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ダクソ3 DLC2クリア報告

 
(この記事、ずーっと非公開設定になってれるのに気づいてなかった
クソ記事をさっさと流すための記事だったのに、意味なさすぎる)
(それまであのクソ記事がずっとトップだったとは)
(そんなことに数週きづかないくらい自分は自分のブログを見たくない)


ダクソ3のDLC2終わらせて来ました。 よってその話です。

ミディールさん


終わらせるという基準は、まぁあれ
ミディールソロで倒すのと、
教会の槍の誓約アイテム30個集めてきました。 その辺が基準です。


あと絵とか描いてて遅くなった。 倒したの自体は、一週間くらい前ですね。


ちなみに前回DLC1初見を、SL30のキャラでやったら
一周目フリーデにかなり苦労してしまったという記憶があったので、
今度はSL70の方のキャラで、まず4周目進めましたね。


DLC1
SL30で一周目やるより
SL70で4週目やるほうが楽
、というのが自分の感覚でした。


でも今回はどうなんじゃろか
まず自分は「デーモンの王子」で結構苦労した。


でも、SL70のキャラで倒したあと、
SL30のキャラで二回目の一周目デーモン王子やってみたら、惜別すら使わずに結構あっさり勝てたから、
今度は逆転してるような気がした。


DLC2は、SL30で一周目やるほうが楽な気がしたということ。

(それともこれって単に、初見じゃないキャラのほうが楽に感じるだけかもしれん?

(つっても最近、「惜別」とか結局使いだしたんだよね それもあるかもしれん)

(それまで自分は、魔法枠はどんなに意味なくても「擬態」一択だったんだよ)
(これで生身青教指しゃぶり縛りをするのです。 隠れんぼするのです)
 (まぁこのお陰で人間性のギミックもわかったようなもんだが)
(それが最近、素で惜別入れるようになってしまった 軟弱!)
 (やっぱDLC2のボス強いわ)


問題は、SL30とかだと「教会の槍」がNPCにしかならないから寂しい、ということです。
NPCなんか倒してもつまらない。 あとで「法の再起」すればいいだけかもしれんけど、メンドイ。


でまぁこんな風にDLCについて語っていきます。

これでダークソウルも終わっちゃった訳ですから、語らないわけにはいかない。


ちなみに、
前回の記事は問題ありすぎたのでちょっとだけ追記した。


だがあれだけ失礼な記事を書いておいて
書いたことを削除してオシマイ、というふうにもいくまい。
だからあれは置いておく。

そんでああいうことを書いた以上、しばらくは本当にコメント不可の記事しか作りません。
まぁ5月くらいには方針直すんじゃないかな。
 (その頃には、可能になってても誰もコメントをしなくなってるようになればいいんだよ そのバランスが良い)


ちなみに「全記事をコメント禁止設定」にするのってメンドイんです。

可能といえば可能なんだけど、それをしてしまうと、
今やってる「記事毎にコメント可能・コメント不可能」の設定を分けている奴が
「全部禁止」「全部可能」かの両極端になってしまう。

要は、
戻すときに「個別設定」が飛ぶことになるんだよ。

それがメンドイから、全記事のコメント禁止設定には踏ん切れなかったりする。
それやらなきゃ意味ないとも言えるんだが。



とにかく、
このブログにおける「コメント」というシステムは、

辛うじて「許可」「許容」「容認」はされているが、

「奨励」「推奨」「歓迎」「ウェルカム」はされていないということ
 この違い!


まぁそういう意味では「非常ベル」みたいなもんですよ。 

必要な時に押せるようになってないと困るけど、
そんなポンポン押すようなもんではないということです。



この辺勘違いして、ワイワイするのは絶対に間違ってるということが自分でよくわかりました、ということです。

[ 2017/04/17 11:19 ] ゲームプレイ話 | TB(0) | CM(-)

コミュ障について等々

 
4月は破滅的な気分になる時期だと思う。
自暴自棄というか。



今月のはじめくらいからずーっとそういう気分で
ろくなことを考えてこなかったのだが、

そういうときの気分で書きなぐった文章というのは
当然なかなかそのまま貼ることはできない。

で、そのまま放置してると、やはり後から読んでも
その時と今とではテンションが違うから貼ることはできない。

じゃあ「こういう気分を自分が抱えている」ということは一生表に出ないじゃないか!とか思ったりする。



自分は大量の文章を書きかけのまま放置しまくっている。

たまにはそういうのを無編集のママ貼り付けてやろうかと思ったりする。

そういう行為は良くないのだろうが、
やっぱ多少は意味もあるはずだと思ったりもする。

クソ文章だけど、ある特定の人3人くらいには読んでほしいと思ってるんだよ。

 (ちなみに今回の記事は「思ったりする」の塊だろう)
 (大体全ての文章の語尾なんてものは「思ったりする」で統一してもいいくらいなんだ )


[ 2017/04/13 12:17 ] 駄文 | TB(0) | CM(-)

飛蚊症ミニゲーム


で、飛蚊症のフラッシュができました。



どうせなのでこっちはミニゲームにしました。

クリックすると飛蚊症が消えます。
全部消すとクリア。
そんだけ。

時間制限とか特典とかそんな要素は一切なし。
単に見つけてクリックするだけ。

マリオペイントのハエたたきのゲームより進歩がない。
 (でも"ハエたたき"ならぬ"蚊たたき"みたいではないか)


クリックしにくいし、なんか凄い嫌な逃げ方するので
非常にイライラするミニゲームになってるとは思うけど、

でも、この挙動がいいんだよ!!!

自分で本物の飛蚊症を目の中に持ってる人ならわかってくれると思う。
こういう動きをするんだよ!!


飛蚊症を、ちょっと観察してやりたくなるときがたまにあります。
そういうとき、目の中心に来ないと、流石に細かいブチブチまで見れなかったりする。
中心に捉えないと輪郭がハッキリ見えないのです。

だから目線をグルグル動かして、
飛蚊症を目の中で移動させて、なんとか視点の中心にもってこようとするもんなんです。


そういうとき、この飛蚊症の野郎は、
なんか、硝子体?のどろり成分のせいなのか、慣性のせいなのか、
なかなか上手い所で止まってくれないのです。 追いかけると逃げる。 ぬる~っドロ~っと逃げる。

その動き、その動きを完璧に表現してやったつもりなのです。


だから、これくらいイライラするミニゲームで、間違ってないのです。


あとは、色とか形とか、にじみ方とかボヤけ方とか、
色収差ちょっといれてみたりとか、見た目も滅茶苦茶そっくりにできたつもり。

飛蚊症


[ 2017/04/07 12:12 ] 作ったゲーム | TB(0) | CM(6)

レットイットダイ クリア後感想文

 
こないだ
LET IT DIE をクリア してきたので、なんか感想文でも書きます。

レットイットダイ

このゲームに関しては、ちょっと触った最序盤の段階で (まだ3階くらいを彷徨っているあたりの時点で)
「理想のローグライク+ハクスラ+アクションが来た!」と、 大興奮で絶賛してたゲームですので、

それをクリアまでやってみて、最終的にどういう印象だったか、みたいな話ですね。


そんでまぁ今はダクソ3の最後のDLCですね。

今度のDLCは、なんかもう今までで一番死にまくる予感がします。
もう既に凄い死にまくってます。

ソウルシリーズについては、全部終わったらまた何か語りたいですね。
永遠に語り尽くせないゲームだけど。


あとは、ドラゴンズドグマオンラインで今は、ニワトリを殺しまくってますね。
(なんじゃそりゃ・・・)

モローでニワトリ狩り


モローに10匹いるニワトリを刈るのです。
1分で30匹くらい殺せます。

3分に1回くらいで、「薄桃のレリーフコイン」が出ます。
それを200枚集めるのです。

すると、それが錆武器に交換できます。

錆武器を手に入れるのに、約600分。 10時間必要ということですね。

そこまでやるのにニワトリは18000匹殺してることになります。
経験値は100万入ってることになりますね! (ニワトリパワーレベリング)



自分はラジオやアニメを見ながら完全に脳死状態でやってるからいいのですが、
まぁ、馬鹿げてますね。


なんでこんなのを続けてるかというと
↓この錆武器、自分は今のところロクなのが出てないのです。
異彩武器

(緑職の武器なんか、強い必要ないんだよ! コア出しと支援ができりゃ十分なんだから)
(てか自分はすでにアリズンズ武器持ってるから、それでもう十分すぎ)

(しかもエレアチャ武器の場合、凍結が出来なきゃゴミなんだから、異彩+1なんて却って要らないでしょ?知らんけど)
(だから、使える赤職の錆武器が出るまで、このニワトリ大虐殺を続けなければならないことになっているのだ)


ますます何のゲームだか分からなくなってきましたね。
ゼルダならニワトリに殺されてるレベル。


覚者とはなんなのか・・・
(哲学) (これにはディアマンテスも困惑)
[ 2017/04/01 12:00 ] ゲームプレイ話 | TB(0) | CM(2)

閃輝暗点フラッシュ



ちょっと、閃輝暗点を作ってみました。







なんでこんなものを作ったか?

なんというか、こいつが本当にムカつくから。

こいつが見え始めると、もうそれだけでディスプレイとか文字は見てられなくなります。
まずそれが小一時間続く。

そしてこいつが消えてからが本番
そっからは数時間の頭痛が続いて、何も出来なくなります。

コイツが見えるだけで、数時間作業が飛ぶんですね。 そういう奴です。


見たことがある人は、
これを眺めてるだけで吐きそうになってくるでしょう



あとは、「閃輝暗点」でイメググったりしたときに見つかる画像とか動画が、
自分の思ってるのと似ても似つかない奴ばっかりだから、
それにもムカついて自分で作ったともいえます。


wikipediaの閃輝暗点の項目の画像のこれ↓、
多分これが一番有名な閃輝暗点の画像だと思うけど、
こんなんじゃないでしょう。
(まぁこんな風に見えている人もいるのかもしれないけど)


閃輝暗点


こんな黄色いトゲトゲじゃなくって、

自分には、赤とか緑とかの細かい線が、ビリビリしているようなやつが回ってるんです。
そしてその回り方は、こんな感じなんです。


自分でもびっくりするくらい、そっくりの動きをするやつが産まれたと思ってます。


この形状、この曲がり方、この伸び方、この発生の仕方・・・、色々完璧だと思ってます。
もうほとんど偶然の産物です。


あと今回のこれは、なんか「ズーム操作の感じ」が好きですね。
この辺、ちょっとしたミニゲームとかに活かせたらなぁ。


久しぶりにこういう意味不明なモノを作れたよ。


次は飛蚊症を作りたいですね。


飛蚊症とか・・・
緑内障とか・・・
閃輝暗点とか・・・
光視症とか・・・

そういうのを倒していくシューティングゲームとかどうだろうか?


(あとはチリメンモンスターを倒すシューティングとかも、誰か作れと思ってる)
(自分なんかが言わなくても、こんなのは必然的すぎる発想じゃないか) (ダライアスなんかよりも)



それにしても、なんで人間は、自分が見えているモノすら正確に表現することが出来ないんだろうか。

例えば、「目を閉じた時に見えている模様」とかですら。


あれを正確に絵にする、映像化する、そういうことをするだけで、物凄い価値ある芸術になると思うんだが、
誰もそれを本気でやってみようとは思わないんだろうか?


閃輝暗点


[ 2017/03/27 13:39 ] 作ったFlash | TB(0) | CM(2)
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