄く落ち着かなかった。


ブログを初めようとしたときの最初期の感覚を思い出せたような気も、する。
(なんでもいいから毎日ウケるようなことをしなければ、というピエロのような感覚)


あと、逆に本当に書きたい内容は書けなくなるな、ということも分かった。


「本当に書きたい内容」の記事という奴は、
まぁ例えばリストアップしたように「人間と動物の何が違うか」とかなのだが、
(なんでそんなのをそこまで書きたいのかは知らんが)
色々調べたり学習しなおしたりしないといけないので一日一日で書けるようなモンでは無かったりする。
あと、「自分が一日に貯めることが出来るMP」の問題もある。


だから、毎日更新とかやってみようとすると段々内容がアホなことになってくる。 多分。


で、最終的に自分は妙なことを口走った訳であるが、

これは、「時間を置かずに連想ゲームでなんでも思いついたことを言ってみろ」みたいなことを
せっつかれたときに最終的に人間が何を口走るか、みたいな物ではないだろうか?
まぁいずれにせよ興味深い。


あと、こういう「恥さらし」みたいなことをしてしまうと、
自分的にもなんか吹っ切れるモノがある。


自分がずーっと言ってきた
「自分のブログの管理画面を確認するのが死ぬほど苦手」という奴だが、
今回のことで多少緩和したのではないかと思う。 (ショック療法)


これ以上恥のかきようの無いことをした気がする。 (んなこたーない)


・・・というのが「自分としての」
今回の、一週間、毎日発狂したように駄文だけで更新してみるキャンペーンの効果だったのだが、


傍から見る分にはどうなったかは分からない。
例えば、内心相当馬鹿にされたとか、相当軽蔑されたとか、
もうこんなクソブログは見ねえよと、愛想つかされたとか、
そういう「見えない効果」は山程あるのだろうが。



変な文章書いた後の自己嫌悪というのは相変わらず凄い。

自分は自分の文章を、「この世で一番自分のことを憎んでいるこれを人間が読んだらどれくらいムカつくだろうか」
というのを基準にして客観視して読んでいるので、凄く嫌な気分になる。


だが、今は割りと全てがどうでもいいです。


何故かと言うと、水木しげる先生が亡くなってしまったからです。


なんかしらんけど、偉大な人が死んでしまうと、
自分の恥とか、自分のクソ記事とか、自分のクソブログとか、
そんな有象無象共は、全て、物凄く小さいことのように思えてきて、逆になんか安心するのだ。



そういう時は、いつにも増して、フラットな気分でブログの管理画面を開けるようになる。
全然いいことでは無いのだが。

[ 2015/11/30 16:22 ] 駄文 | TB(0) | CM(0)
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